TIPS集
- クラフト(craft)、戦闘力(Attack)、知力(Inntellect)、料理(cooking) の高い仲間は早めに捕まえること。(知力の代わりに注意力(Focus) がいいかも?)
それぞれの専門家を1人置くと旅が楽になる。
※主人公をどれか一つの専門家にするといいけどクラフトはどう考えてもNPCの方が高いのでやめとけ。
個人的なお勧めは料理 (調理)。
(チームステータスはモノによってチームの最大値を見たりチームの合計値を見たりチームの平均値を見たりするので注意)
※主人公をどれか一つの専門家にするといいけどクラフトはどう考えてもNPCの方が高いのでやめとけ。
個人的なお勧めは料理 (調理)。
(チームステータスはモノによってチームの最大値を見たりチームの合計値を見たりチームの平均値を見たりするので注意)
- 料理は宿でもできる(無料)
携帯食料 (レーション) を単品で選んで料理(or まと(めて?) /バルク)で数を選ぶ)すると料理用缶詰 (調理済みレーション) になるのでこれを食おう
携帯食料は食べるとストレスが1増えるので注意!ただし、キャンプでパーティーを開くときには1人あたり4必要だったり、ペットを装備するときに1必要だったりと、携帯食料のままの状態で必要な場合もある。
料理スキルはあくまでも高品質が出来るかどうかの判断なので、料理そのものは材料が合っていれば出来る。
携帯食料は食べるとストレスが1増えるので注意!ただし、キャンプでパーティーを開くときには1人あたり4必要だったり、ペットを装備するときに1必要だったりと、携帯食料のままの状態で必要な場合もある。
料理スキルはあくまでも高品質が出来るかどうかの判断なので、料理そのものは材料が合っていれば出来る。
- クラフトで序盤に作った方がいいもの
大型雨水回収装置 (雨水収集器)、上質なダイニングテーブル (上位ダイニングテーブル)、ラジエーター、上級キャンプ用具 (上位キャンプツール)
雨水回収装置はガチ。ダイニングテーブルもだいぶガチ。
キャンプ用具は外でキャンプ張る回数が多ければ多いほど効果が蓄積される。
上記は序盤では有用だが中盤以降の拠点経営で水・コーヒー・食料の量産ができると
使用回数が下がる。あまり恩恵を感じなくなったらトラックのHP低下を抑えるパーツと、
温度上昇・低下を抑えるパーツを作成しよう。
ごめん、ラジエーターはなくていいわ。
雨水回収装置はガチ。ダイニングテーブルもだいぶガチ。
キャンプ用具は外でキャンプ張る回数が多ければ多いほど効果が蓄積される。
上記は序盤では有用だが中盤以降の拠点経営で水・コーヒー・食料の量産ができると
使用回数が下がる。あまり恩恵を感じなくなったらトラックのHP低下を抑えるパーツと、
温度上昇・低下を抑えるパーツを作成しよう。
ごめん、ラジエーターはなくていいわ。
- コアはクラフトで作れる
強い銃が欲しかったり車載パーツ増やしたかったりトラック強化したかったりで何かと使用頻度が高いコアくんだが、実はクラフトで作れる。
(ただし素材がだいぶ重いのである程度の覚悟が必要)
コネクタの貯蔵量には気を付けよう。
(ただし素材がだいぶ重いのである程度の覚悟が必要)
コネクタの貯蔵量には気を付けよう。
- コアは稀に釣れる
確率は非常に低いが、釣りで引っかかることがある。 重いため釣りレベルが低い場合、連打で糸が切れることも。
- 建材 (建築資材) はクラフトで作れる
廃鉄 (pig Iron) は探す度に結構な分量が取れる上にクラフトでの使い道があまりないと思っていたら
普通に建材の素材になってくれていた。
Hardのメインストーリーは結構な数の建材を要求されることになるので、ちょっと不足したときに便利かもしれない。
普通に建材の素材になってくれていた。
