悪魔の証明とは、証明することが不可能か非常に困難な事象のことを言う。
◆
クロちゃんが”そいつ”に気付くのに、少し時間がかかった。
なぜならば、彼にとって”そいつ”は漫画の世界の住人。
そんな、普通なら永遠に出会うことのない存在が、今目の前にいる。
なぜならば、彼にとって”そいつ”は漫画の世界の住人。
そんな、普通なら永遠に出会うことのない存在が、今目の前にいる。
だからこそ一手遅れた。
二次元の人物が、三次元になっているが故に、”そいつ”が自分の知っている人物だと頭が追いつかない。
厳密にいえば、この殺し合いが始まってからクロちゃんは、変なおじさん以外二次元の登場人物しか会っていない。
しかし、”そいつら”以外は知らないクロちゃんの無知がいいように作用し、違和感なく受け入れていた。
そう――
二次元の人物が、三次元になっているが故に、”そいつ”が自分の知っている人物だと頭が追いつかない。
厳密にいえば、この殺し合いが始まってからクロちゃんは、変なおじさん以外二次元の登場人物しか会っていない。
しかし、”そいつら”以外は知らないクロちゃんの無知がいいように作用し、違和感なく受け入れていた。
そう――
「皆離れるんだ! そいつはディアボロだしん!!」
クロちゃんは、会議室にいたせいで見えにくかった、外にいるディアボロにやっと気づき、叫ぶ。
一方、彼の叫びを聞いた蜜璃の行動は早い。
素早く右腕でりあむを、左腕で変なおじさんを抱え、人間二人を抱えているとは思えないほど軽やかな動きで、クロちゃんの元へ跳んだ。
一方、彼の叫びを聞いた蜜璃の行動は早い。
素早く右腕でりあむを、左腕で変なおじさんを抱え、人間二人を抱えているとは思えないほど軽やかな動きで、クロちゃんの元へ跳んだ。
「え、何これ? 何なの!?」
いきなり抱きかかえられた状態で跳躍され、ひたすら状況に戸惑うりあむ。
それはディアボロにとっても同じこと。
彼はクロちゃんに問いかける。
それはディアボロにとっても同じこと。
彼はクロちゃんに問いかける。
「どういう、ことだ? なぜ私をそこまで警戒する?」
この時、ディアボロはクロちゃんに聞きたいことが山のようにあった。
ディアボロの姿を見ただけで名前を呼び、仲間が迷うことなく自分から距離を離した以上、正体を知られ、警戒されているのは間違いない。
だが彼は元とはいえ、曲がりなりにもギャングのボス。
それも反逆を警戒し、正体を徹底的に隠し続けていた男なのだ。
ポルナレフか、ブチャラティのチームメンバーでもない限り自分を知っているはずがない。
にも関わらず、目の前の東洋人の男は知っていた。
お前はどこの誰なのか?
なぜ自分を知っているのか?
ディアボロの疑問は尽きない。
だが彼は元とはいえ、曲がりなりにもギャングのボス。
それも反逆を警戒し、正体を徹底的に隠し続けていた男なのだ。
ポルナレフか、ブチャラティのチームメンバーでもない限り自分を知っているはずがない。
にも関わらず、目の前の東洋人の男は知っていた。
お前はどこの誰なのか?
なぜ自分を知っているのか?
ディアボロの疑問は尽きない。
しかし、それを馬鹿正直に聞くわけにはいかないので、彼は『いきなり自分を警戒する』訳を問う。
その答えはすぐに返ってきた。
クロちゃんは、ディアボロに向けて指を突き付けながら叫ぶ。
その答えはすぐに返ってきた。
クロちゃんは、ディアボロに向けて指を突き付けながら叫ぶ。
「お前のことは知っているしん!
ギャング『パッショーネ』のボスなことも、麻薬を売りさばいていたことも、自分の母親を殺したことも!!
