※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


 「これから作るモーションは絶対に上手くなければならない」

 そんなプレッシャーを味わったのは久しぶりです。その前はどれかといいますと、初期の投稿のウマウマでしたでしょうか。最後にハク姉さんが先生として見事に踊ってみせなければならず、プレッシャーに押しつぶされそうになったものです。
 個人的に、これも自分ではかなり頑張ったつもりなんですが、直立から一歩も動かないし、他のMMDer様が作るダンスモーションに比べたら地味で仕方が無いのですが。

 なぜ、gibson様の動画を選択させて頂いたかといいますと、「初音ミク3D化計画」タグから検索し、その時点で視聴可能なもっとも最古の3D-PV作品である、と判断し、劇中において「初めての本格的なPV」として演出させて頂いた次第です。
 その劇中においても注意書きを置いてますが、gibson様の作成工程にストーリーを組み込んだ訳ではまったくありませんので、誤解なきよう、よろしくお願いします。
 また、なぜ「完全再現」ではなく、「アレンジ」なのかと申しますと、「ちょっと、なにするの~」あたりの、リアルな挙動がとても再現できず、それならばとまったく別の振り付けにしてしまった次第です。

 こうしてまた、私がモーションにチャレンジする日がくるのでしょうか。明日の私が何を考えてるのか、それはお釈迦様でもご存じないでしょうね。
最終更新:2012年06月13日 21:49