喉を鳴らして水を飲む。
渇きを癒す為ではない、少しでも空腹を紛らわせる為だ。
水分摂取だけでは、アルフォンスを苛む空腹はそう簡単に消えたりはしない。
それでも、気休めになるかどうかも怪しかろうと何もしないよりはマシと考える。
渇きを癒す為ではない、少しでも空腹を紛らわせる為だ。
水分摂取だけでは、アルフォンスを苛む空腹はそう簡単に消えたりはしない。
それでも、気休めになるかどうかも怪しかろうと何もしないよりはマシと考える。
(とにかく、ここからは時間との勝負だ)
のんびりしてたら空腹が限界に達し、その結果どうなるか。
未だ推測の域を出ていないが、千翼がアマゾンと言う名の人を喰う生物なら、最悪の事態になりかねない。
本能のままに参加者を喰らおうとする。そんな未来にまたもや背筋が寒くなる。
防ぐ為には一刻も早く元の体を取り戻すのが一番だろう。
未だ推測の域を出ていないが、千翼がアマゾンと言う名の人を喰う生物なら、最悪の事態になりかねない。
本能のままに参加者を喰らおうとする。そんな未来にまたもや背筋が寒くなる。
防ぐ為には一刻も早く元の体を取り戻すのが一番だろう。
一度深呼吸して己を落ち着ける。
行動は迅速に、されど思考は冷静に。
まず真っ先に行う必要があるのは、首輪の解除。
これがある限り、参加者は常にボンドルドによって命を握られている状態だ。
どれだけ共に戦ってくれる仲間を集めても、スイッチ一つでこちらは全滅が確定してしまう。
そうさせない為に、早速首輪の解析に取り掛かる。
行動は迅速に、されど思考は冷静に。
まず真っ先に行う必要があるのは、首輪の解除。
これがある限り、参加者は常にボンドルドによって命を握られている状態だ。
どれだけ共に戦ってくれる仲間を集めても、スイッチ一つでこちらは全滅が確定してしまう。
そうさせない為に、早速首輪の解析に取り掛かる。
掌同士を合わせると、両手を首輪に当てる。
既に慣れ切った動作である、錬金術の発動。
アルフォンスが使う錬金術とは、三つの工程を経て完了するものである。
まず第一に対象となる物質の構成元素等を理解し、第二に物質を分解、第三に分解した物質と同じ性質の物へ再構築する。
今回はまず首輪を構成する材質を理解、次いで分解するか、或いは材質は同じだが無害な物へと再構築するかで無効化する算段だった。
既に慣れ切った動作である、錬金術の発動。
アルフォンスが使う錬金術とは、三つの工程を経て完了するものである。
まず第一に対象となる物質の構成元素等を理解し、第二に物質を分解、第三に分解した物質と同じ性質の物へ再構築する。
今回はまず首輪を構成する材質を理解、次いで分解するか、或いは材質は同じだが無害な物へと再構築するかで無効化する算段だった。
が、結果から言うとこれは失敗に終わった。
「術が発動しない…?」
困惑したように己の掌を見つめる。
首輪にエネルギーを流そうとした瞬間、まるで霧散するかのように消え去り、術の発動が無効化されたのだ。
錬金術自体が使えなくなっている、という訳ではないだろう。
殺し合いが始まってすぐに試したが、その時は問題なく使えた。
試しに今いる民家の椅子を対象に、術を使ってみる。
すると木製の椅子は、あっという間に猫の形をしたオブジェへと変わった。
首輪にエネルギーを流そうとした瞬間、まるで霧散するかのように消え去り、術の発動が無効化されたのだ。
錬金術自体が使えなくなっている、という訳ではないだろう。
殺し合いが始まってすぐに試したが、その時は問題なく使えた。
試しに今いる民家の椅子を対象に、術を使ってみる。
すると木製の椅子は、あっという間に猫の形をしたオブジェへと変わった。
(少なくとも、お父様と戦った時とは違うってことかな…)
自分と兄の錬金術は封じられ、スカーとメイの術は問題無く使えていた事があった。
ただ今回は錬金術そのもが使えないのではなく、首輪を対象にした錬金術のみが無効化されている。
であれば、首輪本体に錬金術の干渉を無効化する仕掛けが施されているのだろう。
尤も、この結果を全く予想していなかった訳ではない。
錬金術師であるアルフォンスを参加させるという事は、錬金術により首輪を無効化される可能性を、当然ボンドルドは想定していたはず。
なら事前にこういった予防策があっても、何ら不思議は無い。
それはそれとして、落胆の気持ちは浮かび上がるのだが。
ただ今回は錬金術そのもが使えないのではなく、首輪を対象にした錬金術のみが無効化されている。
であれば、首輪本体に錬金術の干渉を無効化する仕掛けが施されているのだろう。
尤も、この結果を全く予想していなかった訳ではない。
錬金術師であるアルフォンスを参加させるという事は、錬金術により首輪を無効化される可能性を、当然ボンドルドは想定していたはず。
なら事前にこういった予防策があっても、何ら不思議は無い。
それはそれとして、落胆の気持ちは浮かび上がるのだが。
錬金術での解析は不可能なら、工具などを使って解除を行うべきか。
ただそうなると、新たな疑問も出て来る。
ただそうなると、新たな疑問も出て来る。
(ボンドルド達が首輪の解除を黙って見過ごすのか…?)
