「このくの一をどうしようかのう」
氏政はかすがとの交わりを終えた後、着衣を正した
目の前には氏政の吐かれた白い濁液を陰唇から垂らし、半ば放心しているかすががいる
「氏政様、よろしいでしょうか」
控えていた家臣が氏政に小声で話しかけてきた
「なんじゃ?」
「あのくの一の素性を明かしましょう。あのような女子がいる家の主はおそらく色好みであろう
ならば我が軍をもって潰せば…」
「ほぉ、それは名案じゃ」
北条は含んだ笑みを浮かべた
「くの一よ」
氏政はかすがの前でしゃがんだ。彼女は気を取り直したように鋭い視線を送る
「おぬしの仕えておる者の名をわしに教えてくれたら生かしておいてやろうではないか。どうじゃ?」
「ふざけるな! 貴様らに教えるくらいなら死んだ方がマシだっ!!」
かすがは憎しみをぶつけるように言い放った
「ふぉ、ふぉ、ふぉ。威勢の良いくの一じゃ。お前達」
氏政の呼びかけで男達はかすがをあるところまで引っ張った
「は、離せ!! 何のつもりだ!」
彼女の目の前には木で作られた三角木馬。この牢屋の隅に置かれた拷問器具だ
男達はむりやりかすがをその上に乗せ、後ろ手を縛った縄を天井に括りつけた
「いっ…うっ…」
木馬の頂点が陰唇に食いこみかすがは悶絶した
「苦しかろう? 今吐けばこれくらいにするが」
「だ、黙れ…」
彼女は痛みに苦しみながらも抵抗した
「ほぉ、せいぜい頑張るのじゃな」
氏政は鼻で笑った
男の一人が竹刀でかすがの背中、胸を交互に殴った
「きゃあ!!」
かすがは思わず悲鳴を上げる
「ほれほれ、早く吐かぬともっと苦しくなるぞ」
「うるさい!!……ぐっ」
かすがの陰部に木馬が深く食い込む。もう一人の男が彼女の足に鉄の鉛を付けたからだ
脚を動かせなくなったので痛みがより一層彼女の体に伝わり、竹刀の衝撃も手伝って唸るしか出来ない
「ほれ」
鉛を付けた男が木馬を蹴った
「ああっ!!」
木馬が揺れた振動がもろに陰唇に伝わる。それは一層激しくなりかすがは失神しそうになっていく
しばらくして、彼女の陰部から一筋の液体が木馬を伝い床に流れた
「失禁しおったぞ」
それを見るなり氏政達は嘲笑った
氏政はかすがとの交わりを終えた後、着衣を正した
目の前には氏政の吐かれた白い濁液を陰唇から垂らし、半ば放心しているかすががいる
「氏政様、よろしいでしょうか」
控えていた家臣が氏政に小声で話しかけてきた
「なんじゃ?」
「あのくの一の素性を明かしましょう。あのような女子がいる家の主はおそらく色好みであろう
ならば我が軍をもって潰せば…」
「ほぉ、それは名案じゃ」
北条は含んだ笑みを浮かべた
「くの一よ」
氏政はかすがの前でしゃがんだ。彼女は気を取り直したように鋭い視線を送る
「おぬしの仕えておる者の名をわしに教えてくれたら生かしておいてやろうではないか。どうじゃ?」
「ふざけるな! 貴様らに教えるくらいなら死んだ方がマシだっ!!」
かすがは憎しみをぶつけるように言い放った
「ふぉ、ふぉ、ふぉ。威勢の良いくの一じゃ。お前達」
氏政の呼びかけで男達はかすがをあるところまで引っ張った
「は、離せ!! 何のつもりだ!」
彼女の目の前には木で作られた三角木馬。この牢屋の隅に置かれた拷問器具だ
男達はむりやりかすがをその上に乗せ、後ろ手を縛った縄を天井に括りつけた
「いっ…うっ…」
木馬の頂点が陰唇に食いこみかすがは悶絶した
「苦しかろう? 今吐けばこれくらいにするが」
「だ、黙れ…」
彼女は痛みに苦しみながらも抵抗した
「ほぉ、せいぜい頑張るのじゃな」
氏政は鼻で笑った
男の一人が竹刀でかすがの背中、胸を交互に殴った
「きゃあ!!」
かすがは思わず悲鳴を上げる
「ほれほれ、早く吐かぬともっと苦しくなるぞ」
「うるさい!!……ぐっ」
かすがの陰部に木馬が深く食い込む。もう一人の男が彼女の足に鉄の鉛を付けたからだ
脚を動かせなくなったので痛みがより一層彼女の体に伝わり、竹刀の衝撃も手伝って唸るしか出来ない
「ほれ」
鉛を付けた男が木馬を蹴った
「ああっ!!」
木馬が揺れた振動がもろに陰唇に伝わる。それは一層激しくなりかすがは失神しそうになっていく
しばらくして、彼女の陰部から一筋の液体が木馬を伝い床に流れた
「失禁しおったぞ」
それを見るなり氏政達は嘲笑った
(ああ、謙信様…)
かすが(凌辱)13
かすが(凌辱)13