Hardのメインストーリーは結構な数の建材を要求されることになるので、ちょっと不足したときに便利かもしれない。
- 探索中にゾンビと遭遇すると収穫量が減少する
2時間30分の探索時にゾンビと遭遇した場合と遭遇しなかった場合では、2倍の収穫量の差が出てくる。45分の探索の場合は探索の失敗となり資源レベルは減少しない。
手間をかけるのなら探索前に危険度を0%~10%程度に下げてゾンビとの遭遇を避けられれば効率を上げられる。
廃墟での探索をする場合、いったん街の外へ出てキャンプや休息などで意図的に戦闘をこなして危険度を下げる、マップ上をうろついて危険度を下げる、などを行い十分に危険度を下げてから探索することでゾンビとの遭遇率を下げ収穫量を増やすことが出来る。
手間をかけるのなら探索前に危険度を0%~10%程度に下げてゾンビとの遭遇を避けられれば効率を上げられる。
廃墟での探索をする場合、いったん街の外へ出てキャンプや休息などで意図的に戦闘をこなして危険度を下げる、マップ上をうろついて危険度を下げる、などを行い十分に危険度を下げてから探索することでゾンビとの遭遇率を下げ収穫量を増やすことが出来る。
- クラクションとゾンビ狩り、廃墟の設備を使用する
クラクションを鳴らして危険度を上げ、ゾンビを効率よく狩ることが出来る。中程度の難易度のゾンビならある程度の人数と戦力が整っていれば近接武器のみで狩り続けられる。スクラップに加え、影響力を稼ぐことが可能。クラクションを鳴らすことが出来なくなるが、製造施設のある工場の廃墟や、解体が出来る街の廃墟などでゾンビを狩りつつ資源の生産をしてみてもよい。
- 負傷とゾンビ化
負傷した戦闘では戦闘終了時に確率でゾンビ化してしまうが、戦闘中に負傷の治療をした場合は戦闘終了時でのゾンビ化を防ぐことが出来る。戦闘開始前にすでに負傷していた場合も、戦闘終了または逃走時にもゾンビ化の判定が行われてしまうため注意が必要になる。キャラクターの体力が高いほど判定時にゾンビ化しにくくなり、体力6になると負傷しても100%ゾンビ化しない。自爆ゾンビによる避けられない負傷もゾンビ化のリスク無しに安全に治療できる。キャラクターの注意力を育てたい場合は体力を6以上にして戦闘すると良い。
- ゾンビの攻撃力
ゾンビの残りHPである戦闘力はそのままゾンビの攻撃力として扱い、プレイヤーの近接攻撃力から差し引いた残りがゾンビの攻撃力になる。これが高いほど車体ダメージが大きくなり、負傷の確率も増加する
- 鉤爪ゾンビ、鋼の爪ゾンビ、バーサークゾンビ
ゾンビの攻撃力を上げる特殊能力。鉤爪で1.5倍、鋼の爪で2.0倍、バーサークで3.0倍となる。注意すべきはゾンビの戦闘力分のチーム近接攻撃力で応じてゾンビを倒せたとしても、能力で強化されたゾンビの攻撃力がこちらの近接攻撃力を超過していた場合、戦闘終了後にそれに応じた車体ダメージを受けてしまう(今後修正される可能性は考えられる)
ゾンビ戦闘力200のバーサークゾンビの場合ゾンビの実際の攻撃力は600なため、近接攻撃力350で対応すると250の攻撃力超過となり車体に大ダメージを負って全員負傷、トラックが半壊または一撃で破壊されるといったことが発生する。強化されたゾンビに近接戦闘を仕掛ける場合は倍率をかけた数値に収まるように銃撃で弱らせて調整する必要がある。
なお、複数の強化能力を持っていた場合は加算ではなく乗算で扱い、鉤爪とバーサークなら4.5倍、鋼の爪とバーサークなら6倍、全部なら9倍に強化されるため近接戦闘を挑むのは極めて危険。る
ゾンビ戦闘力200のバーサークゾンビの場合ゾンビの実際の攻撃力は600なため、近接攻撃力350で対応すると250の攻撃力超過となり車体に大ダメージを負って全員負傷、トラックが半壊または一撃で破壊されるといったことが発生する。強化されたゾンビに近接戦闘を仕掛ける場合は倍率をかけた数値に収まるように銃撃で弱らせて調整する必要がある。
