見た目

私は空黄泉シテ…………よろしく
・名前:空黄泉シテ
・性別:女
・身長:167cm
・アライメント:
・所属:J.NEC二番隊
・種族:人間
・性別:女
・身長:167cm
・アライメント:
・所属:J.NEC二番隊
・種族:人間
概要
J.NEC第2部隊所属の異能力者
子供の頃から褒められてきたり挫折を経験しなかった為増長しており、挫折を経験しないまま20でJ.NEC(2番隊)に入社
そこで模擬戦や訓練など色々な所で自分が劣っているのを経験して挫折し、その数週間後に海外への遠征をすることになり遠征に行った
そこから2年程度の間海外に居たが、最近帰ってきた
(2年前にJ,NECに入っている人物以外は基本知りません)
子供の頃から褒められてきたり挫折を経験しなかった為増長しており、挫折を経験しないまま20でJ.NEC(2番隊)に入社
そこで模擬戦や訓練など色々な所で自分が劣っているのを経験して挫折し、その数週間後に海外への遠征をすることになり遠征に行った
そこから2年程度の間海外に居たが、最近帰ってきた
(2年前にJ,NECに入っている人物以外は基本知りません)
普段から冷静で表情は変わらず、少ししか変わらない
アイスが好きで時々食べており、アイスを渡された時や食べている時は頬が緩むことが有る
アイスが好きで時々食べており、アイスを渡された時や食べている時は頬が緩むことが有る
性格
昔は傲慢で荒々しい言葉を使いすぐ怒ってたが、今は別人かと思うほどに静かで冷静
表情が殆ど動かない為、どう思っているのかが分からない時が多い
(感情が高ぶったりすると口調が荒くなる)
表情が殆ど動かない為、どう思っているのかが分からない時が多い
(感情が高ぶったりすると口調が荒くなる)
実は結構抜けており、こたつでアイスを食べた寝てしまったりすることがある。その事や抜けてる事に言ったりとかすると少し恥ずかしがる
戦闘関連
ココに画像など
基礎能力
身体能力は多少は高いが、それでも上位とは言えない程度
我流の剣術を扱い、冷静に物事を対処する為応用力が高い
非常に目が良く異常なほどに感覚が鋭い為、多少時間はかかるが見た技術を見よう見まねで再現することができる。しかし無理やり使っているのと才能の問題などで肉体には負荷がかかるため全然使えない。ので弱い
我流の剣術を扱い、冷静に物事を対処する為応用力が高い
非常に目が良く異常なほどに感覚が鋭い為、多少時間はかかるが見た技術を見よう見まねで再現することができる。しかし無理やり使っているのと才能の問題などで肉体には負荷がかかるため全然使えない。ので弱い
異体術
既に習得しており、現在は日常的な使用を目指し訓練を行っている。日常生活のちょっとしたことでも使うことで練度の上昇などを目指している
【我流剣術・模倣蓮剣 】
これまでシテが打ちのめされてきた様々な人達が使っていた技術を取り込み、見様見真似で習得して
それに河豚心一刀流を木刀に落とし込んでごちゃ混ぜに組み合わせた物
河豚心一刀流の技は一度正しい武器で習得し、それを木刀で落とし込んで使用している。そのため一応河豚心一刀流の本家も使用することは可能である
(シテが習得している河豚心一刀流の技は虎、翠、刃弧、依戸、水波刃弧、裟々波となる。全て訓練で使用する身の丈ほどある刀を使っておりそれが無ければ使用できない)
それに河豚心一刀流を木刀に落とし込んでごちゃ混ぜに組み合わせた物
河豚心一刀流の技は一度正しい武器で習得し、それを木刀で落とし込んで使用している。そのため一応河豚心一刀流の本家も使用することは可能である
(シテが習得している河豚心一刀流の技は虎、翠、刃弧、依戸、水波刃弧、裟々波となる。全て訓練で使用する身の丈ほどある刀を使っておりそれが無ければ使用できない)
様々な物を詰め込んだ為、明らかにメチャクチャで、普通では出来ない様な動きと技術で構成された不可能剣技となっている
白虎
地面を思い切り踏み込み、敵に一直線に突撃し一瞬の内に敵を斬る技
自身の思考の全てを捨てる事で、敵が踏み込みを察知した時には既に発動している程に素早く技を放てる
自身の思考の全てを捨てる事で、敵が踏み込みを察知した時には既に発動している程に素早く技を放てる
翠風
姿勢を低く不可思議な走法で太刀筋を見きれなくし、風が流れるように敵を上から斬り裂く技
