Fieds_labo2
ts7-activation
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認証猶予期間の延長
VirtualBoxでテストする時に。
テストが終わったら、仮想環境ごと削除する前提です。
※普段使いのPCはちゃんと認証しましょう。期間が過ぎると起動して即シャットダウンするので、何も出来なくなります。
テストが終わったら、仮想環境ごと削除する前提です。
※普段使いのPCはちゃんと認証しましょう。期間が過ぎると起動して即シャットダウンするので、何も出来なくなります。
- ライセンス認証の確認
- コンピュータのプロパティで、下の方に表示される。
- 最大120日間利用可能(エディションで異なる。)
- 最初の認証猶予期間はインストール後30日。
- 認証猶予期間の延長処理(30日間の延長)がある。
- 延長処理は3回まで可能。最大90日間延長可能(30日x3回)
- コマンドプロンプトでslmgr (右クリックし、管理者として実行)
- slmgr ライセンス認証に関する使い方のヘルプ画面を表示。(下に画面コピーを掲載)
- slmgr /dli 現在のライセンス認証の状態
- slmgr /dlv 現在のライセンス認証の状態、猶予期間(あと何回延長可能か)
- slmgr /rearm 延長処理実行。実行すると、実行時点から30日延長。(リセットして期間を30日にする)
slmgr HELP-画面1(OKで次の画面へ)
slmgr HELP-画面2
slmgr HELP-画面3
slmgr HELP-画面4
OFFICE
ライセンス認証をしなかった場合、制限回数(Officeすべてのソフトの合計使用回数が50回まで)を超えるとOfficeで作られたファイルを見ること、印刷することはできますが、編集したり新たに作成したりできなくなります
ライセンス認証をしなかった場合、制限回数(Officeすべてのソフトの合計使用回数が50回まで)を超えるとOfficeで作られたファイルを見ること、印刷することはできますが、編集したり新たに作成したりできなくなります