皆知ってるしん!!」
「……え?」
(何ィィィィィィィィィ―――――――――――ッ!?)
ギャング『パッショーネ』のボスなことも、麻薬を売りさばいていたことも、自分の母親を殺したことも!!
皆知ってるしん!!」
「……え?」
(何ィィィィィィィィィ―――――――――――ッ!?)
あまりに知りすぎているクロちゃんに対し、りあむは呆け、ディアボロは驚愕の余り顔を歪ませ内心で絶叫してしまう。
ありえない。他はまだしも、それを知っていることはおかしい。
パッショーネのことは自分がいない状態ならば、時間はかかるが知ることはできるかもしれない。
麻薬に至っては言わずもがな。
だが最後だけは違う。
母親のことは誰にも言っていない。それを知った育ての神父は自分で殺した。
ありえない。他はまだしも、それを知っていることはおかしい。
パッショーネのことは自分がいない状態ならば、時間はかかるが知ることはできるかもしれない。
麻薬に至っては言わずもがな。
だが最後だけは違う。
母親のことは誰にも言っていない。それを知った育ての神父は自分で殺した。
「なぜ……知っている……
それは、ドッピオにすら言っていないことだ……」
それは、ドッピオにすら言っていないことだ……」
故にディアボロは慄きながら、クロちゃんに問う。
惚けることも、誤魔化すこともできた筈なのに。
今のディアボロには、そんなことを思いつく余裕すらない。
惚けることも、誤魔化すこともできた筈なのに。
今のディアボロには、そんなことを思いつく余裕すらない。
「貴様、どこでそれを知った?」
だからディアボロの問いに込められた気迫は、クロちゃんはもとより、それ以外の四人すら気圧された。
今の彼には、気絶していた少女を保護した親切な男の影はどこにもない。
代わりに、一般人であるクロちゃんだけでなく、柱になるほどに戦いを積み重ねた蜜璃ですら威圧する、底知れない男となっている。
今の彼には、気絶していた少女を保護した親切な男の影はどこにもない。
代わりに、一般人であるクロちゃんだけでなく、柱になるほどに戦いを積み重ねた蜜璃ですら威圧する、底知れない男となっている。
故に、クロちゃんの言が真実味を帯びていく。
りあむから見れば、ディアボロは自分を助けてくれた恩人だ。
だからクロちゃんが警戒しているのを見て、最初は庇おうと考えていた。
蜜璃と変なおじさんは、クロちゃんの仲間になったものの、出会いが少女を助けた善良な参加者だ。
だから最初は、正直クロちゃんを少しだけ疑った。
だからクロちゃんが警戒しているのを見て、最初は庇おうと考えていた。
蜜璃と変なおじさんは、クロちゃんの仲間になったものの、出会いが少女を助けた善良な参加者だ。
だから最初は、正直クロちゃんを少しだけ疑った。
しかし現実はこれだ。
ディアボロの振る舞い、威圧感。全てが彼を只者ではないと、ひいてはクロちゃんの言葉が真実だと感じさせる。
ディアボロの振る舞い、威圧感。全てが彼を只者ではないと、ひいてはクロちゃんの言葉が真実だと感じさせる。
「答えろッッ!!」
「ま、漫画で読んだんだしん!!」
「ま、漫画で読んだんだしん!!」
そしてディアボロの叫びが、クロちゃんに真実を暴露させた。
「漫画って……」
「貴様――」
「貴様――」
何言ってるのこの人、と言いたそうなりあむ。
ディアボロも言い回しは異なれど似たような言葉が出かかるが、ここで彼は一旦思考する。
ディアボロも言い回しは異なれど似たような言葉が出かかるが、ここで彼は一旦思考する。
