DOL研究所

ミラいアスモ

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dollabo

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デッキ名   ミラいアスモ

[デッキコード]
1070h5h5m6w6B6T6X7f7D7M7Q7W8c8l8J8M9T

[ユニット] × 9
No003 アサシン × 2
No006 吸血鬼カーミラ × 3
No110 恐怖公アスタロス × 1
No111 破壊の公爵アスモデウス × 3

[マジック] × 31
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 2
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No163 生命吸収 × 1
No165 生贄の儀式 × 1
No170 希望の月 × 2
No173 援軍要請の蒼玉 × 2
No181 復活の蓮華門 × 2
No182 降魔の蓮華門 × 2
No205 背水の陣 × 2


解説

 ミラいアスモデッキ。

 ビフロンス*アスモのデッキを使っていて、ビフのデメリットが気になることが多く
「アスモにビフ要らなくね?」というところから始まったデッキ。

 アスモデウスはその性質上、常に手札の少ない状態で立ち回る必要がある。手札が少ないということは選択肢が少ない、余裕も少ないということ。→その分、場には十分なリソースがなければいけない。
 ビフロンスは手札リソースとMPを同時に消費してしまうので、余計に選択肢を奪う。いわば展開の先取りをしている訳で、初速は早くなるものの、ビフにもMPを割くせいでその後手札を消費しきれなくなることがしばしばあった。
→っというわけで、いっそのこと抜いてみました。

 アスモの火力を活かすため、周囲を固めるマジックはなるたけ軽く。ユニットもより軽く。場を埋める特攻も抜いて、狙われる分は背水に回す。
 アサシンとカーミラで細かく動きつつ、MPに余力を残してアスモデウスへと繋ぐことができる。

 ただ、中型ユニット不在の弊害もやっぱりあって、100ユニット*特攻がとてもつらい。感触は悪くないけれど、改善の余地もあるかも、といった感じ。


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