執行者
「初め…まして…ゲホッゲホッ……」
・名前:御影 紫乃
・性別:女
・年齢:9歳
・アライメント:中立・善
・身長:126cm
・体重:恐ろしいほどに軽い
・血液型:A型
・好きなもの:ぬいぐるみ、可愛いもの、美味しいご飯
・誕生日:3月3日
・嫌いなもの:雨、怒号、暴力
・所属:雛鳥園
・種別:人間
・性別:女
・年齢:9歳
・アライメント:中立・善
・身長:126cm
・体重:恐ろしいほどに軽い
・血液型:A型
・好きなもの:ぬいぐるみ、可愛いもの、美味しいご飯
・誕生日:3月3日
・嫌いなもの:雨、怒号、暴力
・所属:雛鳥園
・種別:人間
概要
少し特殊な孤児院で生活する小さい娘
過去に人員売買組織で改造
その上で実験などを受けている
過去に人員売買組織で改造
その上で実験などを受けている
両親は顔すらも知らない、少なくとも気がついた時は色々あって最終的に孤児院での生活を送っていた
| + | めっっっっちゃ骨が浮いている |
めっっっっちゃ傷痕だらけで体調もそこそこ悪そうで痩せまくっている
痩せてるのは…体質と過去のアレコレが原因
痩せてるのは…体質と過去のアレコレが原因
見た目に似合わず素で結構な大食い、健啖家
でもやっぱり細い
でもやっぱり細い
体調不良が起きやすいので学校にはあまり行けない
異能の影響もあって咳き込むことが非常に多い
ご飯食べたり、心が落ち着いたりすると収まりはする
異能の影響もあって咳き込むことが非常に多い
ご飯食べたり、心が落ち着いたりすると収まりはする
白髪はストレス性の白髪
実験の影響が色濃く残るもの
実験の影響が色濃く残るもの
性格
途切れ途切れに喋る意外と表情豊かな娘
結構な頻度で咳き込むが割とケロっとしている
性格も感性も、普通に幼女
結構な頻度で咳き込むが割とケロっとしている
性格も感性も、普通に幼女
優しくされると懐く
幼めながら意外としっかりした性格
割と警戒心薄めで心優しい、あと大人しい
幼めながら意外としっかりした性格
割と警戒心薄めで心優しい、あと大人しい
理解不能なことが起きると固まるタイプ
喋るの結構得意
喋るの結構得意
孤児院では相方が居るらしい
彼女は右腕と呼ばれる
彼女は右腕と呼ばれる
もう一つの姿
「皆の…私の…為に…!」
「私の…やりたい…事の……為に…!」
概要
彼女のもう一つの姿
孤児院のため、己の正義に則って市民協力でエネミー狩り、悪人退治に協力している
具体的には悪人やエネミーを討伐し報酬を貰ったり得たものを金に変えるという事をしている
孤児院のため、己の正義に則って市民協力でエネミー狩り、悪人退治に協力している
具体的には悪人やエネミーを討伐し報酬を貰ったり得たものを金に変えるという事をしている
やりたい事をやり、後悔の無いように
己が選びたい、やりたいが為に行っている生き方
己が選びたい、やりたいが為に行っている生き方
彼女と孤児院にとっての貴重な大きな収入源
食べられるかもしれないしエネミー狩りの身分ではないけど何か貰えるかもしれないから止めるつもりもない
やりたいことだから、本当に自分の意志でこれをやっているのだ
食べられるかもしれないしエネミー狩りの身分ではないけど何か貰えるかもしれないから止めるつもりもない
やりたいことだから、本当に自分の意志でこれをやっているのだ
肉体の火傷痕のような傷は大体これと過去の実験と異能のせい
何処までも、意志が、心が強い
戦闘関連
「頑張る…!!!」
基礎能力
中遠距離の銃火器使い
改造と実験の影響で弄られた肉体
人よりは高性能な身体を持つ故に戦闘が出来る娘
人よりは高性能な身体を持つ故に戦闘が出来る娘
特に銃火器と手榴弾などの扱いに長ける
これは師匠から教えられたものらしい
素早さもそこそこ、五感も良い
これは師匠から教えられたものらしい
素早さもそこそこ、五感も良い
一方で耐久は紙で弱ったからだなのでフィジカル自体はそこまで、近接は苦手
