異形:A (
魏石鬼八面大王)
8の顔を持つ異形の姿である。
八つの顔でそれぞれ別の妖術の詠唱を可能としており、
最大で八つの術を同時に行使できる。
異形:A (
両面宿儺)
前後に二つの頭、二対の腕、二対の脚を持つ。
二対の頭部と二対の手足によって、背後からの攻撃に対して、
前方からの攻撃と変わることなく対応することが可能。
異形:B (
エキドナ)
下半身が蛇と言う異形の姿。通常時は人の姿だが完全に狂乱した時に
その本性を現す。
異形:B (
胡蝶)
ジグモの如き四臂四足。
組み打ち、登攀、閉所での活動に有利な補正を得られる。
また、蜘蛛糸を吐く能力を得る。
異形:B (
アンクウ)
長い白髪をはやした骸骨の姿。
骨のみで構成され、肉体と呼べる部分が存在しないため、
聴覚や痛覚によるペナルティを無効化する。
異形:B (
ナナウエ)
背中に鮫の口がある異形の姿。
鮫の牙による攻撃能力を得ている。
完全な鮫の姿になる事も可能である。
異形:C (
アラクネー)
アテナ神の呪いにより蜘蛛の特性を身に帯びる。自らが編み上げた帯状の拘束具により呪い
を相殺している。また指先から蜘蛛のような粘着性の糸を出し対象を捕縛する事も可能。
異形:C (
ガトートカチャ)
耳まで大きく裂けた口と虎のような牙、数多の眼を持つ異形の姿。
視覚妨害による補正への耐性と、牙による攻撃能力を得ている。
異形:D(B) (
玉藻前)
人の姿を取りながらも、獣としての耳や尾が出ている。
筋力と耐久のパラメータを1ランクアップさせる。
変化を解いて本来の狐の姿に戻った場合、異形スキルはBランクにアップする。
異形:D (
デュラハン)
首から上に頭部がなく、片腕にぶら下げている。
触覚以外の感覚を持たないため、視覚や聴覚からの干渉を無効化する。
視覚などによらない超感覚によって、周囲の状況を把握することが可能。
最終更新:2017年03月16日 20:47