アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

かすが(凌辱)4

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集
――っ?!
かすが達は城壁を越えようとしたときだった
手裏剣が一筋の直線を描くように彼女らの方へ飛んできた
「誰だ!」
かすがが振り向くとそこには数人の忍びがいた
「どこの忍びか存ぜぬが消えてもらおう」
首領らしき忍がクナイを構えた
「気づかれたか…ここは私が足止めする、お前達は早く!」
かすがは相手に八旋輪宝を構えると仲間の忍に言い放った
「かすが様、ご無事で」
仲間の忍たちは城壁を越えて行った
首領の忍が「追え!」と無言で合図すると他の忍たちは動き出した
「そうはさせるかっ!」
するとかすがはあっという間に数人の忍を斬っていく
「…次はお前だ」
彼女は首領の忍を睨んだ
「なかなかやるようだな。だが、そこまでだ」
忍が突進してきた。かすがは素早くかわすと手裏剣を投げたが回避された
その後、彼女は積極的に斬りかかるが攻撃は当たらなかった
(くそっ、素早い)
「どうした?…そういえばこんな事を聞いたことがある。金の髪をした裏切り者の
くの一がおると」
「黙れ!!」
忍の挑発めいた言葉にかすがは逆上した
(そこ……だ……あれ)
一瞬の隙をついて攻撃しようとした時、体がよろめいた。彼女の武器は攻撃するたびに体力を消耗する
特殊なものだった。そのためため怒り任せに手数を増やしたかすがは自らを追い詰めてしまったのだ
「そこまでだ」
忍はそこをついてかすがの喉元をクナイで突きつけた
(くそっ!)
かすがは悔しげに忍を睨んだ
「ふぉ、ふぉ、ふぉ! おぬしもこれまでじゃの」
高笑いと共に家臣を引き連れて氏政が現れた
「くっ…貴様。殺すなら殺せばいい」
かすがは威勢良く言い放った
「言われなくてもそうつもりじゃったが…」
氏政はかすがの体を舐め回すように見た。体に密着した服に滑らかな曲線が生々しく浮かび上がっている
「聞きたいこともあるのでな。小太郎、そのくの一を牢に連れ出すのじゃ」
「は、離せっ!!」
抵抗むなしく忍に捕まれたまま彼女は城の中へ引きずられて行った
かすが(凌辱)5

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー