登場回
値段
| 最大 | 4個 |
| 最小 | 3個 |
| 最新(巨大樹の森編) | 4個 |
効果
選択したプレイヤーの生死を確認できる。
選択したプレイヤーが死亡していた場合は、そのプレイヤーの陣営も確認できる。
選択したプレイヤーが死亡していた場合は、そのプレイヤーの陣営も確認できる。
概要
人狼男爵の館編から登場したアイテムである。
右クリックでプレイヤーを一人選択し、そのプレイヤーの生死および、死亡していた場合の陣営が分かる。
元のアイテムはろうそく(の見た目をしたファントムの皮膜)である。
右クリックでプレイヤーを一人選択し、そのプレイヤーの生死および、死亡していた場合の陣営が分かる。
元のアイテムはろうそく(の見た目をしたファントムの皮膜)である。
霊媒師の遺灰の後継アイテムとなり、このアイテムが導入された人狼男爵の館編からは霊媒師の遺灰は削除されている。
遺灰は死亡しているプレイヤー全員が分かったが、蝋燭は特定のプレイヤーが生きているか、すでに死んでいるかが分かる。
同時期に導入されたプロビデンス・アイと似たような方式であるが、より潜伏しているプレイヤーを炙り出すのが難しくなった。
遺灰は死亡しているプレイヤー全員が分かったが、蝋燭は特定のプレイヤーが生きているか、すでに死んでいるかが分かる。
同時期に導入されたプロビデンス・アイと似たような方式であるが、より潜伏しているプレイヤーを炙り出すのが難しくなった。
調べる対象が全員から1人になった代わりに、そのプレイヤーが死んでいたら陣営が分かる。そのため、死んだ疑いのあるプレイヤーに対してこのアイテムを使うことで盤面を整理しやすくなる。霊媒結果は占い結果と同様、村側の特殊役職や共犯者は「村人」、狼憑きは「人狼」と表示される。
本来の人狼ゲームにおける霊媒師は「前日に処刑された人の陣営がわかる」という能力なので、より本家の能力に近づいたと言える。
本来の人狼ゲームにおける霊媒師は「前日に処刑された人の陣営がわかる」という能力なので、より本家の能力に近づいたと言える。
使用すると炎のエフェクトが発生し、画面中央と左下のログに「(プレイヤーの名前) 生存/死亡」と表示される。対象が死亡している場合は生死の表示が消えた後に「(プレイヤーの名前) (役職名)」と表示される。
変更履歴
巨大樹の森編(までの間)から、UIが横幅3列から2列に変更された。(長いプレイヤー名に対応させる為)