今分かっている首輪が爆発する条件は二つ。
主催者による意思と、禁止エリアへの侵入。
だが参加者が首輪を外そうと分解を試みた時、そうはさせじとボンドルドらが介入してくる可能性は無いだろうか。
直接姿を見せての警告か、それとも問答無用で首輪を爆破させるのかもしれない。
いずれにしろ、そう易々と首輪を外されては向こうにとって都合が悪いはず。
主催者による意思と、禁止エリアへの侵入。
だが参加者が首輪を外そうと分解を試みた時、そうはさせじとボンドルドらが介入してくる可能性は無いだろうか。
直接姿を見せての警告か、それとも問答無用で首輪を爆破させるのかもしれない。
いずれにしろ、そう易々と首輪を外されては向こうにとって都合が悪いはず。
(いや、だったらそもそも僕みたいに、殺し合いに反対の人間を参加させなければ良いだけじゃないか)
首輪を外して欲しくないのなら、そう考えるような人間を不参加にすればいい。
最初から優勝しか頭にないような危険人物のみで参加者を固めれば良いだろうに、あえてそれをしなかった。
千翼の肉体の影響で暴走させるのが目的かもしれないが、それにしたって少々回りくどい気がする。
となると、ボンドルドは首輪を外そうとする者が現れるのを問題視していないのではないだろうか。
それは首輪が絶対に解除されないという自信があるから。
若しくは、
最初から優勝しか頭にないような危険人物のみで参加者を固めれば良いだろうに、あえてそれをしなかった。
千翼の肉体の影響で暴走させるのが目的かもしれないが、それにしたって少々回りくどい気がする。
となると、ボンドルドは首輪を外そうとする者が現れるのを問題視していないのではないだろうか。
それは首輪が絶対に解除されないという自信があるから。
若しくは、
(仮に首輪を解除されたとしても、殺し合いの進行には一切支障が無いと見ているから?)
可能性は幾つも思い浮かぶが、そのどれもが確証を持って言えるものではない。
せめてボンドルドの詳しい経歴が詳しく分かれば考察を進められるかもしれなが、生憎とミーティのプロフィールにそれらの記載はされていなかった。
アビスなどの気になる単語は見つけたものの、そちらに関しても詳しい事は不明。
そう簡単に自分へ繋がる情報は載せてくれないようだ。
せめてボンドルドの詳しい経歴が詳しく分かれば考察を進められるかもしれなが、生憎とミーティのプロフィールにそれらの記載はされていなかった。
アビスなどの気になる単語は見つけたものの、そちらに関しても詳しい事は不明。
そう簡単に自分へ繋がる情報は載せてくれないようだ。
「な〜〜〜み〜〜〜?」
間延びした鳴き声に、思考に沈んだ意識を引き戻された。
下を見ると、自分と猫のオブジェを交互に見比べているミーティーの姿。
何となくだが、アルフォンスには不思議がっているように見えた。
下を見ると、自分と猫のオブジェを交互に見比べているミーティーの姿。
何となくだが、アルフォンスには不思議がっているように見えた。
「ごめん、まだ言って無かったね。実は僕、錬金術師なんだ」
その言葉に、人間で言えば首を傾げるような動作をするミーティー。
続けて言葉を口にしようとした時、
続けて言葉を口にしようとした時、
『あ……こ……い……か……な……』
誰かの声が聞こえてきた。
○
錬金術。知識としては知っている。
卑金属から金を精錬しようとする試み。
古代の異国にて始まり、その過程で現在使われるようになった化学薬品も多く発見されたのだとか。
だがこれは何だ?
