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 これで完成とします。皆様、お待たせいたしました。

 苦労したのは時間の調整です。全てのモデル・アクセのフレームをシフトしなければならないからです。ちなみに、基本的に1秒制止・1秒動作でやってます。表計算ソフトでフレームを計算しながら作りました。ですが、モーションではなくSEでリズムをとるようにしています。

 オチのツッコミがいらないのでは? というご意見を頂きましたが、逆にあった方が良いというご意見もあり、「ここがオチです」ということを示すため、入れることに決めました。

 MMD Ver6以降になってからでしょうか、カメラを急にパンしたりするとモデルの縁取りが「ぶわっ」となってしまいます。でも新バージョンの画質が惜しいので、それは犠牲にすることにしました。

 モデル紹介を「VPVP wiki」経由と略してごめんなさい。本当にそれで入手できるのは間違いないし、取得元を公表できない物があるからです。ご了承ください。

 ちなみに、ぽくぽくぽくちーんの音は「本物」です。

 また、YouTubeに転載していただくのも私としては非常にありがたいのですが、使用している某曲が削除されているため、これも削除対象となってしまうかもしれません。ご注意ください。

 初めてアクセを作ってみました。丸とか四角を組み合わせただけです。使用したのはメタセコイヤです。なんかMMDと視点変更が似ているような気がするので、blenderより使いやすかったです。

 なんといいますか、これが私の作風なんだな、と感じています。ていうか、ウマウマを作ったときから「自分は、こういう三文芝居を作り続けるんだろうな」と思ってました。というわけで、私の名前は山門Pなのです。

 で、次も似たような物を構想中です。この作り方でやってみようと思います。 
最終更新:2009年12月08日 09:52