すっかり慣れ親しんだものの、スタンドという超能力自体がまず非現実的だ。
そして、この殺し合いの前に巻き込まれた別の殺し合いでは、別の世界の参加者に幾度も遭遇した。
ならば、自分達の戦いが漫画となっている世界があってもおかしくはない、のかもしれない。
そして、この殺し合いの前に巻き込まれた別の殺し合いでは、別の世界の参加者に幾度も遭遇した。
ならば、自分達の戦いが漫画となっている世界があってもおかしくはない、のかもしれない。
とは言っても、ディアボロの在り方は変わらない。
もうその程度では揺らげないほど、彼は色々経験しすぎた。
だからこそ、彼は迷うことなく次の一手を繰り出した。
もうその程度では揺らげないほど、彼は色々経験しすぎた。
だからこそ、彼は迷うことなく次の一手を繰り出した。
「それで、どうするつもりだ?」
「え? 何?」
「俺をどうするつもりなのかと聞いているんだ」
「え? 何?」
「俺をどうするつもりなのかと聞いているんだ」
どこか間の抜けた顔をするクロちゃんに、ディアボロは真剣に問いかける。
「俺を危険視しして殺すつもりなら、そこの女とりあむの力で楽に手を下せるだろう。
無論、ただでやられるつもりもないがな」
「え、えぇ~……」
無論、ただでやられるつもりもないがな」
「え、えぇ~……」
ディアボロの言葉にクロちゃんはオロオロしながら、助けを求めるように蜜璃達を見る。
クロちゃんとしては、危険な存在を近くに置いておきたくはないが、かと言って自分のせいで死人を作るのも嫌だ。
なのでここから出て行って欲しかった。
そして、蜜璃や変なおじさんにそれを賛同して欲しかった。
端的に言えば、責任の所在を自分一人に押し付けられたくなかっただけである。
クロちゃんとしては、危険な存在を近くに置いておきたくはないが、かと言って自分のせいで死人を作るのも嫌だ。
なのでここから出て行って欲しかった。
そして、蜜璃や変なおじさんにそれを賛同して欲しかった。
端的に言えば、責任の所在を自分一人に押し付けられたくなかっただけである。
「更に言っておくが、私は殺し合いに乗るつもりはない」
「!?」
「!?」
ここでディアボロの追撃。
彼はこう言っておくことで、クロちゃん以外の参加者から『この人、そこまで危険視しなくていいんじゃない?』という空気を引き出そうと考えたのだ。
それに、後ろに『今のところは』という言葉がつくが、嘘をついたわけでもない。
彼はこう言っておくことで、クロちゃん以外の参加者から『この人、そこまで危険視しなくていいんじゃない?』という空気を引き出そうと考えたのだ。
それに、後ろに『今のところは』という言葉がつくが、嘘をついたわけでもない。
「ねえ、この人そんなに危ない人じゃないんじゃない~?」
そしてディアボロの狙い通り、変なおじさんが擁護に回る。
勿論、彼も目の前の脅威は聞いているが、実際に接してみるとそうは思えなくなってきたのだ。
勿論、彼も目の前の脅威は聞いているが、実際に接してみるとそうは思えなくなってきたのだ。
「う~ん……」
一方、蜜璃は悩んでいた。
気持ち的には変なおじさんと同じなのだが、クロちゃんの言い分を事実だと感じ取れるくらいにはディアボロを危険視しているのもまた本当。
とはいえ、蜜璃は人を守る組織である鬼殺隊に所属しており、いくら悪人でも人を殺すことに躊躇いがある。
更に言うなら、彼女はその中でもかなり穏健派である。
なので、殺し合いにのっていない相手を傷つけることには大いに抵抗があった。
気持ち的には変なおじさんと同じなのだが、クロちゃんの言い分を事実だと感じ取れるくらいにはディアボロを危険視しているのもまた本当。
とはいえ、蜜璃は人を守る組織である鬼殺隊に所属しており、いくら悪人でも人を殺すことに躊躇いがある。
更に言うなら、彼女はその中でもかなり穏健派である。
なので、殺し合いにのっていない相手を傷つけることには大いに抵抗があった。
かと言って、野放しにするほど手放しに信じたわけでもないので、とりあえずは見張ることにした。
「ディアボロサマ……」
「なぜ様付けをする?」
「なぜ様付けをする?」
そしてりあむは混乱の渦中にいた。
自分を助けてくれた人が実は悪人で、だというのに殺し合いに乗る気はないと宣言する。
ただでさえメンタルの弱い彼女に、この状況で判断を求められるのはあまりに辛かった。
自分を助けてくれた人が実は悪人で、だというのに殺し合いに乗る気はないと宣言する。
ただでさえメンタルの弱い彼女に、この状況で判断を求められるのはあまりに辛かった。
「キミは、どうしたいの……?」
「……私の目的は、ゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力を打ち破ることだ」
「れくいえむ?」
「ディアボロは、最後で主人公にゴールドエクスペリエンス・レクイエムって言う、永遠に死に続けさせる能力を喰らったんだしん」
「……私の目的は、ゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力を打ち破ることだ」
「れくいえむ?」
「ディアボロは、最後で主人公にゴールドエクスペリエンス・レクイエムって言う、永遠に死に続けさせる能力を喰らったんだしん」
りあむに問われ、ディアボロはクロちゃんの捕捉を受けながら己の目的を明かす。
これは嘘ではない。
今のディアボロは、その為だけに動いていると言っても過言ではない。
これは嘘ではない。
今のディアボロは、その為だけに動いていると言っても過言ではない。
だがクロちゃんは空気を読まず、言葉を続けてしまう。
「でもそれは自業自得だしん」
「否定はしない。私の行いはハリウッド映画なら間違いなく悪役の所業だろう。
それがトリッシュを殺そうとしたことで生まれた結果というなら、事実その通りだ。
敗者となり、帝王の座を追われても、ジョルノ・ジョバァーナにリベンジする気すら起きん。
だが――」
「否定はしない。私の行いはハリウッド映画なら間違いなく悪役の所業だろう。
それがトリッシュを殺そうとしたことで生まれた結果というなら、事実その通りだ。
敗者となり、帝王の座を追われても、ジョルノ・ジョバァーナにリベンジする気すら起きん。
だが――」
ここでディアボロは、クロちゃんをギロリと睨む。
今までで一番殺気を籠め、鋭い視線を向けて威圧する。
今までで一番殺気を籠め、鋭い視線を向けて威圧する。
「永遠に死に続けることがどれほどの苦痛か分かるか?
ナイフで刺され、車に撥ねられ、生きたまま内臓を取られることのおぞましさが理解できるか?」
「それは……」
「分かるわけがないッ!
貴様は所詮観客として眺めていたにすぎんッ!
あらゆる方法で殺され続ける絶望など想像もつかんだろうな!
貴様に、貴様らにこのディアボロの心は永遠に分かるまいッ!!」
ナイフで刺され、車に撥ねられ、生きたまま内臓を取られることのおぞましさが理解できるか?」
「それは……」
「分かるわけがないッ!
貴様は所詮観客として眺めていたにすぎんッ!
あらゆる方法で殺され続ける絶望など想像もつかんだろうな!
貴様に、貴様らにこのディアボロの心は永遠に分かるまいッ!!」
それだけ言うと、ディアボロは近くの壁にもたれかかり座り込む。
クロちゃんは未だ危険視しているものの、この空気でディアボロを追い出そうとするものはいなくなった。
クロちゃんは未だ危険視しているものの、この空気でディアボロを追い出そうとするものはいなくなった。
(とりあえずは、うまく行ったか)
そしてそれこそがディアボロの狙いだった。
彼は、ここで思わず本性を出し、りあむを仲間に引き入れるのは無理だと判断した瞬間、安全を確保する方向にシフトした。
彼は、ここで思わず本性を出し、りあむを仲間に引き入れるのは無理だと判断した瞬間、安全を確保する方向にシフトした。
なぜなら、彼の支給品には武器がない。
完全耐火リング(試作品)もマインドホンも強力なものではある。
しかし、直接的な攻撃力はない。
マインドホンを使いNPCや参加者を洗脳するにしても、無抵抗で事が運ぶわけがない。
完全耐火リング(試作品)もマインドホンも強力なものではある。
しかし、直接的な攻撃力はない。
マインドホンを使いNPCや参加者を洗脳するにしても、無抵抗で事が運ぶわけがない。
故に、殺し合いに乗っていない集団である、彼らと行動を共にしたかった。
ディアボロについて予想外の方向から知られていたが、それも何とかはできた。
むしろ、早い段階でこの事実にたどり着けて良かったとさえ思う。
こうして一緒にいれば、そういう風評を徒にばら撒くのは控える筈だ。
あの東洋人の男(クロちゃん)は怪しいが、周りの仲間が止めるだろう。
ディアボロについて予想外の方向から知られていたが、それも何とかはできた。
むしろ、早い段階でこの事実にたどり着けて良かったとさえ思う。
こうして一緒にいれば、そういう風評を徒にばら撒くのは控える筈だ。
あの東洋人の男(クロちゃん)は怪しいが、周りの仲間が止めるだろう。
こうして、ひとまず安全を確保し人心地つくディアボロだが、彼は知らない。
彼を危険視する情報はここだけでなく、外に出ていった三人の参加者も握っていることを。
そして、クロちゃんが知っているのはディアボロについてだけではないことを。
彼を危険視する情報はここだけでなく、外に出ていった三人の参加者も握っていることを。
そして、クロちゃんが知っているのはディアボロについてだけではないことを。
【C-3/プレザント・パーク 黎明】
【甘露寺蜜璃@鬼滅の刃】
[状態]:健康
[装備]:甘露寺蜜璃の日輪刀@鬼滅の刃
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×2
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いには乗らない
1:とりあえず町と残りの四人を守る
2:戦えるのは私しかいないけど、頑張るぞぉ~!
3:ディアボロには注意を払う
[備考]
参戦時期は刀鍛冶の里編終了後から無限城に落とされるまでの間です
※「ジョジョの奇妙な冒険」の参加者について、一定の情報を得ました。
[状態]:健康
[装備]:甘露寺蜜璃の日輪刀@鬼滅の刃
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×2
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いには乗らない
1:とりあえず町と残りの四人を守る
2:戦えるのは私しかいないけど、頑張るぞぉ~!
3:ディアボロには注意を払う
[備考]
参戦時期は刀鍛冶の里編終了後から無限城に落とされるまでの間です
※「ジョジョの奇妙な冒険」の参加者について、一定の情報を得ました。
【変なおじさん@志村けんのだいじょうぶだぁ】
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×3
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いはしたくないねぇ
1:だっふんだ!
2:ディアボロって人、クロちゃんがいうほど危なくはないんじゃない?
※「ジョジョの奇妙な冒険」の参加者について、一定の情報を得ました。
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×3
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いはしたくないねぇ
1:だっふんだ!
2:ディアボロって人、クロちゃんがいうほど危なくはないんじゃない?
※「ジョジョの奇妙な冒険」の参加者について、一定の情報を得ました。
【クロちゃん@水曜日のダウンタウン】
[状態]:健康、恐怖(大)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、キャッスルロストフルボトル@仮面ライダービルド、ランダム支給品0~2
[思考・状況]:基本行動方針:殺し合いが企画じゃなくて本当ならそんな事はしたくない
1:ディアボロは危険だからいなくなって欲しいしん
2:殺し合いが本当? 怖いよ…
3:あのメイドさん、無視してばかりで悲しいよ~。
4:読んだ漫画のキャラがいるって、どういうこと?