なお、複数の強化能力を持っていた場合は加算ではなく乗算で扱い、鉤爪とバーサークなら4.5倍、鋼の爪とバーサークなら6倍、全部なら9倍に強化されるため近接戦闘を挑むのは極めて危険。る
- 遠距離攻撃回避系ゾンビ、近接攻撃軽減系ゾンビ
遠距離攻撃の命中率-50%, -35%, -20%の能力を持つゾンビ、近接ダメージ-50%, -35%, -20%の能力を持つゾンビは能力を3つ全て重ねると遠距離攻撃や近接攻撃で倒すことが出来なくなる。遠距離命中率は-105%となり確定で回避し、命中率-85%の場合はプレイヤーの命中率200%でも約3割しか命中しなくなる。近接ダメージ-105%だと近接攻撃するたびに超過分の5%が逆に回復するようになってしまう。近接攻撃軽減はさほど脅威にならないが、遠距離攻撃回避とバーサーク等を合わせて持っている場合は詰むので逃走するしか手が無くなってしまう。
- 外出先での重量調整
廃墟の探索、高額アイテムの売却などで旅の途中で大幅に重量超過してしまった場合、銀行預金、クレジットに変換、コアのクラフト、スタングレネードのクラフト、のいずれかで緊急的に荷物を軽量化することが出来る。
街などに滞在しているか、キャンプすればラジオから銀行の訪問サービスを呼びつけることが出来る。銀行員を呼ぶたびに600スクラップの手数料は発生するが重量問題のスクラップを一気に解消することが出来、致命的なトラックの速度低下をすぐさま改善できるため非常に便利。街の酒場であれば銀行員を呼ぶことなくクレジットの交換のみが実行可能。発展した自都市であるか、街の所属派閥との好感度が高くないとかなり手数料が高いためクレジット交換は序盤ではやや扱いにくい。その町の派閥好感度0で手数料10.0%、好感度40で6.0%、好感度80で2.0%、好感度100で0%になる。クレジットの出し入れどちらにも手数料が発生するため序盤は2割程度減ってしまう。一度に預けるスクラップ額が非常に多い場合はラジオで銀行に預ける方が安く済む。
コアのクラフトは3000スクラップを一気に消化してくれるが、素材もたくさん必要になる。手持ちが少ないようであれば酒場での取引などから素材を日々購入しておくと良い。コアの作成には5時間も必要なため、戦力が不十分であれば高感染地帯から一度立ち去る必要がある。
スタングレネードのクラフトは、大量入手しやすく値段が安くて重い鉱粉を消費することが出来るのでクラフトで荷物をある程度軽量化できる。
街などに滞在しているか、キャンプすればラジオから銀行の訪問サービスを呼びつけることが出来る。銀行員を呼ぶたびに600スクラップの手数料は発生するが重量問題のスクラップを一気に解消することが出来、致命的なトラックの速度低下をすぐさま改善できるため非常に便利。街の酒場であれば銀行員を呼ぶことなくクレジットの交換のみが実行可能。発展した自都市であるか、街の所属派閥との好感度が高くないとかなり手数料が高いためクレジット交換は序盤ではやや扱いにくい。その町の派閥好感度0で手数料10.0%、好感度40で6.0%、好感度80で2.0%、好感度100で0%になる。クレジットの出し入れどちらにも手数料が発生するため序盤は2割程度減ってしまう。一度に預けるスクラップ額が非常に多い場合はラジオで銀行に預ける方が安く済む。
コアのクラフトは3000スクラップを一気に消化してくれるが、素材もたくさん必要になる。手持ちが少ないようであれば酒場での取引などから素材を日々購入しておくと良い。コアの作成には5時間も必要なため、戦力が不十分であれば高感染地帯から一度立ち去る必要がある。
スタングレネードのクラフトは、大量入手しやすく値段が安くて重い鉱粉を消費することが出来るのでクラフトで荷物をある程度軽量化できる。
- カスタムキャラクターでの初期派閥好感度上げ
