| 武将名 | 妖精の女王 | |
| ティターニア | 統一名称:ティターニア 生没年:不明 「死すべき定めの人間よ、 私に何の用だ」 妖精の女王、オーベロンの妃。夫と同等の強い力を持ち、優美で誇り高い。 死すべき定めの人間を見下すと同時に哀れんでおり、取り替え子の少年の養育権を巡り夫と対立すると、 惚れ薬を使われ別の男と恋に落ちるが、最後には夫と和解する。 | |
| 勢力 | 碧 | |
| 時代 | 中世 | |
| レアリティ | SR | |
| コスト | 1.0 | |
| 兵種 | 剣豪 | |
| 武力 | 2 | |
| 知力 | 9 | |
| 特技 | 防柵 | |
| 計略 | 最も武力の高い碧の味方の武力が上がる。 対象の味方の武力と知力が同じ場合、さらに武力と知力が上がる | |
| 必要士気 | 3 | |
| 効果時間 | 知力時間 | |
| Illust. | とき間 | |
| 声優 | 甲斐田裕子 | |
計略内容
| カテゴリ | 士気 | 最も武力の高い 碧の味方 |
武力 | 知力 | 速度 | 兵力 | 効果時間 | 備考 |
| 強化 | 3 | 通常 | +1 | - | - | - | 9.2c(知力依存0.2c) | - |
| 武力=知力 | +4 | +4 | - | - |
調整履歴
| 修正Ver. | 変更点 | 内容 | 備考 |
| Ver.3.1.0C | 効果時間 8.3c → 9.2c | ↑ | - |
所感
解説
大戦シリーズにおいて。
台詞
| \ | 台詞 |
| 開幕 | 人の子らは、なぜ自ら短き生に幕を引こうとするのか… |
| └自軍に碧159_オーベロン | あんななりでも一応は我が夫だ、恥ずかしい限りだがな |
| 計略 | 死なせてしまうには惜しい命だ。少しだけ力を貸してやろう |
| └碧159_オーベロン対象時 | 未熟な夫を助けてやるのは、妻としての慈悲だ |
| └絆武将 | - |
| 兵種アクション | 汚らわしい |
| 撤退 | これも定めか… |
| 復活 | 夜明けの光が私を呼び覚ます |
| 伏兵 | 謁見を許した覚えは無いわ |
| 攻城 | 城というのは相応しき者が座す場所だ |
| 落城 | これもまた夏の夜の夢のように醒めて薄れるひとときにすぎぬこと |
| 贈り物① | ふふふ……また来たのか? まったくお前は 私を喜ばせるのが上手いな。愛いやつだ。 |
| 贈り物② | これは・・・・・・?すまない。 液体の類はつい警戒してしまってな。 |
| 贈り物(お正月) | 草木も花も冬は眠り、そして幾度も目覚め美しく咲く。 そんな新しい季節を今年もお前と迎えたい。 |
| 贈り物(バレンタインデー) | オーベロンがお前を気に入っているようだ。だが とりかえ子の時のように引き下がるつもりはない。 |
| 贈り物(ホワイトデー) | お前が望むなら豆の花、蜘蛛の巣、蛾の羽根 芥子の種、あらゆる妖精をお前に傅かせよう。 |
| 贈り物(ハロウィン) | - |
| 友好度上昇 | 夜明けの光が私を呼び覚ます |
| 寵臣 | - |
| 絆武将獲得 | - |
| 軍飾 | - |
贈り物の特殊演出