刀鍛冶のエネミー

「俺は戦うのが嫌いなんだ、何故なら手を汚すのが死ぬほど嫌なんでね!」
プロフィール
名前:刀鍛冶のエネミー
真名:安房 景元
性別:男性
種族:エネミー(元人間)
年齢:死から数えて300年前後
アライメント:混沌・中庸
真名:安房 景元
性別:男性
種族:エネミー(元人間)
年齢:死から数えて300年前後
アライメント:混沌・中庸
概要
レンレンが所持している大太刀【今薄桜】に宿っているエネミー。
普段は眠っているが、レンレンに何かあった時や、臨界異化使用時には目を覚まして行動する。
刀鍛冶のエネミーというのは自称であり、後述する異能からして正式名称は「花吹雪のエネミー」である。
普段は眠っているが、レンレンに何かあった時や、臨界異化使用時には目を覚まして行動する。
刀鍛冶のエネミーというのは自称であり、後述する異能からして正式名称は「花吹雪のエネミー」である。
外見・性格
紫紺の長髪、薄紅色の瞳、誰もが振り返るほどのうつくしいおとこ。
…という外見に反して、性格はドクズ。
最悪なんだこいつ。
…という外見に反して、性格はドクズ。
最悪なんだこいつ。
過去
顔がいい狂人。顔は良かったので花街では人気だった。
異能は【妖刀作成】。作る刀全てが効果の大小はあれど妖刀相当になるレベル。
朝廷に睨まれて作成した刀はほとんど焼失したが、一部は現代まで残っている。
天下人3人に嫌われた功績(?)あり。
先代は足利義輝公とマブだった。
天下人最後の1人にとことん嫌われ、謀殺される。その後幕府お抱えの陰陽師やら何やらによって、自身の最高傑作である【今薄桜】
に封じられた。が、思念はずっと眠ったまま生きていた。
異能は【妖刀作成】。作る刀全てが効果の大小はあれど妖刀相当になるレベル。
朝廷に睨まれて作成した刀はほとんど焼失したが、一部は現代まで残っている。
天下人3人に嫌われた功績(?)あり。
先代は足利義輝公とマブだった。
天下人最後の1人にとことん嫌われ、謀殺される。その後幕府お抱えの陰陽師やら何やらによって、自身の最高傑作である【今薄桜】
に封じられた。が、思念はずっと眠ったまま生きていた。
異能「薄桜花吹雪」
人間時代とは異能が異なっている。
自身の周囲に薄紅色の粒子をばらまく。
粒子を吸い込んでしまうと平衡感覚が少し狂ってしまう。
今薄桜を抜刀した時に現れる粒子の正体である。
自身の周囲に薄紅色の粒子をばらまく。
粒子を吸い込んでしまうと平衡感覚が少し狂ってしまう。
今薄桜を抜刀した時に現れる粒子の正体である。
添付ファイル