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戦国BASARA/エロパロ保管庫

女幸村輪姦3

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
「あっ」
 軽く音を立てて篭手が床に落ちた。
 剥き出しになった胸に男の手が背中から回される。
 四つん這いのうつ伏せのような角度である為に、重力に引かれてほんの少し幸村の
胸は女としての膨らみを強調していた。
 それでも随分と小さい。まだ胸が膨らみ始めたばかりの女子と大して変わらないだ
ろう。
「一応あるな」
 小馬鹿にしたような男の声に幸村は羞恥に体を震わせた。
 剥き出しになって垂れ下がる小さな乳房を、他の男達が下から覗き込むように観察
している。
 視線がちりちりと焼け付くように痛かった。
「っ……――」
 大きく声を挙げそうになって、幸村は歯を食いしばって耐えた。
 男の一人が幸村の体の下に潜りこんで、胸の先端をちろりと舐めたのだった。
 気持ち悪い。
 ねっとりとべたつく舌の感触がそれきりでなくなるはずもなく、男はぺちゃぺちゃ
と音を立てて幸村の乳房を舐め始めた。時折、舌先で乳首を突くようにしたり、焦ら
すようにその周りだけを舐めまわしたりして楽しんでいる。
 その男の行為がまるで始まり合図だったかのように、わっと幸村の体に四方八方か
ら男達の手が伸びる。
 一人は幸村の足を割り開き、股の間に顔を挟んで服の上から割れ目をなぞったり、
息を吹きかけたり、また別の一人は片割れの乳房を反対側と同じようにしてぺちゃぺ
ちゃと舐めていた。
 左手がぐいと掴まれたかと思うと、熱い塊を握らされ上下に扱くように無理矢理動
かされる。
「ぅ、あっ」
 思わず口を開けばそこにがぽりと別の男の肉棒を咥えこまされた。
 鼻につくような男の饐えた臭いに、目尻に溜まった雫がとうとう零れ落ちていった。
 一番早く絶頂を迎えたのは幸村の口に無理矢理肉棒を突っ込み、激しく抜き差しを
繰り返していた男だった。


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