ディネロ
作者:ぽぴゅら~ 登場作品:「the Endhia(仮)」
紹介文:
フルネームはディネロ・コニーリオ。スペルは「Dinero=Coniglio」。
41歳(地球で言う20代半ばに相当)、男。
いわゆるイケメン。今も昔もよくもてる。身長は180cm強。
髪色、瞳ともに深い黒。
服も黒いボディスーツ。これは抗ビーム素材で出来ており、防弾、防光学、防魔学効果は抜群である。
あとは伊達メガネ。昔は本当にド近眼だったが。
一人称は俺。メガネをくいっと中指であげる癖がある。
普段慇懃無礼な喋りをするが、テンパると一気に情けなくなる。
武器は各種爆発物と、対スピリッツ用にカスタマイズされた大口径マグナム。
41歳(地球で言う20代半ばに相当)、男。
いわゆるイケメン。今も昔もよくもてる。身長は180cm強。
髪色、瞳ともに深い黒。
服も黒いボディスーツ。これは抗ビーム素材で出来ており、防弾、防光学、防魔学効果は抜群である。
あとは伊達メガネ。昔は本当にド近眼だったが。
一人称は俺。メガネをくいっと中指であげる癖がある。
普段慇懃無礼な喋りをするが、テンパると一気に情けなくなる。
武器は各種爆発物と、対スピリッツ用にカスタマイズされた大口径マグナム。
本編においては
普段昼間は火薬工場の課長をしている。
しかしその実、ルーニ率いる特機隊こと特殊機動隊の参謀を務めており、階級は日本の警視正に相当する二級警務官。
ワロヒアと同じく、警察においてかなり高い階級を与えられているためかなり無茶をやる。
また、こいつも元犯罪者で、余罪はやはり10を越える。
かつて、家族を惨殺された過去から力を求めており、爆発物へ手を出したのもそのため。
特機隊にスカウトされる前は連続爆弾魔「ブラックバニー」として世間をにぎわせていた。
モノを爆発する、という光景を美しいと思う性格のため、敵を倒すときは爆発物を使うことを好む。
ただし、そのわりに魔法などの才能も特にあるというわけではないし契約しているスピリッツのランクも低いため戦闘能力は特機隊エージェントの中では下から1、2を争う。
ちなみに、ロリコンかつショタコン。
昔はロリコンだけだったが最近はコルヴォのおかげ(?)でショタコンに傾いている。
普段昼間は火薬工場の課長をしている。
しかしその実、ルーニ率いる特機隊こと特殊機動隊の参謀を務めており、階級は日本の警視正に相当する二級警務官。
ワロヒアと同じく、警察においてかなり高い階級を与えられているためかなり無茶をやる。
また、こいつも元犯罪者で、余罪はやはり10を越える。
かつて、家族を惨殺された過去から力を求めており、爆発物へ手を出したのもそのため。
特機隊にスカウトされる前は連続爆弾魔「ブラックバニー」として世間をにぎわせていた。
モノを爆発する、という光景を美しいと思う性格のため、敵を倒すときは爆発物を使うことを好む。
ただし、そのわりに魔法などの才能も特にあるというわけではないし契約しているスピリッツのランクも低いため戦闘能力は特機隊エージェントの中では下から1、2を争う。
ちなみに、ロリコンかつショタコン。
昔はロリコンだけだったが最近はコルヴォのおかげ(?)でショタコンに傾いている。
- コルヴォ
フルネームはコルヴォ・スピリトゥス。スペルは「Colvo=Spiritus」。
スピリッツの中位に位置するスピリトゥスの中でもかなり下位に位置する。
白い髪、白い肌、赤い瞳を持つ。ショタ。
服装は全体的に黒く、首輪をつけている。
スピリッツの中位に位置するスピリトゥスの中でもかなり下位に位置する。
白い髪、白い肌、赤い瞳を持つ。ショタ。
服装は全体的に黒く、首輪をつけている。
ディネロのパートナースピリトゥス。ちょっと口では言えないことで契約を結んでいる(滅
カラス、特にアルビノカラスが具現化したスピリトゥスである。
データベースへの登録名は「導の白鴉(しるべのはくあ)コルヴォ(The White Leader,COLVO)」。
常顕現臣従型に分類されるため、常にマスターの近辺にいる。
わりと最近になって動物から昇華した存在で、スピリッツとしては赤ん坊も同然であり全体的な能力も低い。
人見知りがわりとあるが、ナポリほどではないため、一応戦闘任務には参加する。
