DOL研究所

児裂き

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dollabo

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プレイヤー名 砂吹キン症候群
デッキ名   児裂き(こざき)

[デッキコード]
10C5p5v6u6U6X7c7l7C7F7S898I8L9rb2bubwbP

[ユニット] × 9
No013 ソロモン王 × 3
No112 悪徳の王ベリアル × 3
No114 大魔王ルシファー × 3

[マジック] × 31
No135 精神の秘箱 × 1
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No149 攻撃強制の原石 × 3
No152 速攻反転 × 3
No158 ソーマの烙印 × 2
No159 召喚解除 × 2
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 2
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 1
No196 闇界呪 × 1
No229 現世の鎖 × 1
No238 MP抽出の力 × 2
No239 手札抽出の力 × 1
No245 悪魔の武具 × 2


解説 

よくあるソロモンデッキ。
凡庸だが、拘りがあるとすれば悪魔の武具をベリアルが装備するとラー、アスタロス、アスモデウスなどとやり合えること
ルシファーの設置制限CP150をなるべく無駄にしないよう、やや大ぶりのマジックを入れていることなど。

デッキ名は、ソロモン王の裁判に関する逸話から。
2人の女(ベリアル・ルシファー)が、1人の赤子を互いに自分の子であると言い争って訴え出た。
王は「赤子を両断して2人に返す」と言い渡し、無傷の赤子を相手に譲ると申し出た女が、本物の母親であると見抜き、赤子が返された。(マジック=赤子を設置するルシファー)
神の知恵を持つ王として、人々から畏怖されたという。

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