ヤマタノオロチ討伐

黒仙人クエストの黒天狗を討伐し、ドロップした十束の竹槍で約3割のHPを削ることにより討伐が可能。
ヤマタノオロチは総HPの約7割を削ると撤退してしまうため、竹槍所持者以外はダメージをあまり与えないように配慮する必要がある。
討伐成功時は「ヤマタノオロチ 討伐 」のエンディングとなるが、ver3.1.4以降はオロチ討伐が金仙人出現の条件となっているため、時間切れまで自動でエンディングへ移行することはない。
ヤマタノオロチは総HPの約7割を削ると撤退してしまうため、竹槍所持者以外はダメージをあまり与えないように配慮する必要がある。
討伐成功時は「ヤマタノオロチ 討伐 」のエンディングとなるが、ver3.1.4以降はオロチ討伐が金仙人出現の条件となっているため、時間切れまで自動でエンディングへ移行することはない。
攻略
竹槍ダメージ
- 十束の竹槍はヤマタノオロチへの特効効果があり、他の敵への攻撃よりもダメージを与えやすくなっているが、最短でも1分以上は突く必要がある。
- 十束の竹槍の基本ダメージは村の人数により決定されており、STRステータス等でダメージを上げることは出来ない。
- クリティカルは通常通り発生するため、LUKをステータス反映上限の60まで上げておくことで効率的に竹槍ダメージを与えられる。
- クリティカルは通常通り発生するため、パニック効果が有効(パチンコか腰元や吟遊詩人のメインアイテム派生で入れる)
- 弱体化も竹槍ダメージに影響するため、短刀や平八郎・孫一のメインアイテムで狙っていきたい。
竹槍担当のカバー
- 十束の竹槍を持ったキャラクターはメインアイテムしか発動しない無防備な状態になるので、基本的に周囲のカバーが必要。
- カバーに最も適したキャラクターはシールド付与持ち回復の坊主、パニック持ち回復の腰元、パニックおよび被ダメ軽減バフ持ちの吟遊詩人。次点でステータスバフ持ち回復の薬師と四郎。
- 火鉢持ちは気持ち下めに設置を狙う(ヤマタノオロチは移動が速く、すぐに戦闘位置が変わるため)。
- 他のメンバーも出来るだけオロチに攻撃を当てないようにはするが、離れ過ぎず、オロチ方向に流れていく赤忍者やオロチが召喚したボスを近付けないように戦う。
竹槍担当に適したキャラクター
| 1人で出来るもん | 権べ | 丹波 | 腰元 | 用心棒 | |||
| サポートがあれば余裕 | 平八郎 | 与作 | ⽥吾 | くノ一 | 坊主 | ||
| きつい | 四郎+ | 秀頼 | 孫一+ | 陰陽師 | 薬師 | 吟遊詩人+ | 五右衛門+ |
竹槍カバーのワザップ
接触ダメージの当たり判定は連続して発生するまでに若干のクールタイムが存在するため、
竹槍担当が苦しそうな時にはカバーのキャラクターがオロチに当たりに行って竹槍担当の被ダメージを減らす戦術が成立する。
また、くノ一の分身にもなぜか当たり判定がある(おそらく分身が無敵じゃなかった頃の名残)ため、
分身をオロチに重ねるように動くことで竹槍担当がダメージを受ける機会を大幅に減らすことが可能。
竹槍担当が苦しそうな時にはカバーのキャラクターがオロチに当たりに行って竹槍担当の被ダメージを減らす戦術が成立する。
また、くノ一の分身にもなぜか当たり判定がある(おそらく分身が無敵じゃなかった頃の名残)ため、
分身をオロチに重ねるように動くことで竹槍担当がダメージを受ける機会を大幅に減らすことが可能。
時止め討伐
なんらかの理由で、竹槍での討伐ができない(したくない)ときに使える
ワザップはこちら
コラム:竹槍担当の位置取り
(無敵持ちキャラなど、そこまで気にしなくてもいいかもしれないが)
ヤマタノオロチを突く際には、中央真下付近よりも左下あるいは右下寄りに位置取るのがベター
ヤマタノオロチを突く際には、中央真下付近よりも左下あるいは右下寄りに位置取るのがベター
- 理由1: ランタゲ突進 をくらわないようにするため
- 理由2: ランタゲ突進 に周囲の味方をなるべく巻き込まないようにするため
- 理由3:オロチのスピードコントロールのため。下方向への移動速度に比べ、斜め方向への移動速度はやや遅い。オロチ討伐では基本的に、代官屋敷から下へ進んでいくが、突き当たりまで降りてしまうと苦境に立たされるので、これを回避したい
- 理由4:オロチが放出する紫色の玉による攻撃をくらわないようにするため
- 理由5:オロチの取り巻き(雑魚敵)のポップ量・ポップ位置のコントロールのため
添付ファイル