所属の派閥好感度が0かマイナスのキャラクターに酒場で話しかけた場合、酒を奢らないと会話できないが(費用300スクラップ+1名酔い)この際に派閥好感度が1増加する。交流メニューから酒を奢る場合はどの派閥にも実行可能で好感度が+2され、そのキャラクターは酒場から去っていく。スクラップは必要になるが簡単に上げることが出来るのを逆手にとって、ゲーム開始時の派閥好感度を派閥一つ、または派閥二つを-50にまで下げる事でその分のポイントで他の派閥関係度を大きく上げ、好感度マイナスの派閥とは酒などで関係改善することが出来る。好感度が解消されるまでは会話のたびに酒を奢る必要性が出てくる他、街の出入りに保証金200か賄賂80が必要になるため立ち寄ることが多い派閥の街をマイナスにする場合はデメリットが大きく注意が必要。悪狼団は街が少ないのでおすすめ。難易度ハード黄昏の谷では逆に悪狼団の町が多いため好感度-50は別の派閥にするとよい。
なお派閥好感度が41以上になると毎週自然減少するため好感度の割り振りは考えて行うこと。
40まで派閥好感度を上げることで屋台の保証金200スクラップを払わずに済み、屋台が好きなプレイヤーはゲームの早い段階で屋台商人ロールプレイが快適に遊べるようになる。
本腰をあげて派閥好感度を上げる場合、自都市を発展させて貿易をするのが良い。この際も好感度が高いと好感度の要求値が満たされて貿易をスムーズに始めやすい。
なお派閥好感度が41以上になると毎週自然減少するため好感度の割り振りは考えて行うこと。
40まで派閥好感度を上げることで屋台の保証金200スクラップを払わずに済み、屋台が好きなプレイヤーはゲームの早い段階で屋台商人ロールプレイが快適に遊べるようになる。
本腰をあげて派閥好感度を上げる場合、自都市を発展させて貿易をするのが良い。この際も好感度が高いと好感度の要求値が満たされて貿易をスムーズに始めやすい。
- メンバーを酒場に残す
酒場で酒を飲んだり、食堂で食事を取るときは全メンバーが自動的に利用してしまう。一部のキャラクターにのみ行いたい場合、酒場でメンバーを一時的に残しておくことで酒や食事をするキャラクターを調整することが出来る。運転手を酔わせず一人残したい場合や、ストレスが溜まっているキャラクターとストレスが溜まっていないキャラクターが混ざっている場合等に費用を浮かすことが出来る。酒場でメンバーを置いて忘れないように注意が必要。
- 上位特性と下位特性
特性獲得時にマイナス特性が加わる特性は上位のプラス特性で、効果が2倍あります。同じ効果の下位の特性を所持していると上位の特性を取得できず、同様に上位の特性を所持していると下位の特性を取得することはできません。効果の優秀な上位の特性を手に入れたい場合は下位の特性を取得しないようにしましょう。特にカスタムキャラクターは自由に特性を選択できるため、下位の特性より上位の特性を選んだ方が有利。
- ストレスに効果的な特性
眠りの王や、よく良い夢を見る特性はストレスへの効果が大きく、ストレス管理がほとんど不要になります。戦いが好きや、血の気が多い特性も合わせて取ることで高感染地帯での連戦でもストレスが全く増加しなくなります。なお睡眠系の特性はダイニングテーブル二つとの相性が悪く、トラックが充実してくると効果がほとんどなくなってしまう。グルメや美食家は食欲の高い戦闘員に効果が大きい特性で、上記二つより効果量は落ちるものの睡眠系と違ってダイニングテーブルを所持していても問題なく機能するメリットがあります。強力すぎるため、過酷な世界で苦労する人々の人間ドラマ的なゲーム体験を損なう可能性有。
- トラックに同名パーツは付けれないが上位と下位の組み合わせは出来る
携トラックには同名パーツを2つ付ける事は出来ないが、同系統の効果を持つ上位の車載パーツと下位の車載パーツなら同時に装着することが出来る。
