【名前】Soul・Genius
【年齢】20
【性別】男
【種族】人間
【所属】M.A.D研究員兼発明家兼医者
【性格】3足のわらじを履いた天才で、医学、機械工学など様々なことに精通している。普段は少しやつれて入るもののいい人であるが、無類の発明好きであり、その試作した発明品をよくWrite兄弟にためしてもらっている。二人曰く「あいつは凄い」そう。ただ、研究に夢中になりすぎて三日三晩飲まず食わず寝ずで研究してしまうほど何かに熱中しやすい。
【魔法】魔道具:脳 魔法:「手が欲しい!」この能力は名前の通り手を呼び出すものだが、呼び出せる組数は5組までで、一組呼び出すのに体力の12%が必要である。その手には穴が空いており、そこからレーザーを発射できる。また、普通の手と同様に物を持ったり触ったりもできる。レーザーの太さは変えることもでき、最大5センチ、最小0.1ナノメートルである。出力は、5秒で人体の腕を焼き切れる程度で、一秒当たっただけなら火傷程度ですむ。太さが500ナノメートル以下になると人体を透過させるか焼くかを選択できるため、上手く使えば癌の治療などに応用できる。
【イメソン】dark darker yet darker
【備考】彼はWrite兄弟に依頼され、魔力を抽出しそしてものに注入する機械を発明した。彼はこれを使って二人のこの世界への移動の手伝いをした。また、自分自身の魔法も抽出してから、ナノマシンを使って自分の脳に魔法を入れてからこの世界に通じる扉を制作しここに来たという。ここに来る前は「奇跡のヒト」と呼ばれ尊ばれていた。
【備考2】彼は今まで発明してきたものは全て置いてきたと言う。今はもとの世界にいる彼の弟に管理を任せているようだ。説明書なども全て置いてある。彼が持ってきたのは、今までの知識と妹だ。彼は、彼の妹とともに医療班に所属することにしたそうだ。妹は外科専門だが、彼は基本何でもできる、いわば万能の医者として活動するそうだ。
【性別】男
【種族】人間
【所属】M.A.D研究員兼発明家兼医者
【性格】3足のわらじを履いた天才で、医学、機械工学など様々なことに精通している。普段は少しやつれて入るもののいい人であるが、無類の発明好きであり、その試作した発明品をよくWrite兄弟にためしてもらっている。二人曰く「あいつは凄い」そう。ただ、研究に夢中になりすぎて三日三晩飲まず食わず寝ずで研究してしまうほど何かに熱中しやすい。
【魔法】魔道具:脳 魔法:「手が欲しい!」この能力は名前の通り手を呼び出すものだが、呼び出せる組数は5組までで、一組呼び出すのに体力の12%が必要である。その手には穴が空いており、そこからレーザーを発射できる。また、普通の手と同様に物を持ったり触ったりもできる。レーザーの太さは変えることもでき、最大5センチ、最小0.1ナノメートルである。出力は、5秒で人体の腕を焼き切れる程度で、一秒当たっただけなら火傷程度ですむ。太さが500ナノメートル以下になると人体を透過させるか焼くかを選択できるため、上手く使えば癌の治療などに応用できる。
【イメソン】dark darker yet darker
【備考】彼はWrite兄弟に依頼され、魔力を抽出しそしてものに注入する機械を発明した。彼はこれを使って二人のこの世界への移動の手伝いをした。また、自分自身の魔法も抽出してから、ナノマシンを使って自分の脳に魔法を入れてからこの世界に通じる扉を制作しここに来たという。ここに来る前は「奇跡のヒト」と呼ばれ尊ばれていた。
【備考2】彼は今まで発明してきたものは全て置いてきたと言う。今はもとの世界にいる彼の弟に管理を任せているようだ。説明書なども全て置いてある。彼が持ってきたのは、今までの知識と妹だ。彼は、彼の妹とともに医療班に所属することにしたそうだ。妹は外科専門だが、彼は基本何でもできる、いわば万能の医者として活動するそうだ。