連撃が可能であり、走法で攻撃が当たりにくい為多少強引に距離を詰めることが出来る
連撃が可能であり、走法で攻撃が当たりにくい為多少強引に距離を詰めることが出来る
刃來弧黄
身体を極限まで捻り上げ、その捻りによる速度増加で火力の増大した横一面への薙ぎ払い
その一撃の火力は高く、当たればその威力で多少敵が吹き飛ぶ
その一撃の火力は高く、当たればその威力で多少敵が吹き飛ぶ
來波弧
刃來弧武の切り方を完全に水平にして全力で動かし、少し特殊な持ち方と呼吸を合わせて殆どブレるなく振り抜く事でよりより素早く切れ味のある遠距離攻撃を放つ。
使ったら胸が少し苦しくなる為苦しまないようにするならば連発は出来ないが、元の水波刃弧と同等かそれ以上の切れ味を発揮する一撃である
裟連火
より重く、速く衝撃波を重点として放つ袈裟斬りの一閃。
木刀としての一撃では元の威力に遠く及ばないが、怯ませ衝撃を与えることに重点が置かれており一撃に二度の衝撃を与えることが出来る。無論落ちてはいるが、元になっている裟々波としての威力は健在。攻撃の動きは通常の埴安を振る一撃と殆ど変わらないが、本人の技術の併用量が多いため体力消費が激しい
木刀としての一撃では元の威力に遠く及ばないが、怯ませ衝撃を与えることに重点が置かれており一撃に二度の衝撃を与えることが出来る。無論落ちてはいるが、元になっている裟々波としての威力は健在。攻撃の動きは通常の埴安を振る一撃と殆ど変わらないが、本人の技術の併用量が多いため体力消費が激しい
臨界異化《流行神》
蓄積の異能がある埴安を使用した臨界異化
これを発動した状態だと、木刀だけではなく自分でも受けた汎ゆる衝撃や効果を蓄積し自身の行動に転用することが出来る
自身が受けたダメージや自身が使う技術や異能の反動などを蓄積して攻撃に転用出来るため、かなり技の使いづらさが解消され強力な一撃を使用可能となる(※シテの肉体と埴安の蓄積は別カウントとなっており、シテの蓄積は蹴りなど体術によってのみの攻撃に転用される。ちなみに反動のダメージは無効化されている)
自身が受けたダメージや自身が使う技術や異能の反動などを蓄積して攻撃に転用出来るため、かなり技の使いづらさが解消され強力な一撃を使用可能となる(※シテの肉体と埴安の蓄積は別カウントとなっており、シテの蓄積は蹴りなど体術によってのみの攻撃に転用される。ちなみに反動のダメージは無効化されている)
【最終手段、というより最後の切り札】
異能の効果を埴安と自身に別々に蓄積させ、その蓄積をお互いを対象に発動し効果があるままお互いに蓄積させあう事でその効果を更に増大させる事が出来る
通常は元々より効果を高くする程度だが、シテの加速に関しては制御が出来効果時間を調節出来るためか上手く制御することでループする事となる
(異能発動→自身と埴安に適応しながら埴安に蓄積→埴安の蓄積を解放したものを埴安と自身に受けながら蓄積→自身と埴安に適応しながら埴安に蓄積……のループ)
このループで自身の本来の肉体の限界を飛び越え、通常はあり得ない倍率の加速を無理やり適用させるというもの
思考のみを加速させる使い方に上手く組み合わせ、更に思考の加速度も上げることで世界が止まっているようにも見ることができ、後出しでの攻撃の修正など本来の実力より圧倒的に高い戦闘能力を発揮する
通常は元々より効果を高くする程度だが、シテの加速に関しては制御が出来効果時間を調節出来るためか上手く制御することでループする事となる
(異能発動→自身と埴安に適応しながら埴安に蓄積→埴安の蓄積を解放したものを埴安と自身に受けながら蓄積→自身と埴安に適応しながら埴安に蓄積……のループ)
このループで自身の本来の肉体の限界を飛び越え、通常はあり得ない倍率の加速を無理やり適用させるというもの
思考のみを加速させる使い方に上手く組み合わせ、更に思考の加速度も上げることで世界が止まっているようにも見ることができ、後出しでの攻撃の修正など本来の実力より圧倒的に高い戦闘能力を発揮する
無論デメリットが存在し、このやり方は相当な量の自身のリソースを集中させるため、あのループ中はの自身の身体による蓄積と解放が一切行えない。
