プロフィール

「……小野厳木、いざ…参る」
名前:小野厳木(おのいつき)
性別:(男)
年齢:平安時代生まれ
身長:180
所属:J.NEC第二隊所属
概要
剣鬼のエネミー
ある男が、刀に魅了され死してもエネミーとなるということが起き。
つい最近まで山奥の人里離れた地で技を鍛えてきた
生前…人間だった頃にある刀を拾いその魅了に心を揺さぶられ、それを一生使い振るった、その刀は「壊れにくく」錆びたり折れたりしなかった。だが、刀としては切れ味は低かった。
そして、エネミーになった今それを無くし、見つかっていない。
昔ある女性から教わったお陰で結界術の足場を生み出せる
ある男が、刀に魅了され死してもエネミーとなるということが起き。
つい最近まで山奥の人里離れた地で技を鍛えてきた
生前…人間だった頃にある刀を拾いその魅了に心を揺さぶられ、それを一生使い振るった、その刀は「壊れにくく」錆びたり折れたりしなかった。だが、刀としては切れ味は低かった。
そして、エネミーになった今それを無くし、見つかっていない。
昔ある女性から教わったお陰で結界術の足場を生み出せる
容姿
ぼさついた髪に無精髭、服には苔が生えてとてもではないが綺麗とは言えない。
しかしてその肉体は引き締まっており決して弱いわけではないと見える
しかしてその肉体は引き締まっており決して弱いわけではないと見える
異能
『我ガ取ルハ剣ナリ』
彼が取った物を刀以上の切れ味にし、力を引き出して振るえる能力。
その効力は剣や刀に近い、もしくはそれそのままなら効果は高まるが、木の棒や銃などの物だと異能の効果が弱まる
そしてその物の耐久性は元のままであり、異能で耐久値が上がることはない
彼が取った物を刀以上の切れ味にし、力を引き出して振るえる能力。
その効力は剣や刀に近い、もしくはそれそのままなら効果は高まるが、木の棒や銃などの物だと異能の効果が弱まる
そしてその物の耐久性は元のままであり、異能で耐久値が上がることはない
剣鬼の技
『水穿岩』(みずがいわ)
岩を穿つ水のように、高速の突きを放つ(刺突)
『細石突き』(さざれつき)
細石雨のような一撃一撃は軽いが数が多い刺突を繰り出す技。(刺突)
『落雷』(らく雷)
相手の攻撃を弾きながら刀を上段に構え、全身の力を持って強い振り落としを行う技(唐竹割り)
『止水』(しすい)
凪いだ水面のように一切の音も無く横に振り切る(一文字切り)
『空鳥』(からとり)
無手による手刀、直前まで刀を隠し視線を誘導して逆手で刀を振るう
(逆袈裟)
『幽踏歩』(ゆうとうほ)
特殊な歩法を行い殆ど足音を立てずに歩む。
ふわりと揺れる幽霊のような歩法であるためにこう名付けた(歩法)
『千日神楽』
水穿岩→止水→空鳥→落雷→細石突き→水穿岩…
を幽踏歩を用いながらとめどなく続ける技
『春風・○○』(しゅんぷう)
斬撃を飛ばしたのに合わせ接近して、斬撃を重ねる技
岩を穿つ水のように、高速の突きを放つ(刺突)
『細石突き』(さざれつき)
細石雨のような一撃一撃は軽いが数が多い刺突を繰り出す技。(刺突)
『落雷』(らく雷)
相手の攻撃を弾きながら刀を上段に構え、全身の力を持って強い振り落としを行う技(唐竹割り)
『止水』(しすい)
凪いだ水面のように一切の音も無く横に振り切る(一文字切り)
『空鳥』(からとり)
無手による手刀、直前まで刀を隠し視線を誘導して逆手で刀を振るう
(逆袈裟)
『幽踏歩』(ゆうとうほ)
特殊な歩法を行い殆ど足音を立てずに歩む。
ふわりと揺れる幽霊のような歩法であるためにこう名付けた(歩法)
『千日神楽』
水穿岩→止水→空鳥→落雷→細石突き→水穿岩…
を幽踏歩を用いながらとめどなく続ける技
『春風・○○』(しゅんぷう)
斬撃を飛ばしたのに合わせ接近して、斬撃を重ねる技
添付ファイル