アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

絶倫師弟2

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集
「うぉぉっ!う…ぅぉおやっ、かとぅわっ、さっぶぁぁぁ!!」
 四つんばいの姿で寝茣蓙の上にぼとりぼとりと汗を垂らしながら、たわわに実った
極上の果実の如き二つの乳房をブルンと大きく揺らし、甲斐の若き勇将真田幸村は
絶叫を上げている。
 『アレは嬌声なんだよ』と懇切丁寧に説明されてもおそらく誰も信用出来ないであろう
それは、絶叫どころではなくまさに『闘魂絶唱』だ。
(かろうじて女特有の声質である事が、ある意味救いだ)
「『疾き事風の如し』とはまさにこの事よ、ゆぅきむるぅあぁっ!!」
 幸村の絶唱に負け時劣らず、いや寧ろそれ以上の怒声を上げているのは甲斐の国主、
武田信玄だ。
 世間一般的な女性のそれとは似ても似つかないが、それでも無駄な肉の付いていない
引き締まった腰を大きな手でがっちり掴み、幸村の背後で信玄は激しく前後している。
 愛液のたっぷり詰まった熱い秘部には、限界近くまで怒張した男根が何度も何度も
出入りしている。
(所謂『高速ピストン』であるが、当然この時代にそんな言葉は存在せず、二人とも
そんな言葉を知る由も無い)
 因みに此処に至るまでの過程も相当濃い物だったが、話せば長くなるのでやはり
割愛させて頂こう。濃密ではなく、あくまで『濃い』である。
 さて話は戻り、幸村と信玄だが。
「流石ぁぁ、すぅあすがでぇござぁぁぁぁるぅぅぅ!」
 己の中を逞しい雄が注挿を繰り返し、二つの異なる粘膜が激しく摩擦を繰り返す度、
幸村は歓喜であろうと思われる声を上げている。
それに合わせ、
「当然よ!!わしを誰だと思っているっ!」
 絶叫には絶叫返しと言わんばかりに信玄も声を荒げる。
「ぉぉぉやかたすあむあぁぁぁ!」
「ぃゆきむるぁぁっ!」
(以下略
 何度目かの絶叫の後、二人はほぼ同時に果てる。
 溜まっていた訳ではないのに異様な程濃い信玄の精が勢いよく幸村の中に流れ、
ほんの少しだけ萎えた男根がぬるりと抜かれると、白濁と透明が交じり合った液がトロ、
と膣の中から流れ出て来る。
 そして引き締まった太ももに流れる行為の証が一筋二筋。
 この時点で時刻は午前0時(現代時間)。夜はまだまだ終わらない。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー