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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

可愛4

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
ゆっくりと枕元に正座する。
「父上…」
やはり感情は収まらない。異常とわかっているのに恋しい相手はこの男だけなのだ。

「ん…」
長い髪が触れないようにかきあげながらそっとその唇に唇を落とす。
季節は秋。少々裸体は肌寒い。氷の面と言われた元就の唇は暖かく、柔らかかった。一応、人の体はしているらしい。
長く口付ける以外の口付けを知らない彼女はそれだけで済ませる。
元就の寝息は変わらない。
頭に血が上っているのかそれを不審に思うことなく慎重に布団を剥いだ。
寝間着の下に見え隠れするのはとても戦場に出ているとは思えない程の綺麗な肌。そして。
慎重に下に手を掛ける。

はだけさせれば、そこには元就の一物がちゃんと付いていた。
「ああ…」
初めて見た筈の男性器であるが何故かそれが愛しいものに見えて仕方がない。
「この唇は…父上に…」
そういうと元就のモノに口づけていく。父親のそこは大した反応をしないが愛しくて仕方なく、亀頭を中心に唇をあてる。
堪らなくなりソレを口に含んだ。少しずつ、丹念に唾液を浴びせ、舐め上げていけば堅さを帯び数分後には立派に怒張し、唾液でヌラヌラと輝く姿となる。

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