- 所属:ピロテスの花園(代行者)
- 身長:170㎝
- 体重:58kg
- 年齢:22歳
- 固有魔法:輝彩と薔薇
- 神話礼装器:武器型【
いと清き輝彩の赤薔薇 】・【いと麗しき氷花の白薔薇 】 - 武器:双剣(赫剣カノン・純剣シャノン)
- 特技:剣術なら負けなし
- 好きな物:エヴリン様、メイリン様
- 嫌いな物:司祭の悪趣味さ
- CP:天迦未久
概要
十姫の庭の一つである宗教団体ピロテスの花園の代行者。紅いグラデーションがかかった銀髪と紅玉色の瞳が特徴の美青年。
出身はバイエルン(ドイツ)。剣技に秀でた名門貴族の長男。
エヴリン・アガペーとメイリン・アガペーの寵愛を受けており、特にエヴリンには「パーくん」と呼ばれ可愛がられてる。
(本人は特に気にしていない)
出身はバイエルン(ドイツ)。剣技に秀でた名門貴族の長男。
エヴリン・アガペーとメイリン・アガペーの寵愛を受けており、特にエヴリンには「パーくん」と呼ばれ可愛がられてる。
(本人は特に気にしていない)
自他ともに厳格で、友好的に接してきた者にすらも僅かな敵意があれば剣を向ける。
教団や二人の魔女に危害を加える存在を決して許さない苛烈な一面も持ち合わせている。
だが決して冷徹ではなく好意的に接する者にはぶっきらぼうながらも手を差し伸べ、特に十姫の庭の一つである宗教法人ドリュアスの庭の司祭である天迦未久には特段と甘い。
なおこの事はエヴリンとメイリンも周知している。
教団や二人の魔女に危害を加える存在を決して許さない苛烈な一面も持ち合わせている。
だが決して冷徹ではなく好意的に接する者にはぶっきらぼうながらも手を差し伸べ、特に十姫の庭の一つである宗教法人ドリュアスの庭の司祭である天迦未久には特段と甘い。
なおこの事はエヴリンとメイリンも周知している。
司祭であるリリーベル・アレフティナには何時も手を焼いており、彼女の毒電波じみた宣教を信じる気は一切ない。なんなら彼女の趣味嗜好を拒絶している。
エヴリンの寵愛の象徴である赫剣カノンとメイリンの寵愛の象徴である純剣シャノンを振るっており、西洋剣術と宮廷剣術を兼ね備えた優雅な動きをする事から紅玉薔薇の騎士の異名を持つ。
神に対して並々ならぬ怒りを抱いており「現代の神話は堕落しきっている」と痛烈に批判をしている。