全天候の馬力低下を軽減する防水シートと密閉型防水シートの同時装着や、ダイニングテーブルと上質なダイニングテーブル、ツールボックスと上級ツールボックス等を同時に装着することが出来る。
全天候の馬力低下を軽減する防水シートと密閉型防水シートの同時装着や、ダイニングテーブルと上質なダイニングテーブル、ツールボックスと上級ツールボックス等を同時に装着することが出来る。
- トラックのパーツスロットはコアで増やすことが出来る
パーツ設置画面の左上から、コアを支払うことで装着できるパーツ数の上限を増やすことが出来る。スロット数を増やしていくとコア要求量は増えていく。
- 都市倉庫を有効活用する。倉庫を利用して荷物を調整する
バレーヴィルや自都市、SPシティ、首都、工業都市、住宅都市のこれら大規模な都市では倉庫を利用することが出来る。各派閥ごとの大都市+SPシティで、SPシティだけ特殊な立ち位置になる。車のアップグレードやコアの作成などに使用する為、まとまった量のスクラップをため込む時にトラックに入れて持ち歩くと負担になるため倉庫へ保管するといった使い方や、買い込みすぎた商品などを保管して軽量化し効率よく活動することが出来るのでこれを使わない手はない。
また都市倉庫を利用した金策の一例としてバレーヴィルでは牛乳や薬草などが高値で買い取ってもらえるので、このようなアイテムを沢山持って行ってそれぞれの都市の倉庫に大量保管しておけば、今後そこに訪れた際に売却する数量だけ倉庫から取り出して売り払い、高額アイテムを効率よく換金できる。
また都市倉庫を利用した金策の一例としてバレーヴィルでは牛乳や薬草などが高値で買い取ってもらえるので、このようなアイテムを沢山持って行ってそれぞれの都市の倉庫に大量保管しておけば、今後そこに訪れた際に売却する数量だけ倉庫から取り出して売り払い、高額アイテムを効率よく換金できる。
- ジャンクを取引する。酒場の交流メニュー
全ての酒場に滞在中の人物からは、交流メニューでジャンクを取引することが出来る。必ず実行可能な交流メニューである上に、ジャンク取引後に酒場から立ち去ることもなく続けて交流や配達依頼などを受けることが出来るので、酒場に表示される全員に話しかけてジャンクを取引することが可能。加えて対立関係の派閥であっても酒を奢る必要がない。不足する素材があるなら積極的に行っていくと良い。ほとんどの素材がジャンクを販売するスカベンジャーよりも安く購入できるので、スカベンジャーから素材を購入する場合は注意をしなければいけない。
なお時間経過によるアイテムの再補充は行われない模様。
相手のアイテムの表示価格の4倍をこちらが提示することで交渉確率100%となり、こちらの提示価格が2倍まででは0%で必ず断られる。繊維が表示価格15なので60スクラップを支払えば交渉確率100%となり、30スクラップの支払いでは0%、45スクラップで67%のS字曲線グラフを描く交渉確率になる。確率の伸びに注目すると交渉確率40%~70%(価格2.5倍から3.1倍)の範囲では確率の伸びが大きく、交渉確率100%に近づくと伸びが悪くなる。あまり失敗したくない場合は75%~92%程度で取引すると効率が良い。交渉に失敗すると確率でランダムに一人のスピーチが1下がる。30までならスピーチは下がってもまた上げられるのであまりデメリットにならない。31以上のスピーチキャラがいる場合は注意が必要。
鉄製品と廃鉄、スクラップは表示価格2となっているが実際の価格は僅か1であり、4倍の4スクラップを支払えば100%になる。特に鉄製品はスカベンジャーから購入すると10個1000スクラップなため、圧倒的な安さで取引できる。
なお酒場の交流のボタンを押すたびに10分、取引のたびに45分で合計55分経過する。一見些細だが全員に一回ずつ交流ボタンを押して品揃えを確認したり、複数回取引していくと時間経過が馬鹿にならないので注意が必要。手間がかかる割に利益が少ないため金策には向かず、特に序盤であったりコアを量産したいときなど不足する素材を手に入れたいときに利用するのが良い。
