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  • I need a hero to save me now

hengokurowa @ ウィキ

I need a hero to save me now

最終更新:2021年03月15日 23:05

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ヒーローなんてどこにもいない。

どれだけ善良な者でも、どれだけ己に潜む悪に抗っていてもそんなものは関係ない。

正義に寄ろうが悪に寄ろうが、大きな力の前では等しく殺される程度の存在でしかないのだから。

それが現実。大人になればわかってしまう世界の真実だ。

―――嫌だ。そんな世界、認められない。

世界を変える力が手に入るなら必ず手に入れる。

己の手がどれだけ血に塗れようが周りにどれだけ害をまこうが、より善き世界の為ならなんだってしてみせる。

矛盾している。そんなことわかっている。

それでも必要なのだ。この救われるべき者が救われぬ悲しい世界にいなければならない。

ヒーローが。どんな悪にもどんな力にも絶対に屈しない全能の存在が。

だから。誰もいないなら―――私がヒーローになってやる。



☆


「ハァッ、ハァッ」

特撮ヒーローのような装甲に身を包んだ男―――堂島正は、息を切らしながら横たわるソレを見下ろしていた。
桃色の頭髪に、ふりふりとした衣装に身を包んだ少女。堂島は今しがた、彼女と戦い、討ち下したのだ。

堂島はこの会場に連れて来られる前、ある少年と戦っていた。
佐神善。かつて堂島が医者として命を救い、以降、親しい仲にあった少年である。
彼は言った。虐殺の果てに叶える望みなど認めない―――堂島の正義を認めないと。
堂島とてわかっていた。こんな形で望みを叶えたかったわけじゃない。
善人の被害を最小限に、ではない。善人の誰もが傷つくことなく願いを叶えたいと。
だが、そんな甘い幻想は通じない。どれだけ綺麗ごとを吐いても、大きな力の前では無意味に潰されるだけだ。
だから手段を選んでいる余裕などなかった。
そうしなければ自分が死んでいたから。死んでしまったら、『ヒーロー』がいなくなってしまうから。

だから―――堂島はこの殺し合いに巻き込まれても同じ道を選択した。
この殺し合いは先の戦い以上に残忍で残酷だ。
時間は三日間。逃げることは許されず、戦うことを強要され。
善でも悪でも最後まで殺し尽くした者だけが日の目を浴びることを許される。
堂島はそのルールに従う他なかった。
己の願いを果たし本当のヒーローになる為に。その為に、どんな者が立ち塞がろうとも斬らなければならない。
だから、彼は出会い頭に少女へと斬りかかった。
しかし、ただの一般市民と思えた彼女は、瞬く間にその姿を変え、堂島の剣に弓矢で対抗した。
普通の弓矢とは違う、どちらかと言えば衝撃波のような奇妙な矢。
堂島の有するヴァンパイアの力に酷似していたが、しかし彼に少女の力への興味はなかった―――否。
興味を持つ暇が無かった。
少しでもこの手の剣を、排除するという敵意を止めてしまえば、先ほどの決意が壊れてしまいそうだったから。
だから、今の自分が冷静さを失い、心に身体が追いついていないとわかっていながらも、彼は戦いを止めることが出来なかった。
振るう剣はあまりにも力任せ。あまりにも大雑把。今の堂島の戦い方は、普段からは考えられないような、ただ闇雲に剣を振るう、乱雑に操られた哀れなマリオネットのようなもの。
しかし、それでも素の身体スペックとその天性の戦闘センスだけで彼は少女を上回っていた。
少女は必死に抵抗していたが、しかし、均衡は長くは続かず―――堂島の剣が少女の腹を突くことで勝敗は決した。

「...すまないね。私は死ぬ訳にはいかないんだ」

呟き、剣を握る力を籠めなおす。
少女もまだ即死では無かったようで、その身体を血だまりに沈めながらも、荒く苦し気な呼吸が耳に届いている。
堂島は少女についてなにも知らない。しかし、せめて苦しみから解放してやろうと剣を振りかぶる。

「...で」

声が届いた。絶え絶えの呼吸の合間から、必死に絞り出された声が。

「ろさ...ないで...」

きっと命乞いだろうと堂島は判断する。
それを非難するつもりはない。
誰だって死にたくはない。そこに善も悪もありはしない。
けれど、少女は放っておけば臓器の損傷か出血多量で死んでしまうだろう。
その間はただ苦しむだけだ。だから、こうしてしまった責任を取る為にも、恨まれるのは覚悟のうえで介錯する。

