[メズマライザー]
【メズマライザー】
ポップンミュージック Jam&Fizzで登場した版権曲。
担当キャラクターはうさぬこ(SP-1P)。
稼働途中からの追加配信曲であり、2024/04/27にニコニコ動画・youtubeに投稿された、初音ミクおよび重音テトSVを使用したVOCALOID曲で、オリジナルの音源を使用。
ジャケットデザインはchannelが行っている。
beatmaniaIIDXで設定されているジャンル名はHAPPY HARDCORE。
メズマライザー / サツキ feat.初音ミク・重音テト
BPM:185
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新難易度
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EASY
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NORMAL
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HYPER
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EXTRA
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6
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23
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32
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45
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ハイライト
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EASY
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NORMAL
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HYPER
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EXTRA
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5
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5
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5
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5
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2024年のVOCALOID界隈を象徴する曲であり、サツキが手掛けた曲の代表作とも言える曲。曲名は催眠術師を意味するが、誰かを魅了し惹き付ける者を指すこともある。中毒性のある歌詞とPVは一度見ると忘れられないほどのインパクトで、楽曲に使われている初音ミクと重音テトが曲に合わせてリズム良く踊るが、曲名通りだんだん催眠にかかっていく内容。beatmaniaIIDXに収録された際のジャンル名こそHAPPY HARDCOREとなっているが、明るい曲調に反してオクターブが上がる終盤でPVの方はホラーな表情へと豹変するミクとテトという光景に。同年の4月27日にYouTubeで公開となったこの曲は、公開から7か月弱(ポップンで配信される1か月ほど前)という史上最速での1億再生の達成に至った。 ゲームサイズ自体はbeatmaniaIIDXと同様だが近作の仕様の傾向からかキー音は無し。ハイパーはサビにおいて、片方でリズム合わせで刻みつつ歌に合わせてLPが置かれているのが特徴。イントロ・アウトロで音合わせになっている16分ずれた8分階段や、片手同時交互乱打にも気を付けたい。EXはLP絡みはもちろんだが16分乱打・階段が増えており、忙しい動きを求められるが同時が絡む箇所が少ないのが救いなので、集中して両手で処理したいところ。また、サビにおける短いLP3連続がモールス信号で、間奏終わりで文字の形でそれぞれ「SOS」が置かれているところがキー音なしならではと言えよう。
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番号
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5Buttons / EASY
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NORMAL
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HYPER
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EXTRA
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1
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2小節目の1小節分
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2
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「♪事象にご招待」からの2小節分
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3
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間奏終わりの1小節分 (EXの場合は「SOS」文字配置に相当する部分)
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4
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「♪余物で」~「♪誂えた」の3小節分
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5
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最後の1小節分
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他のBEMANIシリーズへの収録
beatmaniaIIDX
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32 Pinky Crushで稼働開始からプレイできる曲として登場。
こちらの機種ではアーティスト名の表記に若干の差異があり、「重音テト」が「重音テトSV」になっている違いがある。
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この機種に収録されたゆえにキー音が存在するが、[ポラリスノウタ]などのようにポップンではキー音が設けられていない。
これは後にIIDXに収録された[ドーナツホール]でも同様である。
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ちなみにこのバージョンでは同じ作者・同じVOCALOIDを使用した「オブソミート」が2025/02から収録されたが、逆に「重音テトSV」の「SV」表記が抜けている。
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ゲームサイズのカットの関係上、間奏におけるムービーの意図が分かりづらくなっている弊害がある(本来は「H」「E」「L」「P」となるのだが、「H」「E」に相当する部分がカットされている、DDRも同様)。
Dance Dance Revolution
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WORLDで2024/12/25からの追加配信で登場。
曲の長さとアーティスト名の表記はポップンと同様。
SOUND VOLTEX
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EXCEED GEARで、2025/01/09からの配信で登場。
こちらは曲の長さとアーティスト名の表記がポラリスコードと同じ。
jubeat
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beyond the Ave.で、2025/09/10からの配信で登場。
こちらはアーティスト名の表記がポラリスコードと同じで、ゲームサイズのカットが他機種と異なる(イントロは部分カットされていない代わりに間奏地帯は丸ごとカット)。
その他関連
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ポラリスコードで、2024/08/09に配信された。
BEMANI機種(ロケテスト除く)に収録される前にKONAMIのゲームに収録された曲でもある。
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この機種では音源のサイズがカットされることなく収録され、アーティスト名の「feat.」以降の表記が省略されている。
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当初はアーティスト名表記がゲームプレイ中とデモ画面で微妙に違いが存在していた(デモ画面のコピーライト表示画面で重音テトSV表記がされていた)が、2025/02/12のオンラインアップデートでデモ画面側の「SV」表記が無くなった。
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バナー(曲カード)がゲーム画面とプレーシェア機能他で差違があり、この曲のコピーライト表記が長いためか、それを反映させるために曲名の位置がプレーシェア機能他ではゲーム画面のものよりも少しだけ上寄りになっている。
また、デモ画面では「Crypton Future Media, INC. www.piapro.net」になっている部分が、こちらは「CFM」に省略されている。
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ポップンスコアチャレンジ(Jam&Fizz)では、04/22~04/29早朝の期間における対象曲となった。
この楽曲の投稿から1周年を迎えるため、それを意識したものと思われる。
収録作品
AC版
ポップンミュージック Jam&Fizzからの全作品
CS版
ロング版収録
(なし)
関連リンク
版権曲
楽曲一覧/ポップンミュージック Jam&Fizz
最終更新:2026年07月04日 10:58