アルフォンスがやってみせたのは、椅子を一瞬の内に奇怪な像へと変化させた、文献で知った錬金術とは別物のなにか。
道具も何も用いず、ただ掌同士を合わせただけ。
むしろアルフォンスの肉体である小僧の、血鬼術と言った方がまだ納得できる。
卑金属から金を精錬しようとする試み。
古代の異国にて始まり、その過程で現在使われるようになった化学薬品も多く発見されたのだとか。
だがこれは何だ?
アルフォンスがやってみせたのは、椅子を一瞬の内に奇怪な像へと変化させた、文献で知った錬金術とは別物のなにか。
道具も何も用いず、ただ掌同士を合わせただけ。
むしろアルフォンスの肉体である小僧の、血鬼術と言った方がまだ納得できる。
だがアルフォンスは自分の事を「錬金術師」と名乗った。
ということはつまり、この力は肉体とは関係ない、アルフォンスが元々持つ力ということになる。
こんな力を私は知らない。
アルフォンスがボンドルドと同じ、未知の力を持っているというのか。
ということはつまり、この力は肉体とは関係ない、アルフォンスが元々持つ力ということになる。
こんな力を私は知らない。
アルフォンスがボンドルドと同じ、未知の力を持っているというのか。
こいつは今自分の首輪に両手を当てた。
何をしようとしたかは明白、錬金術とやらで首輪を無効化しようとしたのだろう。
何も起こらなかったのを見るに、その目論見は失敗したようだ。
しかしここで役立たずと切り捨てるのは、まだ早い。
私もアルフォンスも、首輪が実際にどういう仕組みとなっているかは分かっていない。
ならもっと首輪に関する情報を手に入れた後に、改めて錬金術が役立つ可能性はある。
…尤も、その前に空腹で暴走する危険性も高いのだが。
何をしようとしたかは明白、錬金術とやらで首輪を無効化しようとしたのだろう。
何も起こらなかったのを見るに、その目論見は失敗したようだ。
しかしここで役立たずと切り捨てるのは、まだ早い。
私もアルフォンスも、首輪が実際にどういう仕組みとなっているかは分かっていない。
ならもっと首輪に関する情報を手に入れた後に、改めて錬金術が役立つ可能性はある。
…尤も、その前に空腹で暴走する危険性も高いのだが。
それにしても、肉体と精神を入れ替えた術、悪魔の実、錬金術。
そして死者の蘇生。
こうも未知の力を次々に見せられたなら、認めるしかあるまい。
ボンドルドの言う「どんな願いも叶える権利」、それがあれば太陽を克服する事も容易いはず。
奴の持つ願いを叶える力があれば、竈門禰豆子を手に入れずとも私は真に完璧な存在となれる。
そして死者の蘇生。
こうも未知の力を次々に見せられたなら、認めるしかあるまい。
ボンドルドの言う「どんな願いも叶える権利」、それがあれば太陽を克服する事も容易いはず。
奴の持つ願いを叶える力があれば、竈門禰豆子を手に入れずとも私は真に完璧な存在となれる。
だからといって、ボンドルドに感謝の念など全く抱いていないが。
願いを叶える何らかの力、そんなものがあったなら首を垂れて私に献上するのが当然だろう。
なのにあの男は、自分が「恵んでやる」側の存在と思い込んでいるらしい。
実に不愉快だ。一体全体何をどうしたらそんな勘違いができるのか。
仮に奴が今からでも私を元の肉体に戻し、鬱陶しい首輪を外し、額を地面に付けて己の愚かしさを悔い、願いを叶える力を献上するのなら、
余計な苦痛を与えず一瞬で死なせてやる程度の慈悲を与えてやっても良い。
あのような、産屋敷にも匹敵する異常者に限ってそうはならないだろうがな。
願いを叶える何らかの力、そんなものがあったなら首を垂れて私に献上するのが当然だろう。
なのにあの男は、自分が「恵んでやる」側の存在と思い込んでいるらしい。
実に不愉快だ。一体全体何をどうしたらそんな勘違いができるのか。
仮に奴が今からでも私を元の肉体に戻し、鬱陶しい首輪を外し、額を地面に付けて己の愚かしさを悔い、願いを叶える力を献上するのなら、
余計な苦痛を与えず一瞬で死なせてやる程度の慈悲を与えてやっても良い。