異能と気合いで弱い身体をめっちゃ動かしていタイプ
銃の反動なんかも「いたい…」と思いながら気合いで耐えてる
異能と気合いで弱い身体をめっちゃ動かしていタイプ
銃の反動なんかも「いたい…」と思いながら気合いで耐えてる
大体気合いで頑張る幼女
鍛えれば光る部分はかなり多く身体が弱ってるだけで身体スペックそのものは高い
この歳で戦闘がご飯の種なので才能はとてもあるのだ
鍛えれば光る部分はかなり多く身体が弱ってるだけで身体スペックそのものは高い
この歳で戦闘がご飯の種なので才能はとてもあるのだ
使用武器(通常)
| + | ... |
所持技能
| + | ... |
異能「オーバーチャージ」
呼吸、接触などで異能粒子取り込みを非常に高濃度で強力なエネルギーとして圧縮、溜め込む異能
エネルギーは射出、纏う、流すなどが行える
太陽の光のような白く輝く力
エネルギーは射出、纏う、流すなどが行える
太陽の光のような白く輝く力
流すことで強度やパワーが上がる、これを使うことで弱い身体の身体能力や生命力をある程度補填している
放つ事で武器無しでもある程度の遠距離を可能とし、纏わせる事で火力も中々に高くなる
流す、放つ、纏う、どれをとっても容易に鉄の塊に穴を空ける威力を持つ
どちらかと言うと威力と量重視であり精密操作はまだまだ未熟で大雑把寄り
流す、放つ、纏う、どれをとっても容易に鉄の塊に穴を空ける威力を持つ
どちらかと言うと威力と量重視であり精密操作はまだまだ未熟で大雑把寄り
いわゆる「当たったらヤバい」タイプの攻撃となる
また何より消耗が非常に激しく常に自傷のリスクを常に負う事になる
彼女の傷痕の何割かは他者からの攻撃だが残りは「己の異能の自傷」
特に耐性とかが生えるわけではないのでめちゃめちゃ痛いし限度を超えれば肉体がエネルギーに負けてダメになる
彼女の傷痕の何割かは他者からの攻撃だが残りは「己の異能の自傷」
特に耐性とかが生えるわけではないのでめちゃめちゃ痛いし限度を超えれば肉体がエネルギーに負けてダメになる
しかし火力やバフは消耗や自傷を気にしなければより高威力、高倍率のバフとなる
現在は制御がゆるゆるでほぼ常時発動してる異能であり使われないエネルギーは彼女の中で格納され続ける
ゲホゲホなっている理由の大方
定期的に放出、あるいは異能を制御しないと身体が持たない
ゲホゲホなっている理由の大方
定期的に放出、あるいは異能を制御しないと身体が持たない
その性質上、異能粒子を取り込むほどに出力は増すが操作性もリスクも馬鹿みたいにはね上がる諸刃の剣とかす
既にボロボロの彼女では多くは使えぬ技となろう
既にボロボロの彼女では多くは使えぬ技となろう
汎用性、性能ともに高いが相応の消耗と負傷リスクを背負う異能と言えよう
なお傷痕が残るほどに負傷が大きい分
そのパワーはとてつもなく強力
師匠との関係
まだまだ戦闘知識の無い娘だった頃
6歳の頃に出会ったのが師匠
そこからたまにご飯や服をくれたり武器をくれる関係となった
6歳の頃に出会ったのが師匠
そこからたまにご飯や服をくれたり武器をくれる関係となった
師匠や師匠の友達が何をしているのかは知らない
しかし優しくしてくれるので大好き、特に師匠は名前をくれたから
お洒落とか美味しいものと色んなもの教えてくれたから師匠と師匠の友達が好きなのは変わらない
しかし優しくしてくれるので大好き、特に師匠は名前をくれたから
お洒落とか美味しいものと色んなもの教えてくれたから師匠と師匠の友達が好きなのは変わらない
師匠が
女装して武器屋さん
してるのは少しツッコミたい気持ちはある
何はともあれとても感謝している
「…色々…あった……けど…」
「ありがとう…大好き…師匠…」
ちょっとしたお話
- カップルの話を聞くと目が少しキラキラする、カプ廚の片鱗があるかもしれない
ダイス
| + | ... |