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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

犬もくわねど3

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匿名ユーザー

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「どっどーしたの!?」
「Shoot・・・.アンタにもらった薬きれちまったみてえだ」
「てゆーか、あの薬なんてかなり気休めで、本当はあんなに暴れたり出来ないもんだよ。ずっと気合いで抑えてたんだね。すごいよ」
「Bullshit・・・マジかよ・・・ぁ・・・手、離せ」
腰に回った手を外そうとする政宗に佐助は眉根を寄せた。
「どうして?手を離したら倒れちゃうよ?・・・あ、もしかして痺れ薬って媚薬?!」
にや、と佐助の顔が緩んだ。
「んな白昼堂々言うな!・・・んあっ!撫で、回すなっっ」
くうぅっと歯を食いしばって、紅潮した顔を伏せて藻掻くが、佐助は笑顔のまままさぐる手を止めない。
「まあまあ、俺様もメーワクかけられ通しなんだからちょっと役得させてよね~」
そのままひょいっと姫抱きで屋内へ入った。
「バカッ、離せ、やだ、やめろっ」
じたばたと暴れようとするが薬でもがく程度に押さえられた抵抗なので佐助は易々と部屋につき、敷物の上にそっと政宗を下ろした。
「お、お前、そういう趣味だったのかよ」
ぐうっと一つきりの目を潤ませてねめつけるが佐助の上機嫌は止まらない。
「んー、どっちもイケるっていうかー。女の子はカワイイ女の子が好きって言うか~」
鼻歌を歌いそうなノリで政宗の着衣を乱していく。
「う、wait!やだっ、誰か来たら・・・っ」
「えー、大丈夫だよ。俺様、忍だから気配には敏感だし」
「そういう問題かっんぁっ」
するりと胸に手を伸ばされ、濡れた吐息を漏らさせられる。
「んー、やらかーい。いいねえ、ちっさいけどやらかくってー」
もみもみと両方を弄ばれ、じわりと快楽が広がる。
「バカっ、言うな、アホ」
「あー。罵る子にはお仕置きだよ~」
「ッ!アアアアンッ」
きゅううっと胸の頂を捻られ、脳裏に火花が散る。
薬によって高められた性感はこれしきで軽く女を絶頂へいかせてしまった。
「かーわいー」
鼻に掛かった喘ぎ声に興奮した佐助は下肢の方へ手を伸ばした。
「すごいよ、ぬるぬるしてる」
掌全体で覆われ、粘液の滑りで上下されると、膨らんだ豆がたなごころに微妙に触れてびりびりと脊髄に電撃が走った。
「ひぁ、い、いい加減にっ」
「そんなイイ顔しながら言われてもなー。いやよいやよも好きのうち?」
しとどに濡れたソコをこね回す忍は心底楽しげである。



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