ごく稀に作成にはコアが必要な車載パーツが格安で販売されることもある。持っていないものは見かけたら買ってしまおう。
スタングレネードは価格600と高額なうえ、材料の鉱粉30個はクラフト素材ではなく一般の交易品である。鉱粉は産出する街では1.8スクラップの低価格で購入可能で、300~600個ほど購入できる上に自都市からも生産可能で調達に困らず酒場のジャンク取引はスタングレネードで全部済んでしまう。バランス修正が必要なレベルなので価値観やプレイスタイルによってはスタングレネード取引は封印すべきテクニック
なお時間経過によるアイテムの再補充は行われない模様。
相手のアイテムの表示価格の4倍をこちらが提示することで交渉確率100%となり、こちらの提示価格が2倍まででは0%で必ず断られる。繊維が表示価格15なので60スクラップを支払えば交渉確率100%となり、30スクラップの支払いでは0%、45スクラップで67%のS字曲線グラフを描く交渉確率になる。確率の伸びに注目すると交渉確率40%~70%(価格2.5倍から3.1倍)の範囲では確率の伸びが大きく、交渉確率100%に近づくと伸びが悪くなる。あまり失敗したくない場合は75%~92%程度で取引すると効率が良い。交渉に失敗すると確率でランダムに一人のスピーチが1下がる。30までならスピーチは下がってもまた上げられるのであまりデメリットにならない。31以上のスピーチキャラがいる場合は注意が必要。
鉄製品と廃鉄、スクラップは表示価格2となっているが実際の価格は僅か1であり、4倍の4スクラップを支払えば100%になる。特に鉄製品はスカベンジャーから購入すると10個1000スクラップなため、圧倒的な安さで取引できる。
なお酒場の交流のボタンを押すたびに10分、取引のたびに45分で合計55分経過する。一見些細だが全員に一回ずつ交流ボタンを押して品揃えを確認したり、複数回取引していくと時間経過が馬鹿にならないので注意が必要。手間がかかる割に利益が少ないため金策には向かず、特に序盤であったりコアを量産したいときなど不足する素材を手に入れたいときに利用するのが良い。
ごく稀に作成にはコアが必要な車載パーツが格安で販売されることもある。持っていないものは見かけたら買ってしまおう。
スタングレネードは価格600と高額なうえ、材料の鉱粉30個はクラフト素材ではなく一般の交易品である。鉱粉は産出する街では1.8スクラップの低価格で購入可能で、300~600個ほど購入できる上に自都市からも生産可能で調達に困らず酒場のジャンク取引はスタングレネードで全部済んでしまう。バランス修正が必要なレベルなので価値観やプレイスタイルによってはスタングレネード取引は封印すべきテクニック
繊維15(60)/古新聞紙15(60)/接合部品15(60)/素材ブロック15(60)/アルミホイル15(60)/鉄製品1(4)/廃鉄1(4)/ガラス30(120) 表示価格は35/ギア42(168) 表示価格は49/
バット75/粗製鉄砲300/囚人マスク1300/フラッシュバン500/スタングレネード600
バット75/粗製鉄砲300/囚人マスク1300/フラッシュバン500/スタングレネード600
- 廃墟の残り資源レベルには収穫量にボーナスが与えられる
廃墟の資源レベルは探索出来る回数であると共に資源豊富で一度にたくさんの物資を見つけやすいことを表しており、残り資源レベルの数値に応じて収穫量にボーナスが与えられる。上限が5の大規模な廃墟は残り資源レベル5や4での探索で大きな倍率を受けることが出来る。探索をして残り資源レベルが残り1になっていると収穫量は最初の5の時の探索と比べ5分の1ほどになる。(もし5分の1なら資源レベルの1~5の数値が収穫倍率そのままということになる)
