Fieds_labo2
security-avgzen2015
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AVGZEN2015にアップデート
2015年10月に個人情報の利用について変更がありました。
AVGが取得した、Web閲覧履歴、アプリケーション仕様履歴等は、個人が特定出来ない範囲で、AVGの提携企業その他に提供されます。
AVGが取得した、Web閲覧履歴、アプリケーション仕様履歴等は、個人が特定出来ない範囲で、AVGの提携企業その他に提供されます。
2015年11月末
Zen版にアップデートしました。
スクリーンショットを失敗しています@@;
Free版は、あちこちに有料のPRO版へ移行するためのしかけがあるので、Free版で十分な人は、踏まないようにしてください。
Zen版にアップデートしました。
スクリーンショットを失敗しています@@;
Free版は、あちこちに有料のPRO版へ移行するためのしかけがあるので、Free版で十分な人は、踏まないようにしてください。
Freeのアップデートポップが頻繁に出るようになりました。
Zen版へのアップデートです。

すぐにアップデートを押すとダウンロードを開始します。

ダウンロードが終わりました。
カスタムインストールをクリック。

Free版基本的な保護を選択します。

インストールディレクトリとコンポーネントの確認。

AVGZenをインストールします。

アカウント登録。xで閉じました。

AVGZenの画面です。
バックグラウンドで処理実行中のようで、円グラフが進んで行きます。

完了。保護されていませんになるのは、入力保護が無効だからです。

基本保護の画面です。Zenに移動で上の画面に戻ります。

AVGのフォルダには、AVG9、AVG10、AVG2015のフォルダがありましたが、AVG2015のフォルダは消え、Zen関係のフォルダが増えました。

Zen版へのアップデートです。

すぐにアップデートを押すとダウンロードを開始します。

ダウンロードが終わりました。
カスタムインストールをクリック。

Free版基本的な保護を選択します。

インストールディレクトリとコンポーネントの確認。

AVGZenをインストールします。

アカウント登録。xで閉じました。

AVGZenの画面です。
バックグラウンドで処理実行中のようで、円グラフが進んで行きます。

完了。保護されていませんになるのは、入力保護が無効だからです。

基本保護の画面です。Zenに移動で上の画面に戻ります。

AVGのフォルダには、AVG9、AVG10、AVG2015のフォルダがありましたが、AVG2015のフォルダは消え、Zen関係のフォルダが増えました。

久しぶりに立ち上げたPCでZenへのアップデートを催促する画面が表示されていました。

放置しておくと、勝手にバージョンアップしました。
xで閉じました。

個人情報を第三者に提供するのは、ユーザがオフにできるとどこかで見た記憶がありますが、設定はこれしかないようです。

今までと変わらないような?
Free版にはそのような機能は無いのかもしれませんね^^;

放置しておくと、勝手にバージョンアップしました。
xで閉じました。

個人情報を第三者に提供するのは、ユーザがオフにできるとどこかで見た記憶がありますが、設定はこれしかないようです。

今までと変わらないような?
Free版にはそのような機能は無いのかもしれませんね^^;
起動して放置しておくと、パフォーマンス気になるよね?とか言ってきますw