更に蓄積による加速は肉体の許容限界を飛び越えて行って加速するため、負荷が大きいどころの話ではなく使用から時間が経つほど身体の内側…筋肉や神経がボロボロになる。最終的には自然治癒する程度ではあるが、少なくとも使用すれば数分ほどでその戦闘中は動けなくなるほどのダメージを負う事になる
更に蓄積による加速は肉体の許容限界を飛び越えて行って加速するため、負荷が大きいどころの話ではなく使用から時間が経つほど身体の内側…筋肉や神経がボロボロになる。最終的には自然治癒する程度ではあるが、少なくとも使用すれば数分ほどでその戦闘中は動けなくなるほどのダメージを負う事になる
異能「倍加速 」
概要
自分と触れたものの速度を加速させる
最大は不明だが、本人の力量により2倍までしか上がらない。触れたものは1.5倍程
(※現在本人の実力に伴い上がったりすることもある)
最大は不明だが、本人の力量により2倍までしか上がらない。触れたものは1.5倍程
(※現在本人の実力に伴い上がったりすることもある)
その他技一覧
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異産
【埴安】
概要
自身が家から持ち出した異産、かなり頑丈でありとある模様が持ち手に描かれている
結構古い物であり、何処かの名家で保管されていた物とも言われている
結構古い物であり、何処かの名家で保管されていた物とも言われている
能力「貯蓄」
埴安自身が受けた効果や、衝撃や炎などそういった攻撃を際限なく溜め込み、持ち主の意志でその効果を解放したり攻撃にその衝撃を追加で乗せる事が出来る。この溜め込める量に上限は無いが、これによって物理的なダメージを軽減できる量は微々たるものである為ダメージの軽減などとしてはあまり利用できない。炎や雷など放出するタイプだと致命的なダメージは防げるだろうがそれも完全という訳では無い為気休めに近いだろう
簡単に言えば受けた効果やダメージを溜め込み、それらを纏めて放ったり効果を発動する
簡単に言えば受けた効果やダメージを溜め込み、それらを纏めて放ったり効果を発動する
【安らぎの首飾り】
音無から臨界異化覚醒祝いに貰ったもの。反動を軽減する効果がある
【アトリエ工房から取ってきた物】
黒曜石の刃を生やす異産
身体の好きな場所にある程度までの大きさの黒曜石の刃を出せる。手のひらに出して刃とか直接さわれない物を触ったり、防御の時に出すことで相手に怪我をさせることも出来る
物の先端を光らせる異産
貫手をしたりナイフだったり、そういった時に先端を強く光らせて相手の目眩ましとして使う
氷の力を使ったり氷を出す異産
氷を操ったり出来る異産。現在は埴安に取り付けており、常に氷の力を蓄積させている
周囲の音を消すナイフ
自身や小さい範囲の音を消すナイフ。普段は使わないが臨界を使っていたりすると使用することがある
空気を押し出す異産
シンプルに使い勝手が良い。自身の攻撃に組み合わせたり、危険がガスなどそういった物を吹き飛ばすのに使える。炎とかならそれの軌道も少し反らせる……かも?
変幻自在の苗木の木片
成長させて武器にしたり、盾にしたり出来る
これを埴安と組み合わせたら、埴安を河豚心一刀流を使える大きさに出来る。
これを埴安と組み合わせたら、埴安を河豚心一刀流を使える大きさに出来る。
自由な見出し
イメソン的な物
おまけ
過去の容姿
| + | ... |
好物を食べている
| + | ... |
こたつでアイスを食べながら寝かけている
| + | ... |
初期の姿
| + | ... |
ダイス
剣術の才能94
異能の才能86
結界術85
異能の才能86
結界術85
大雑把ステータス
| ステータス(大雑把評価) | ||||||
| 破壊力 | E+ | |||||
| 敏捷 | B | |||||
| 防御力 | D+ | |||||
| 継戦力 | D+ | |||||
| 射程 | E+ | |||||
| 技量 | A++ | |||||
| 補助 | E+ | |||||
| 精密動作性 | A | |||||
| 異能力 | A--- | |||||
| 結界術 | D+ | |||||
| 守護霊体 | E | |||||
| 異産 | C+ | |||||
| 精神力 | B-- | |||||
| 成長性 | A--- | |||||