「だれも...ころさないで...」

振り下ろそうとした剣は止まってしまった。
少女は今にも命が尽きそうな中で、己の身よりも見知らぬ誰かの為に懇願していた。
その姿は、まるで―――

「そこのお前!」

呼びかけられる声に、堂島はハッと我に返る。
声の方へと顔を向ければ、いつの間にいたのか、紺色の学生服に身を包んだ青年が立っていた。

「事情はわからないが、もう勝負は着いているだろう。それ以上その娘に手を出すつもりなら見過ごせん」

青年は堂島の異形にも血まみれの現場にも怯むことなく、堂々と言ってのける。

「話があるなら聞こう。だが、どうしてもトドメを刺したいというなら俺が相手になってやる」

青年は両の拳を握りしめボクサーのように構える。
手にはメリケンサックが着けられているが、まさか剣相手に拳で挑もうというのか。
彼はそれほどまでに己の実力に自信があるというのだろうか。

(いや、違う。彼は実力差を感じ取っている)

青年の頬を伝う冷や汗は緊張と恐怖から来るものだ。
医者である堂島は、その経験から触れずともそれくらいのことは解っていた。
しかし、それでも戦おうとするその姿は。
堂島を止めようとするその姿は。
傷つき倒れた者を助けようとするその姿はまさに―――

「う、うわあああああああああ!!!」

いまこの場で最も強い力を持った者とは思えない程に、情けない悲鳴があがる。
突然の豹変に驚く青年にも構わず、まるで目の前の現実を拒絶するかのように、堂島の剣は縦に振り下ろされた。

☆

「ハァッ、ハァッ」

勝者とは思えないほどの苦し気な表情で、堂島は現場を後にする。
かつてないほどに息が苦しい。
心臓がキリキリと締め上げられる。
悪じゃない者を切ったのは初めてじゃない。霧島槙尾。燦然党への内通者として一時的に協力していた彼女も、これから先は不必要と判断して切り捨てた。
彼女は悪人ではなかったが、しかし、吸血鬼の戦いに参加している以上、覚悟はしていたからだろうか、心が痛むことは無かった。

だが、先ほどの少女と青年については何も知らない。
力を持っていても、命がけの戦いに加わっていない素人だから、こんなに気が重たいのだろうか。

『理由なんてわかっているでしょう?』

背後から声が聞こえた。
霧島槙尾。既に死んでいる筈の彼女の声が。

振り返る。誰もいない。なのに声だけが脳に響いている。

『怖くなったんでしょう。彼らの姿に、自分を否定されているようで』
「うるさい...」
『言ってやればよかったじゃないですか。死の間際でも他人を思いやる彼女に、不利な状況でも死地に踏み込んでまで誰かを助けようとする彼に。私こそがヒーローだって!』
「うるさいっ!!」

纏わりつく幻影をかき消すように、思わず背後に腕を振るう。
振るわれた腕はなにを捉えることもなく、ただ壁へと打ち付けられた。

(わかっているさ!私が矛盾していることくらい!!)

彼らが堂島の目指したヒーローの姿であることくらいわかっている。
けれど、彼らでは―――自分にすら勝てない彼らでは、巨悪を、日ノ元士郎を討つことはできない。
だから堂島は止まれない。築き上げてきた屍の上に立つ以上、ヒーローになるしか道が無いのだから。
そう決意する堂島の背中は、しかし想いに反して酷く揺らいでいた。


【堂島正@血と灰の女王】
[状態]:精神的な疲労(大)
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0~3
[思考・状況]
基本方針:生き残り正義のヒーローになる。
1:手段は択ばない...
[備考]
※参戦時期は101話より。


☆


強くなりたいと願った。
誰も傷つけない為に。大切な人を護る為に。

かつて抱いた願いを死の間際に思い出し、そしてまた強くなりたいと思い眠りについた。

だから俺のやることは変わらない。

今一度、強くなるために、正しき道を護るために俺はこの拳を振るおう。

終了のゴングが鳴るその時まで―――。


☆

憧れた理想があった。

みんなの夢と希望を叶える存在でありたかった。

けれど、告げられた真実はあまりにも残酷で。仲間たちはみんな疲れて、傷つけあって、絶望してしまって...

みんなを否定する訳じゃない。それでも、わたしは前を向き続けたい。理想をずっと追い求めていたい。

皆の祈りが、希望が、間違いだなんて思いたくなかったから。

だからわたしは―――戦い続ける


☆




「...行ったか」

青年、真島彰則は敵の気配が消えたのを確認すると構えを解いた。
結局、堂島の剣は誰を斬ることもなく、ただ地面を叩き砂塵を巻き上げるだけだった。
そのまま去ったということは、殺し合いに乗った訳ではないと見てもいいのだろうか。それでは倒れる少女の説明がつかないが...
しかし考え込んでいる場合ではない。彼のことはさておき、倒れ伏す少女を容態を見る為に駆け寄る。

(ッ...これは...!)