あのような、産屋敷にも匹敵する異常者に限ってそうはならないだろうがな。
そして今、新たな問題が起きている。
唐突にどこからか聞こえてくる小娘らしき者の声。
具体的に何と言っているのは聞き取れない。
恐らくこの村からではないだろう。しかし内容は不明だが声自体は届いている為、そう遠くからではない。
唐突にどこからか聞こえてくる小娘らしき者の声。
具体的に何と言っているのは聞き取れない。
恐らくこの村からではないだろう。しかし内容は不明だが声自体は届いている為、そう遠くからではない。
声の主をどうするかだが、誰が聞きつけるかも分からないのに参加者を呼び寄せるような愚鈍の元へなど行きたいはずがなかろう。
もし小娘が殺し合いに乗っていないにしても、考え無しの間抜けと誰が好き好んで行動を共にするのか。
今は選り好みしている場合でないとはいえ、限度がある。
反対に小娘が殺し合いに乗っていたとしたら、余計にわざわざ出向く必要はない。
問題は私の意思がどうだろうと、アルフォンスは小娘の元へ向かう可能性が非常に高いことだ。
大人しく私だけを守っていればいいだろうに、余計なお節介で面倒ごとに首を突っ込まれるのは堪ったものではない。
もし小娘が殺し合いに乗っていないにしても、考え無しの間抜けと誰が好き好んで行動を共にするのか。
今は選り好みしている場合でないとはいえ、限度がある。
反対に小娘が殺し合いに乗っていたとしたら、余計にわざわざ出向く必要はない。
問題は私の意思がどうだろうと、アルフォンスは小娘の元へ向かう可能性が非常に高いことだ。
大人しく私だけを守っていればいいだろうに、余計なお節介で面倒ごとに首を突っ込まれるのは堪ったものではない。
もしも小娘が殺し合いに乗っておらず、声を聞きつけやって来た連中もまた同じような方針であったなら、
いざという時の肉壁が増え、アルフォンスが空腹の余り暴走した際に対処ができるかもしれない。
尤も、そう都合良く事が運ぶとは思えない。
いざという時の肉壁が増え、アルフォンスが空腹の余り暴走した際に対処ができるかもしれない。
尤も、そう都合良く事が運ぶとは思えない。
このまま村に留まっても状況は変わらず、むしろアルフォンスの暴走をただ待つだけ。
小娘の方へ行けば何が待ち受けているか分かったものではなく、無能な連中が殺し合うのに巻き込まれるかもしれない。
ネコネコの実を食べるという選択もあるが、それだって確実に上手くいく保証は皆無。
加えて既に数時間が経過しているにも関わらず、配下の連中は一向に姿を現さない。
小娘の方へ行けば何が待ち受けているか分かったものではなく、無能な連中が殺し合うのに巻き込まれるかもしれない。
ネコネコの実を食べるという選択もあるが、それだって確実に上手くいく保証は皆無。
加えて既に数時間が経過しているにも関わらず、配下の連中は一向に姿を現さない。
選択肢は複数あれど、そのどれもが私に余計な手間を掛けさせる。
苛立つ私を嘲笑うかのように、時間だけが過ぎていく。
苛立つ私を嘲笑うかのように、時間だけが過ぎていく。
【B-5 村/早朝】
【アルフォンス・エルリック@鋼の錬金術師】
[身体]:千翼@仮面ライダーアマゾンズ
[状態]:空腹感、自分自身への不安
[装備]:ネオアマゾンズレジスター@仮面ライダーアマゾンズ
[道具]:基本支給品、ネオアマゾンズドライバー@仮面ライダーアマゾンズ、ランダム支給品0〜1
[思考・状況]基本方針:元の体には戻りたいが、殺し合うつもりはない
1:今の声は…
2:ミーティ(無惨)に入った精神の持ち主と、元々の肉体の持ち主であるミーティを元の身体に戻してあげたい。ただし殺し合いに乗っている可能性も考慮し、一応警戒しておく
3:殺し合いに乗っていない人がいたら協力したい
4:バリーを警戒。殺し合いに乗っているなら止める
5:もしこの空腹に耐えられなくなったら…
6:千翼はアマゾン…?
7:一応ミーティの肉体も調べる…?
