概要
JR-SH8-1は、五感工房が製作したかつてのJR東日本の発車メロディ。曲の終わり方が特徴的であった。
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過去の使用駅
※:恵比寿が頭欠け・余韻短めという噂が飛んでますが、それは一時的に装置を切った際に適用されていただけのようで、実際の音源は通常です。
| 路線 | 使用駅 | 番線 | バージョン | 使用開始日 | 使用終了日 | 変更後のメロディー | その後の変更経歴 | 現在のメロディー | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 埼京線 | 恵比寿 | 4 | 第三の男H | 2004年の一時期に第三の男Dが使用されていた | |||||
| 常磐線 | 双葉 | 2 | Gota del Vient(高い) | ワンマン化により駅側のメロディの扱いが廃止 | 音程が高い | ||||
| 中央本線 | 塩山 | 3 | JRE-IKST-012-01 | 一時期、JR-SH5-1が使用されていた | |||||
| 武蔵野線 | 船橋法典 | 1 | 線路の彼方 | 遠い青空V1 | JRE-IKST-002-01 | ||||
| 2 | 朝の静けさ | JRE-IKST-002-02 | |||||||
| 高崎線 | 桶川 | 1 | JRE-IKST-009-01 | 初採用駅かつ最後の使用駅であった | |||||
| 2・3 | JRE-IKST-009-02 | ||||||||