概要
別名「真ん中」「占いの場所」など。
プレイヤーの名前の書かれた看板が配置されている。ステージによっては、そのプレイヤーのイメージカラーのブロック(もしくはその人物っぽいブロック)が配置されている時もある。
基本的に全員が中央にいる状態でゲームが開始される。
各マップの構造(どこが中央になっているか)はステージ一覧を参照。
プレイヤーの名前の書かれた看板が配置されている。ステージによっては、そのプレイヤーのイメージカラーのブロック(もしくはその人物っぽいブロック)が配置されている時もある。
基本的に全員が中央にいる状態でゲームが開始される。
各マップの構造(どこが中央になっているか)はステージ一覧を参照。
占いの権利もしくは占い師の心を購入してディスペンサーを開き中の紙を調べるか、看板をクリックすることで占う事が出来る。また、騎士の加護を持って看板をクリックすると加護が発動する。
昼になったら暗黙の了解的に集まる事になっており、中央になかなか来ない者は怪しいとされる傾向がある。このことは生存確認も兼ねており何かと集合場所になりやすい。
夜を迎えたら解散するが、昼のうちから中央を離れる者もまた怪しまれがち。
昼になったら暗黙の了解的に集まる事になっており、中央になかなか来ない者は怪しいとされる傾向がある。このことは生存確認も兼ねており何かと集合場所になりやすい。
夜を迎えたら解散するが、昼のうちから中央を離れる者もまた怪しまれがち。
中央では物の受け渡しがされたり、プロビデンスの眼光で中央にいない者をあぶり出したり、吸血鬼チェックが行われたり、余裕があるうちは皆で茶番をやったりする。
全体的にアクセスしやすい場所にあるため、常に誰か人が居る事が多く、人狼に追いかけられたら中央まで逃げれば殺人現場は目撃してくれるかもしれない。
ただしその特性上、度々透明襲撃が発生する。
全体的にアクセスしやすい場所にあるため、常に誰か人が居る事が多く、人狼に追いかけられたら中央まで逃げれば殺人現場は目撃してくれるかもしれない。
ただしその特性上、度々透明襲撃が発生する。