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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

冬の夜長9

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
男の求めに応じて腰を浮かし座りなおすと、人の指ほどの太さの線が花弁の中へ潜り込んだ。

「あ・・・」

十分な潤いを帯びたその中は細い鋼線を容易く受け入れ、新たに与えられた快楽に唾を飲み込んだ。
柔らかな内壁を傷つけないよう最初はゆっくりした動きが、次第に良い箇所を擦る激しいものになってくる。
暗い閨の中で響く淫猥な水音に反射的に顔を背けてもたれていた体を離したが、忠勝はそれを許さずに
大きな腕で引寄せると噛み付けるように口付けて、内壁や豆を探る触手を一本、二本と増やす。

「や、ああ・・・」

息すら奪うような接吻の合間に短い悲鳴を漏らして何かしがみつくものを探すように手を彷徨わせると、
その手にも触手が絡み付いてくる。それを握り締めながら、家康は下腹に溜まる悦楽にすすり泣いた。
鎧が熱くてたまらない。たとえ何処に何を突っ込んだところで恐らくこの男は何も感じないだろうに、
それにとくに美人と言うわけでもないのに、それでも興奮してくれるので。

ずるり、と中を蹂躙していた数本の鋼線が引き抜かれて軽く視界が揺れた。
中途半端に高まったままで放り出されて思わず忠勝を見上げたが、線に纏わり付くべとべとの蜜を
後ろの穴に塗りつけられ、家康は思わず息を呑んで体を固くした。
やっぱり忠勝に教え込まれたので経験が無いわけではないし、身の回りの世話をさせる小姓を抱える立場上、
男同士でする場合に、竿を突っ込む穴だということは噂を通して色々と知っていた。
とはいえ、穴がそれしかない男ならともかく、男を迎えるに相応しい穴がある女でも「後ろを使う」
ことがあるなど、思ってもみなかった。忠勝がそれをしてくるまでは。


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