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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

冬の夜長8

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
触手注意
――――――――――
少しの間互いを見交わしていたが、やがて頬に口付けられた。そして頬を柔らかく舐められる。
舌や歯の感触がくすぐったくて顔を伏せようとしたが、大きな手で軽く掴まれてされるがままになった。
両方の頬をたっぷり堪能して満足したのかようやく顎を掴んでいた手を離したが、
家康はその手を取ると両手を添えて指先をちろちろと舐め始めた。
鎧の熱がじわりと上がったので笑って上目遣いに見上げると、忠勝の鋭く光る眼とかち合った。
その様子に満足して、今度は咥え込むと音を立てて舌で締め付けたり吸い上げたりを繰りかえす。
なるべく淫靡に見えるように太い指に奉仕をしていると、応じるようにゆるく指が動かされる。
それに呼応して、緩んでいた鋼線が再び体に巻きついてざわざわと快楽を助長するように蠢き始めた。
胸を強調するように鋼線が巻きついて、先端から薬液を出しながらぬるりと絞り上げる。
そうして張り詰めた乳房の頂点をもう片方の指と鋼線とでぐりぐりと捏ねられて、思わず口に含んでいた鉄の指

を噛んだ。
さらしで潰せるほどには育っていないが、それもこれも忠勝と情を交わすようになってから
少しずつ大きくなってきているような気がする胸だった。
指先や触手を使ってふっくらと、良い場所を適度な力で捏ねられると、甘い疼きが体を震わせた。

「ん、ん・・・っ」

奉仕を止めると自分にも何もしてくれないのを幾度ものまぐわいによって教え込まれていたので、
家康は快楽に目を潤ませながら再び舌で鉄の味のする指を咥え込んだ。
噛んでも舐めても恐らく感じてくれることは全く無いはずだが、忠勝はそれでも良いらしい。
指を二本に増やしてむせない程度に舌の奥や裏をくすぐったり、溢れた唾液を時折舐め取っている。
ふくらはぎから太股をゆっくり撫で回して疼いている下腹のあたりを撫で回されると、期待に腰が揺れた。
忠勝の膝に蜜が滴る箇所を押し付けて誘うように見上げると、男が僅かに目を細めるのが見える。
その時、首筋をくすぐるように撫でていた触手が降りてきて茂みをさわさわと掻き分けた。


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