なお資源レベルが初期値4以上ある場所であっても時間経過による回復の上限は3まで。
なお資源レベルが初期値4以上ある場所であっても時間経過による回復の上限は3まで。
- トラック運転中の感染度の揺らぎ
感染度はトラック運転中に-5~+5の範囲で数値に揺らぎが発生する。これは廃墟の探索やキャンプ設営をする際に有効活用することが出来る。廃墟の範囲内の上で移動をし、この感染度のブレで数値が低くなったタイミングにて廃墟に入ることで探索時の危険度を上がりにくくすることが出来る。
- 運転速度と過積載
レーサー、元レーサー、ベテランドライバーは通常速度であればその性能は少し快適な程度に収まるが、過積載で速度が落ちているときは特に顕著に速度への恩恵を与えてくれる。この特性を持っておらず頻繁に過積載、それも高レベルの速度低下を起こしているようであれば運転速度アップの特性を検討するとよい。
なお、トラックの倉庫に10万でも20万でもどれだけのアイテムを積み込んでもトラックの速度低下は-100%で上限となっていて、運転速度を上げる能力があれば移動することが可能。自都市の倉庫が満タンになってしまった時など、運転速度を上げたロボットなら無理やり引きずって輸送することも実用的なレベルで実行できる。
なお、トラックの倉庫に10万でも20万でもどれだけのアイテムを積み込んでもトラックの速度低下は-100%で上限となっていて、運転速度を上げる能力があれば移動することが可能。自都市の倉庫が満タンになってしまった時など、運転速度を上げたロボットなら無理やり引きずって輸送することも実用的なレベルで実行できる。
- キャラクターの並びで疲労状態での運転手をコントロールする
疲労ゲージの色が変わり軽い疲労状態になると、プレイヤーが運転手を任意に指定出来なくなる。全てのメンバーが軽い疲労状態の場合は左側から順に優先されるので、運転系特性もちを左に並べて無理やり運転手にコントロールできる。疲労度を均等に分散させたい時にも並びを変えて運転手と疲労度をコントロールできる。
またダイニングテーブル2種を持っていると運転手二人~三人でループして走行できるので、左側に運転が得意なメンバーを固めて逆に運転が苦手なメンバーを右側に固めておくと良い。
またダイニングテーブル2種を持っていると運転手二人~三人でループして走行できるので、左側に運転が得意なメンバーを固めて逆に運転が苦手なメンバーを右側に固めておくと良い。
- リスクなしに効率的に人望を下げる
バレーヴィルから南東方面、南方前哨基地にある焼き肉屋のサブクエストを進めることで、要求されるアイテムを渡すとランダムな一人の人望を下げることが出来る。サブクエストが進行していないと利用出来ない。人望を下げたくない仲間は自都市などで置いておけばよい。配達依頼ではチーム人望が高くなってしまうとどのキャラクターも人望が増えなくなってしまうため、人望が低いキャラクターの人望を配達で上げることができなくなる。主人公キャラクターをトラックから降ろすことが出来ない主人公モードでプレイしている場合など、ここで上がりすぎた人望を調整できる。またこのサブクエストをクリアしてしまうと利用できなくなる。
派閥が敵対関係、または出入りの人望条件が不足する街に立ち寄った場合は入ることを拒まれるが、戦闘力が高いと強行突破で入ることが出来る。戦闘やほかのトラブル等は発生せず全員の人望が-2されるのみ。ループで簡単に全員の人望を落とすことが出来る。条件を満たす街がないと実行できない。
派閥が敵対関係、または出入りの人望条件が不足する街に立ち寄った場合は入ることを拒まれるが、戦闘力が高いと強行突破で入ることが出来る。戦闘やほかのトラブル等は発生せず全員の人望が-2されるのみ。ループで簡単に全員の人望を落とすことが出来る。条件を満たす街がないと実行できない。