魔法は対になった双剣「物質と魂を導く剣(フェザーブラスター)」。質の違う双剣を片方だけ具現化する行為が魔法1単位分であり、片方だけ具現化することの可能。
物質のみを切り裂く剣と魂のみを切り裂く剣からなり、後者で斬ったあとに前者で斬ると切り離したモノの存在を消滅させることが出来る。滅多にできないけど。全体的に弱いから。
また、後者だけを使い続ければ対象の魂を砕き、植物人間状態にすることも出来るがこれもやっぱり滅多にできない。全体的に弱いから。
体術及び剣術の師匠はカイト・シルヴィスであり、二刀流の武器を発現させたのはその影響。
マスターへの原型の長所顕在化(ソウルリアライズ)は鳥目(超視力。夜目が利かないわけではない。あれは迷信)、飛行能力(文字通り。ただしコルヴォはどれだけでも飛べるがディネロは短時間)、学習思考(ものすごく頭がいい)。
カラス、特にアルビノカラスが具現化したスピリトゥスである。
データベースへの登録名は「導の白鴉(しるべのはくあ)コルヴォ(The White Leader,COLVO)」。
常顕現臣従型に分類されるため、常にマスターの近辺にいる。
わりと最近になって動物から昇華した存在で、スピリッツとしては赤ん坊も同然であり全体的な能力も低い。
人見知りがわりとあるが、ナポリほどではないため、一応戦闘任務には参加する。
魔法は対になった双剣「物質と魂を導く剣(フェザーブラスター)」。質の違う双剣を片方だけ具現化する行為が魔法1単位分であり、片方だけ具現化することの可能。
物質のみを切り裂く剣と魂のみを切り裂く剣からなり、後者で斬ったあとに前者で斬ると切り離したモノの存在を消滅させることが出来る。滅多にできないけど。全体的に弱いから。
また、後者だけを使い続ければ対象の魂を砕き、植物人間状態にすることも出来るがこれもやっぱり滅多にできない。全体的に弱いから。
体術及び剣術の師匠はカイト・シルヴィスであり、二刀流の武器を発現させたのはその影響。
マスターへの原型の長所顕在化(ソウルリアライズ)は鳥目(超視力。夜目が利かないわけではない。あれは迷信)、飛行能力(文字通り。ただしコルヴォはどれだけでも飛べるがディネロは短時間)、学習思考(ものすごく頭がいい)。
元々違法なスピリッツ研究所に捕まえられていて、様々な実験に使われていた。
首輪はこのときの名残で、未だに外れない。
ここがディネロによって爆破されたとき、他の捕まっていたスピリッツたちは逃げることが出来たがコルヴォだけはケージを自力で破れず、また見捨てられたため燃え盛る建物に取り残されたが、たまたまそれをディネロに見つけられ、力を欲していた彼から契約される。
契約方法は魔力干渉に代表されるように様々な手段があるのだが、ディネロはその辺学んでなかったので大人の事情でちょっとここでは言えない行為により契約している。同性でそーゆー契約が可能なおそろしいせかい(待て
アルビノゆえか自分の色に対してコンプレックスがあり、黒い色を好んで実につけている。黒を同じく好むディネロとはその辺りの気があうらしい。
スピリッツとしての知識、経験、能力も総じて低い自分を助けて、またそれでもかまわないと契約してくれたディネロを慕っている。
紹介文で弱い弱いと散々連呼したが、実際のところマスターであるディネロより強い。
首輪はこのときの名残で、未だに外れない。
ここがディネロによって爆破されたとき、他の捕まっていたスピリッツたちは逃げることが出来たがコルヴォだけはケージを自力で破れず、また見捨てられたため燃え盛る建物に取り残されたが、たまたまそれをディネロに見つけられ、力を欲していた彼から契約される。
契約方法は魔力干渉に代表されるように様々な手段があるのだが、ディネロはその辺学んでなかったので大人の事情でちょっとここでは言えない行為により契約している。同性でそーゆー契約が可能なおそろしいせかい(待て
アルビノゆえか自分の色に対してコンプレックスがあり、黒い色を好んで実につけている。黒を同じく好むディネロとはその辺りの気があうらしい。
スピリッツとしての知識、経験、能力も総じて低い自分を助けて、またそれでもかまわないと契約してくれたディネロを慕っている。
紹介文で弱い弱いと散々連呼したが、実際のところマスターであるディネロより強い。