[備考]
※参戦時期は少なくともジェルソ、ザンパノ(体をキメラにされた軍人さん)が仲間になって以降です。
※ミーティを合成獣だと思っています。
※千翼はアマゾンではないのかと強く疑いを抱いています。
※支給された身体の持ち主のプロフィールにはアマゾンの詳しい生態、千翼の正体に関する情報は書かれていません。
※千翼同様、通常の食事を取ろうとすると激しい拒否感が現れるようです。
※無惨の名を「産屋敷耀哉」と思っています。
※首輪に錬金術を使おうとすると無効化されるようです。
[身体]:千翼@仮面ライダーアマゾンズ
[状態]:空腹感、自分自身への不安
[装備]:ネオアマゾンズレジスター@仮面ライダーアマゾンズ
[道具]:基本支給品、ネオアマゾンズドライバー@仮面ライダーアマゾンズ、ランダム支給品0〜1
[思考・状況]基本方針:元の体には戻りたいが、殺し合うつもりはない
1:今の声は…
2:ミーティ(無惨)に入った精神の持ち主と、元々の肉体の持ち主であるミーティを元の身体に戻してあげたい。ただし殺し合いに乗っている可能性も考慮し、一応警戒しておく
3:殺し合いに乗っていない人がいたら協力したい
4:バリーを警戒。殺し合いに乗っているなら止める
5:もしこの空腹に耐えられなくなったら…
6:千翼はアマゾン…?
7:一応ミーティの肉体も調べる…?
[備考]
※参戦時期は少なくともジェルソ、ザンパノ(体をキメラにされた軍人さん)が仲間になって以降です。
※ミーティを合成獣だと思っています。
※千翼はアマゾンではないのかと強く疑いを抱いています。
※支給された身体の持ち主のプロフィールにはアマゾンの詳しい生態、千翼の正体に関する情報は書かれていません。
※千翼同様、通常の食事を取ろうとすると激しい拒否感が現れるようです。
※無惨の名を「産屋敷耀哉」と思っています。
※首輪に錬金術を使おうとすると無効化されるようです。
【鬼舞辻無惨@鬼滅の刃】
[身体]:ミーティ@メイドインアビス
[状態]:成れ果て、強い怒り、激しい屈辱感
[装備]:
[道具]:基本支給品、ネコネコの実@ONE PIECE、ランダム支給品0〜2(確認済み)
[思考・状況]基本方針:元の体に戻る。主催は絶対に許さない
1:ここからどう動くか。どいつもこいつも私に余計な手間を掛けさせるな
2:何とかして自由に動けるようになる
3:今はアルフォンスを利用。だがこのまま一緒にいるのは危険か?しかし錬金術は今後役立つかもしれん
4:ネコネコの実の力が本当ならば食べてみる。が、今すぐ食べる気は無い
5:部下に苛立ち。何故あんな使えない女共を蘇生させた?
[備考]
※参戦時期は産屋敷邸襲撃より前です。
※ミーティの体はナナチの隠れ家に居た頃のものです。
※精神が成れ果てのミーティの体に入っても、自我は喪失しません。
※名簿と支給品を確認しました。
※アルフォンスには自身の名を「産屋敷耀哉」だと偽っています。
※アルフォンスの肉体(千翼)を鬼かそれに近い人喰いの化け物だと考えています。
[身体]:ミーティ@メイドインアビス
[状態]:成れ果て、強い怒り、激しい屈辱感
[装備]:
[道具]:基本支給品、ネコネコの実@ONE PIECE、ランダム支給品0〜2(確認済み)
[思考・状況]基本方針:元の体に戻る。主催は絶対に許さない
1:ここからどう動くか。どいつもこいつも私に余計な手間を掛けさせるな
2:何とかして自由に動けるようになる
3:今はアルフォンスを利用。だがこのまま一緒にいるのは危険か?しかし錬金術は今後役立つかもしれん
4:ネコネコの実の力が本当ならば食べてみる。が、今すぐ食べる気は無い
5:部下に苛立ち。何故あんな使えない女共を蘇生させた?
[備考]
※参戦時期は産屋敷邸襲撃より前です。
※ミーティの体はナナチの隠れ家に居た頃のものです。
※精神が成れ果てのミーティの体に入っても、自我は喪失しません。
※名簿と支給品を確認しました。
※アルフォンスには自身の名を「産屋敷耀哉」だと偽っています。
※アルフォンスの肉体(千翼)を鬼かそれに近い人喰いの化け物だと考えています。
※ダグバの放送が届きましたが、内容までは聞き取れませんでした。
61:その魂は、否定させない | 投下順に読む | 63:朝を迎えて凶兆芽吹く |
時系列順に読む | ||
30:禁忌の身体 | アルフォンス・エルリック | 71:カルマ |
鬼舞辻無惨 |