看板とは、マインクラフトのブロックの一つである。
人狼RPGにおける看板
人狼RPGではクリスマス編にて、それまで使われていたディスペンサー(和風旅館-1・和風旅館-2ではかまど)に代わって占いのために実装された。
全ての看板は真ん中に向いており、円形を作っている。ゲーム開始のスイッチはこの真ん中に配置されていることが多い。この看板がある場所は中央と呼ばれ、昼には参加者たちがここに集まって話し合う。
全ての看板は真ん中に向いており、円形を作っている。ゲーム開始のスイッチはこの真ん中に配置されていることが多い。この看板がある場所は中央と呼ばれ、昼には参加者たちがここに集まって話し合う。
桜の庭園編から追加された要素であるニックネームも看板に反映されたが、それが誰なのかが分かりにくくなってしまった。
しかし遺跡編から看板の上にプレイヤーの頭が設置されたことで、ニックネームの影響を受けなくなっただけでなく占いたいプレイヤーがどれかすぐに分かるようになった。
しかし遺跡編から看板の上にプレイヤーの頭が設置されたことで、ニックネームの影響を受けなくなっただけでなく占いたいプレイヤーがどれかすぐに分かるようになった。
海鳴村編からはニックネームの仕様が削除されてプレイヤーのそのままの名前になったのに伴って、看板の上に設置されていたプレイヤーの頭がなくなって平らなプレイヤーの顔のアイコンが看板に表示される形になった。このアイコンは半分だけ看板より上にはみ出しており、真横や後ろから視認することはできず、看板の前からでないと分からない。