所属グループ
イメージカラー
赤色
出演回
スキン
![]() |
![]() |
![]() |
旧スキンは緑の服と眼鏡をつけた人のスキン。
新スキンは帽子を被り、旧スキンの服を着た豚のスキン。頭部は被り物なので取り外しが可能。外すと旧スキンの顔が出てくる。
クリスマスケーキ編からはまじめにヤバシティにおける、帽子をかぶった浮浪者のようなスキンとなった。因みにまじヤバメンバーのスキンはすべてトントンの手によるもの。
新スキンは帽子を被り、旧スキンの服を着た豚のスキン。頭部は被り物なので取り外しが可能。外すと旧スキンの顔が出てくる。
クリスマスケーキ編からはまじめにヤバシティにおける、帽子をかぶった
人物
まじヤバの中では数少ない常識人である。が、身内をキルする時はしっかりと煽る。
得意分野はめっぽう強いが苦手な分野はとことん苦手、という尖ったメンバーが多いまじヤバの中では珍しく万能型。大抵の事はそつなくこなせる縁の下の力持ちで、彼が活躍するとリスナーからは「さすトン」と称賛される。
得意分野はめっぽう強いが苦手な分野はとことん苦手、という尖ったメンバーが多いまじヤバの中では珍しく万能型。大抵の事はそつなくこなせる縁の下の力持ちで、彼が活躍するとリスナーからは「さすトン」と称賛される。
まじヤバメンバーの中ではゾムと並んでPS(プレイヤースキル)が高いとされる。また、ラストウルフを補足するも吸血鬼にキルされないため白出しするなど機転にも優れる。
展開される考察もかなり優れているものが多く、しっかりと盤面から誰が敵なのかを特定することができる。
吸血鬼を引いた時に占われてバレてしまい、集団リンチを受けてトラウマを負ったことがある。
展開される考察もかなり優れているものが多く、しっかりと盤面から誰が敵なのかを特定することができる。
吸血鬼を引いた時に占われてバレてしまい、集団リンチを受けてトラウマを負ったことがある。
我々だ時代は自らを豚とするネタがあった。豚のスキンになったのは古の洞窟編からだが、「トントン」(=豚豚)という名前や立ち絵が当初から豚モチーフだったこともあり、元々豚として扱われていたようである。人狼RPGではクリスマス編から豚ネタが確認できる。
海鳴村編で試合開始時に焚き火を点ける際に飛び込み、「焼き豚」「チャーシュー」と称された。
海鳴村編で試合開始時に焚き火を点ける際に飛び込み、「焼き豚」「チャーシュー」と称された。
古の洞窟編を最後に長らく姿を見なかったが、海鳴村編にて久々の参戦(古の洞窟編は飛行艇編の1つ前に行われたため、久しぶりの参戦をネタにされたぐちつぼよりも実はブランクが長い)。チャーシューになったり7試合中5試合で人狼を引きまくったりしつつもしっかりと人狼で勝利を収めている。
逆にクリスマスケーキ編では村人しか引いていない。
逆にクリスマスケーキ編では村人しか引いていない。
クリスマスケーキ編からは○○の主役は我々だ!としてではなく、まじめにヤバシティとして改めて参戦した。
豚からまいたけへと転生?を果たしたようで、立ち絵は人間ではなく頭に生えているきのこが本体とのこと。
絵が上手く、ガーティックフォンやラウンジ等の動画では彼の手によるかわいい絵が見られる。まじヤバメンバーのスキンも彼が作成したもので、せらみかる氏のキャラデザを違和感なく再現している。
豚からまいたけへと転生?を果たしたようで、立ち絵は人間ではなく頭に生えているきのこが本体とのこと。
絵が上手く、ガーティックフォンやラウンジ等の動画では彼の手によるかわいい絵が見られる。まじヤバメンバーのスキンも彼が作成したもので、せらみかる氏のキャラデザを違和感なく再現している。
巨大樹の森は彼によく似た色合いのキノコが生えており、ピヤノがキノコを彼と見間違えて驚く場面もあった。そんな巨大樹の森編ではシャオロンに殴られたりブチギレトントンになったり巨大樹の森の王になったり念願のムキムキになったりした。
「残念だったなぁ!俺の勝ちだぜ!」
「もうええてー!」
「もうええてー!」


