さやか「ようこそ、さやかちゃんハウスへ~」
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homuhomu_tabetai
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作者:Q5H4ljILo
111 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2012/03/12(月) 03:07:15.31 ID:Q5H4ljILo
さやか「ようこそ、さやかちゃんハウスへ~」
「ホミュウ?」「ドコ?」「アッタカイヨ」「マドォ」「ミャロォ」
さやか「あんたたちをペットショップからわざわざ買い上げてやったのよ、ありがたく思いなさい」
「ホミュ!」「イイヒト!」「アリガトウ」ペコリ
さやか「ほむほむって、ほんとチョロいわね~」
さやか「まぁいいわ、楽しませてもらいましょ♪」
さやか「さぁて、どれにしようかしらね・・・」
「ホムゥ!」「ホミャッ!」「ミャロォ」「ホミュウ」「マドッ!」
さやか「ほむまどの番に、仔ほむ2に、仔まど1・・・」
さやか「じゃあ、あれやるか」
さやか「まずは子供を回収っと」
ヒョイッヒョイッ
「ホミュウ?」「オソラトンデル」「ミャロォタノシイ」
「!?ホムッ!ホムホムホム!ナニヲスルノ!」「マドォマドマドカエシテアカチャン!」
さやか「あー、うっさいなぁもう!あんたらはこのガラスケースにでも入ってな!」
ポイポイッベチャッ
「ボムゥ!」「マギャッ!」
さやか「さぁて、とくとご覧あれ」
ヒョイッ
「ホミャア・・・」コワイヨォ・・・
さやか「ピッチャーさやか、振りかぶってぇ・・・」
「ホム!ホム!ホムホム!」ヤメテ!ヤメテ!バンバンバンバン
「マドォォオオオ!」アカチャァァアアン!
さやか「投げましたっ!」
ビュンッ
「ホミ゙」
ベチャァァアアアアッ!!
「ホギャァァァァアアアアア!!アアアアァァァァ!!」「マギャァァァァァアアアアアァァァ!!」
さやか「あっはっは!どう?ガラスに張り付いた我が子の肉片を特等席で見る気分は!」
「マギョォォオオオ・・・アカチャァァン・・・」ガラスゴシサスリサスリ
「ホムムゥ・・・マドカ」
さやか「うわ、キモッ」
さやか「そんなに死体が好きなら増やしてあげる」
ヒョイッ
「ミャッ!ミャロォ!」ジタバタジタバタ
「ホムゥゥ!ヤメテェ!バンバン」「マドォ・・・サスリサスリ」
さやか「さぁて、ピッチャーさやか、第二球!」
「ミャロロロッ!?」
さやか「投げました!」
ビュンッ
「ミャギャ」
ブチャァァァアアァァァ!!
「ホギャァァァァアアアアア!!」「マッ!?マギャァァァァァアアアアアァァァ!!」
さやか「さっすが、さやかちゃん!さっきの仔ほむと同じところに命中!くぅ~!気分爽快!」
「マッドォ・・・アカチャンガ・・・アカチャンガ・・・」「ホム・・・ホムァ・・・アカチャン・・・」
ニクヘンザンガイ「」ベチョグチョォォォ
プツンッ
ケラケラケラ
ケタケタケタケタ
ケラケラケラケラケラケラ
ケタケタケタケタ
さやか「あーあ、ついに狂っちゃったか」
ケラケラケタケタ
「ホヒッ!ホヒヒハッホヒヒヒヒwwwwww」ガリガリクビカキムシリ
「マドドデォォウェヒヒヒヒヒヒヒヒwwwwww」アカチャンアカチャンアカチャンアカチャン
さやか「あはははは!何やってんのこいつら!」
「ホヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ」ガリガリブチブチブチィ
「マデュォォォマデュォォォwwwwww」ゴンゴンゴンゴン
さやか「うわ、まどまど、狂ったように壁に頭ぶつけ出したよ」
さやか「あ、狂ってるんだった♪あははっ♪」
ヒョイヒョイッボトボトッ
「ホームホームホーム♪」チマミレ
「マッマッマデョマデョ♪」ガンメンリュウケツ
さやか「ガラスケースの外で、最後の仕上げだよ」
ヒョイッ
「ホッ!ホミュゥン!ホミュウン!」オカーサーン!オカーサーン!
ケラケラケラケラケラケラ
ケタケタケタケタ
「ホミュ?ホミュウン?」オカーサン?オカーサン?
さやか「まずはこの爆竹を仔ほむの〇〇〇に入れて」
ブチブチィ
「ホミ゙ャァァァァアアアア!!!!」イタイヨォォオ!!ポロポロ
さやか「導火線に火をつけます」
シュボッジジジジ・・・
「ホミュッ!?ホミミミミミミミミ!!」ジタバタジタバタ
さやか「そろそろかな」
さやか「では、ピッチャーさやか、最後の投球です」
ケラケラケラ
ケタケタケタケタ
さやか「ふりかぶってぇ・・・」
「ホミャァァァァアアアア!!!!」
さやか「投げました!」
ビュンッ
ジジジジジジジジ・・・
ジッ
「ホビュ」
ッパァァァァアアアアン!!
ビチャビチャバチャバチャ
「ホッホムホムホムムムゥン///」キレイキレイ
「マッドンマドォン///」キレイナハナビ
ポケー
ポケー
ニクヘンベットリグチャァグチョォ
さやか「あー、楽しかった♪この番は完全に狂っちゃったね!あははははは!」
「ホヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ」クビカキムシリガリガリブチブチブチィ
「ウェギギギギヒヒヒヒヒヒヒヒ」ジメンニアタマブツケゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴン
ケタケタケタケタ
『終わり』