DOL研究所

プッチンプリン

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dollabo

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プレイヤー名 まじぇ
デッキ名   プッチンプリン

[デッキコード]
1082q3O5a6w6C6U6X7f7h7D7M7N888n9M9Wcx

[ユニット] × 10
No003 アサシン × 3
No051 1stプラント × 1
No079 プリンシパリティ × 3
No107 異相の侯爵ダンタリアン × 3

[マジック] × 30
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 3
No151 AP⇔DP × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No162 魔道転送 × 1
No169 契約の石 × 1
No174 支援要請の紅玉 × 1
No203 追撃の魔法陣 × 1
No206 水柱の篭手 × 2
No260 闇の領域 × 1


解説

プリンシパリティダンタリアン水柱デッキです。最近ハマっているデッキのうちの一つで、いろんな方のデッキを参考にしました。
ダンタと水柱の組み合わせ。割と普段の対戦でも見かけるのですが、相手にすると(どこか油断しているところもあり)少し厄介でした。足止めを大量に積み、ダンタを相手のLPをなくすまで守り切るようなデッキです。

個人的にソーマ+原石はマストだとして、「速攻反転」は強力な足止めだと思うのですが伏せを圧迫し、CP100という関係上、毎ターンのMP100と手札2枚増える水柱には相性悪いのかな..と思いました。そこで素のapdpに注目しました。ヴァルフェネビフやハニエルアズリエル対してダンタが上から見れるようになります。守備耐久しようもんならじわじわLP削ることが可能です。もちろんそれだけだと刺さる場面が限定されてるので、プリンやアサシンがDP型であることを利用してそいつらで少しずつLPを削り切るという使い方もあります。

水柱を3枚入れず、水柱2紅玉1の構成にした理由は、(これも個人的で尖った意見だと思うのですが)後手番で水柱を置く余裕があまりないのとダンタをメインにするため(APラインが被る)ビフロンスを抜いたため水柱が被ったときに手札を最大限利用できないためです。

水柱+ブーストで水柱を回しながら相方をアサシンや未完欠片で相方をアシストするような立ち回りまたはダンタ+プリンで序盤にLPを削る立ち回りを目指してます。

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