夥しい血の量に思わず顔をしかめる。
即死には至らなかったようだが、これでは時間の問題だろう。

「待ってろすぐに病院を探してやる!」

己が血に濡れるのも構わず、真島は少女を抱き上げる。
以前までの真島ならとうに少女の命を諦めていただろう。
しかし、ここに連れて来られる前の経験が、血で血を洗う殺し合いの中で築かれた、一人の少女との縁が彼を変えた。
深い男女関係にあった訳ではない。今でも、彼女のことを不可解な女だと思っている。
けれど、彼女―――荻原結衣の『誰も殺さない』という鋼の意思に、優しさで彩られた正しき道に真島は救われ、護りたいと思った。
その為に命を投げ出した。己の死も恐くなかった。そしてかつての『誰も傷つけない為に強くなりたい』という願いを思い出した。
だから真島は投げ出さなかった。可能性が零だとしても目の前の命を諦めたくなかった。
地図を見て、限られた情報の中で病院のありそうな場所を推理する。その眼前に、少女の掌が伸ばされた。

「だ、大丈夫...です...から」
「大丈夫って、その傷は...っ!?」

再び少女の傷へと目をやった真島は驚愕する。
それなりに深かった傷は、既に塞がっており出血も止まっていた。
真島はまだ布すら巻いていなかったのになぜか。
その答えを知る前に、少女は真島の腕から降りてペコリと頭を下げる。

「あの、ありがとうございました。これ、わたしの配られた支給品です。どうか使ってください」
「いや、使ってくれと言われてもな...」

差し出された支給品に真島は戸惑う。
物的な礼を想定していなかったのもそうだが、何もしていない自分が貰うというのも気が引けたからだ。

「...ごめんなさい。わたし、行きますね」
「待て。何をするつもりだ」

背を向け駆け出そうとする少女の腕を真島は慌てて掴む。
彼女が向かおうとしている方角は、堂島が去っていった方角。
今は見逃されたが、もう一度彼と出会えばどうなるかわからない。そんな自殺行為を見過ごすわけにはいかなかった。

「止めなくちゃいけないんです...あの人を...!」
「無茶を言うな。実力の差はわかってるんだろう」
「勝てるかとかじゃない。わたしは、あの人に誰も殺してほしくないんです」
「...知り合いか?」
「違います」
「ならなんでそこまで気を遣る必要がある。あいつは殺し合いに乗ったかもしれないんだろう?」
「たぶん、迷ってるからです。誰かを傷つける前に、説得できれば殺し合わなくてすむかもしれないから...だから...!」

尚も行こうとする少女に、真島は小さくため息を吐く。
圧倒的に実力の差があって。精神が不安定で。自分を傷つけた相手だというのに、ここまで気遣って。
殺し合いどころか、普段の日常でも憎んでしかるべき相手だ。それをこの少女は救おうとしている。
この少女は優しいのを通り越して愚かだと言いたくなる。

だからこそ、彼は少女を見捨てる気にはなれなかった。
その愚かさは、きっと、結衣が歩んできたあの正しき道程と同じだから。

「...わかった。そこまで言うなら止めはしない。俺も及ばずながら手を貸そう」

真島の申し出に、少女はきょとんとしてしまう。
誰かを助けたいと願う癖に、協力されるのは想定外だったのかと思うと、可笑しくて思わず真島の口元が緩んでしまった。

「ただし、奴を追うのは身体を休めてからだ。今の有様で行っても今度こそ殺されるだけだからな」
「...はい」
「俺の名は真島彰則だ。お前は?」
「鹿目まどかです。あの、よろしくお願いします」
「ああ」

まどかに差し出された掌に、真島は微笑み握手で返す。
最後まで正しくあるために。この道を終わらせない為に。
正しき道へと憧れた二人は悲劇の戦場へと臨む。






【真島彰則@リベリオンズ Secret Game 2nd stage】
[状態]:健康
[装備]:Jのメリケンサック(両拳)@魁!男塾
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0~2
[思考・状況]
基本方針:正しき道を歩む。
1:ひとまずまどかを休ませる。その後、共に堂島を追跡する。

[備考]
※参戦時期はBルート死亡後より


【鹿目まどか@魔法少女まどか☆マギカ】
[状態]:腹部にダメージ(大、魔法で治療中)、出血(中~大、止血済)
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0~3
[思考・状況]
基本方針:誰も死なせず殺し合いを止める。
1:休憩した後、堂島を追って止める。

[備考]
※参戦時期は3週目でマミを殺した後。
「I need a hero to save me now」をウィキ内検索
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