- ロボットの特性
ロボットの特性には説明欄にない能力が複数あり、ペットを装備出来ないデメリット能力、感染しない能力、戦闘中に疲労になった場合はガソリンを自動使用して疲労を回復し戦闘続行可能な能力、モジュールによってロボットを改造する能力がある。このモジュールはアイテムとしては存在せずロボット専用の特性追加のようなものに近く、キャラクターの食事のボタンの場所が改造ボタンに置き換わっている。なおロボットはガソリンで疲労回復するものだが、コーヒーを飲んで疲労回復することが出来る(修正されるかも)
モジュールには運転速度+25%や、探索時のアイテム量の大幅増加(約2.5倍、異常に増えすぎ)、料理やクラフト品質大幅上昇(伝説作りすぎ)などロボットにしかできない優れた能力があり、そして元レーサー、夜道が好きの特性と合わせるとロボットにのみ許される運転速度+45%の爆速トラックが実現可能となる。
旧時代の回路を一つ使用するごとにロボットに割り振り可能な改造ポイントを2ずつ獲得でき、この改造ポイントを使って好きなモジュールを5種類まで獲得またはモジュールⅡへアップグレードすることが出来る。スクラップを支払うことでダウングレードやモジュール削除が可能であり、払った改造ポイントは全額戻ってくる。
多くのモジュールは疲労増大のデメリットが付属するため、ロボットの稼働に必要なガソリンの消費が大きくなる。エネルギー循環モジュールは疲労増加効果を緩和させ、動力モジュールは体力を上げてくれるので改造ポイントやモジュールスロットに空きがあるなら付けるとお得。役割に合わせてロボットに必要なものだけを選ぶと良い。
ガソリンの消費が苦しいがモジュールの効果は欲しい場合、疲労状態のまま放置して連れていく運用方法も可能。トラックの座席を一つ消費した上で運転や戦闘には参加できなくなる。戦闘直前のみガソリンを与えるような工夫をしても良い。
料理やクラフト用のモジュール効果はロボットキャラがパーティーに加わっていればよく、ロボットとは別メンバーがクラフトや料理のステータスを担当しても品質上昇効果を受けることが出来る。
同じモジュールを付けたロボットを二人連れていても効果はない。
モジュールには運転速度+25%や、探索時のアイテム量の大幅増加(約2.5倍、異常に増えすぎ)、料理やクラフト品質大幅上昇(伝説作りすぎ)などロボットにしかできない優れた能力があり、そして元レーサー、夜道が好きの特性と合わせるとロボットにのみ許される運転速度+45%の爆速トラックが実現可能となる。
旧時代の回路を一つ使用するごとにロボットに割り振り可能な改造ポイントを2ずつ獲得でき、この改造ポイントを使って好きなモジュールを5種類まで獲得またはモジュールⅡへアップグレードすることが出来る。スクラップを支払うことでダウングレードやモジュール削除が可能であり、払った改造ポイントは全額戻ってくる。
多くのモジュールは疲労増大のデメリットが付属するため、ロボットの稼働に必要なガソリンの消費が大きくなる。エネルギー循環モジュールは疲労増加効果を緩和させ、動力モジュールは体力を上げてくれるので改造ポイントやモジュールスロットに空きがあるなら付けるとお得。役割に合わせてロボットに必要なものだけを選ぶと良い。
ガソリンの消費が苦しいがモジュールの効果は欲しい場合、疲労状態のまま放置して連れていく運用方法も可能。トラックの座席を一つ消費した上で運転や戦闘には参加できなくなる。戦闘直前のみガソリンを与えるような工夫をしても良い。
料理やクラフト用のモジュール効果はロボットキャラがパーティーに加わっていればよく、ロボットとは別メンバーがクラフトや料理のステータスを担当しても品質上昇効果を受けることが出来る。
同じモジュールを付けたロボットを二人連れていても効果はない。