[備考]
殺し合いを芸人が持ち寄った「説」による企画と思っていましたが、正真正銘の殺し合いだと認識しました
フルボトルをただの玩具と思っています。
「ジョジョの奇妙な冒険」を読んだ経験があるため、ホル・ホース、岸辺露伴、ディアボロ、空条徐倫、プッチ、豆鉄礼に関しては、一定の情報があります。
[状態]:健康、恐怖(大)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、キャッスルロストフルボトル@仮面ライダービルド、ランダム支給品0~2
[思考・状況]:基本行動方針:殺し合いが企画じゃなくて本当ならそんな事はしたくない
1:ディアボロは危険だからいなくなって欲しいしん
2:殺し合いが本当? 怖いよ…
3:あのメイドさん、無視してばかりで悲しいよ~。
4:読んだ漫画のキャラがいるって、どういうこと?
[備考]
殺し合いを芸人が持ち寄った「説」による企画と思っていましたが、正真正銘の殺し合いだと認識しました
フルボトルをただの玩具と思っています。
「ジョジョの奇妙な冒険」を読んだ経験があるため、ホル・ホース、岸辺露伴、ディアボロ、空条徐倫、プッチ、豆鉄礼に関しては、一定の情報があります。
【夢見りあむ@アイドルマスターシンデレラガールズ】
[状態]:混乱(小)、悪魔の実の能力者(メラメラの実)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、土ガミの書@ペーパーマリオ オリガミキング、小黒妙子のシャープペンシル@ミスミソウ
[思考・状況]基本行動方針:殺し合いとか……やむ。
1:怖い、死にたくない
2:ディアボロサマ……
[備考]
メラメラの実@ONEPIECEを食べたことで能力者になっています。
参戦時期は第8回シンデレラガール総選挙の後。
[状態]:混乱(小)、悪魔の実の能力者(メラメラの実)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、土ガミの書@ペーパーマリオ オリガミキング、小黒妙子のシャープペンシル@ミスミソウ
[思考・状況]基本行動方針:殺し合いとか……やむ。
1:怖い、死にたくない
2:ディアボロサマ……
[備考]
メラメラの実@ONEPIECEを食べたことで能力者になっています。
参戦時期は第8回シンデレラガール総選挙の後。
【ディアボロ@ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]:健康、上半身裸
[装備]:完全耐火リング(試作品)@異種族レビュアーズ、ミステリアスパートナーのマント@キン肉マン
[道具]:基本支給品、マインドホン@Caligula Overdose-カリギュラ オーバードーズ-
[思考・状況]基本行動方針:ゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力を打ち破る。
1:対主催派を装い、能力を無効化できないか探る。
2:人数が減ってきたら優勝狙いに切り替える。
3:しばらくはこいつらと同行する
[備考]
参戦時期はゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力によって死に続けた後。
殺し合いに何度か参戦した経験あり。
スタンドやドッピオは現在使用不可。何かのきっかけで使えるようになるかも知れません。
[状態]:健康、上半身裸
[装備]:完全耐火リング(試作品)@異種族レビュアーズ、ミステリアスパートナーのマント@キン肉マン
[道具]:基本支給品、マインドホン@Caligula Overdose-カリギュラ オーバードーズ-
[思考・状況]基本行動方針:ゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力を打ち破る。
1:対主催派を装い、能力を無効化できないか探る。
2:人数が減ってきたら優勝狙いに切り替える。
3:しばらくはこいつらと同行する
[備考]
参戦時期はゴールドエクスペリエンス・レクイエムの能力によって死に続けた後。
殺し合いに何度か参戦した経験あり。
スタンドやドッピオは現在使用不可。何かのきっかけで使えるようになるかも知れません。
| 064:誰でもいいから 人権ください | 投下順 | 066:アイ・ラフ・フューチャー |
| 夢見りあむ | 096:負けイベでも頑張ればワンチャンある説 | |
| ディアボロ | ||
| 甘露寺蜜璃 | ||
| 変なおじさん | ||
| クロちゃん |