DOL研究所
cradle
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 ノート
デッキ名 cradle
デッキ名 cradle
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[デッキコード]
1070d2D5i6v6I6T6X7f7D7M868C8I8L9Uafbl
1070d2D5i6v6I6T6X7f7D7M868C8I8L9Uafbl
[ユニット] × 8
No003 アサシン × 2
No005 吸血鬼ドラキュラ × 2
No055 ベビードラゴン × 2 主役。
No110 恐怖公アスタロス × 2 主力。
No003 アサシン × 2
No005 吸血鬼ドラキュラ × 2
No055 ベビードラゴン × 2 主役。
No110 恐怖公アスタロス × 2 主力。
[マジック] × 32
No135 精神の秘箱 × 2
No139 補充の緑泡 × 3
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No168 魔力の石 × 2 キーカード。
No179 恐怖公の召喚 × 1 奇襲用。
No181 復活の蓮華門 × 1 保険。主に石(*防御)→アスタロス。
No182 降魔の蓮華門 × 1 使いにくいので少なめ。
No205 背水の陣 × 3 キーカード。
No212 絶対防御 × 3
No235 特攻の剣 × 2 要らないかも。
No135 精神の秘箱 × 2
No139 補充の緑泡 × 3
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No168 魔力の石 × 2 キーカード。
No179 恐怖公の召喚 × 1 奇襲用。
No181 復活の蓮華門 × 1 保険。主に石(*防御)→アスタロス。
No182 降魔の蓮華門 × 1 使いにくいので少なめ。
No205 背水の陣 × 3 キーカード。
No212 絶対防御 × 3
No235 特攻の剣 × 2 要らないかも。
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解説
背水*ベビドラデッキ。
ベビードラゴンを活かしたいデッキ。
ベビードラゴンは背水と相性がいいと聞いて使ってみたところ、すこぶる好感触。割と愛用しているデッキの一つです。
背水や魔力の石のブースト性能はベビドラの成長を助けてくれ、また状況によって腐るカード群なのでベビドラを有効活用できる。一枚あたりのCPが重めなのも好相性で、過度に手札を消耗せずに済む、と良いことだらけ。
ベビードラゴンは背水と相性がいいと聞いて使ってみたところ、すこぶる好感触。割と愛用しているデッキの一つです。
背水や魔力の石のブースト性能はベビドラの成長を助けてくれ、また状況によって腐るカード群なのでベビドラを有効活用できる。一枚あたりのCPが重めなのも好相性で、過度に手札を消耗せずに済む、と良いことだらけ。
脇を固めるユニットはおなじみアサシン&アスタロス様と、ドラキュラ。魔力石や恐怖公の召還で大きくLPを減らすので、調整役として重宝する。軽く小回りがきき、CP100ユニットとしてはAPも信頼できる価なので動かし易い。
ベビドラとの兼ね合いで契約の石は不採用。スーサイドブーストでMPはまかなえる。ただし調子に乗って落とされては元も子もないので、絶対防御+足止め6枚で護りは念入りに。背水とベビドラ効果でスロットを埋めるので伏せるカードはよく吟味しないといけない(私は防御を腐らせがちだったり)。
背水は死に札になることも多く、通常フル投入は考えもの(序盤に欲しいカードじゃないし)。けれどもこのデッキでは大きく自LPを減らす手段が豊富で、早めに手札に来ても困らない。相手に割られても立て直しが容易になり、だぶつくようならベビドラの餌にすれば済むので、強気に投入していける。
…実際のところ、序盤は魔力の石から動き出すケースも多く、背水と石どちらを3枚にするかは迷いどころ。
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