概要
青葉城恋唄
は、
仙台駅
新幹線ホームで使用されているご当地メロディー。
基本バイオリン音色である。仙台駅というとこの曲を連想する人も多いかもしれない。
在来線で採用されていた青葉城恋唄ベースといわれる、オリジナル曲も合わせて記載する(在来線verとしておく)。
基本バイオリン音色である。仙台駅というとこの曲を連想する人も多いかもしれない。
在来線で採用されていた青葉城恋唄ベースといわれる、オリジナル曲も合わせて記載する(在来線verとしておく)。
原曲ver
発車放送がメロディが鳴る前に流れるため、基本的に被らないが、駅員の放送がとても被りやすい。大抵は余韻〜1.0cくらいまでは鳴る。2凸も途中切りも少ない。
現在の使用駅
| 利用駅 | 番線 | 方向 |
|---|---|---|
| 仙台 | 11 | 東北・北海道新幹線 盛岡・八戸方面/秋田新幹線盛岡・秋田方面 |
| 12 | ||
| 13 | 東北・北海道・秋田新幹線 大宮方面 | |
| 14 |
在来線用オリジナル(仙石線)
注意:この曲は青葉城恋唄ではありません。
2026年2月28日にワンマン化に伴って使用停止。
地下に響くメロディが大好評だった。
かつてはもう一つバージョンがあり、そちらは仙台駅在来線ホームで利用されていた。→半音高く音色が違う。
2026年2月28日にワンマン化に伴って使用停止。
地下に響くメロディが大好評だった。
かつてはもう一つバージョンがあり、そちらは仙台駅在来線ホームで利用されていた。→半音高く音色が違う。
過去の使用駅
| 駅名 | 番線 | 方向 | 使用期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| あおば通 | 1 | 仙石線 東塩釜・高城町方面 | 2000年3月11日~2026年2月28日 | 配線撤去された模様 |
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