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【猫助・剣子の なぜなにタイタン!】


「猫助!」
「剣子の!」
「「なぜなにタイタン! はっじまっるよー!」」 

猫助・剣子の なぜなにタイタン!

「はいみんな、こんにちわー! こんばんわのひともいるかなー?」
「まぁこのページをいつ見てくれるかなんて分からんからな」
「・・・はい、いいお返事でした! 今日はみんなといっしょにタイタンのことについてお勉強していきますよー!」
「おっす、おらカー・ラじゃなかった助手の猫助ニャ。 よろしく頼むニャ・・・って慣れんぞこの語尾。 ナシでいいよな?」
「どうぞお好きに。 私は今日のアナタの先生、剣子ちゃん、17歳です! オイオイ♪」
「何だそりゃ」
「異世界ですと、女性はこのように年齢をお伝えするのが習わしだそうですよ」
「んなアホな・・・(懐から銀河タブを取り出し肉球でぽふぽふ叩き)ああ、あった。 一部業界限定の『年齢詐称』で笑いを取るネタだな」
「斬りますよ?」
「よしじゃあ気を取り直して、タイタンとやらに関して今日はやっていくぞ先生」


Q:そもそも「タイタン」って何ですか?
「タイタンというのは、クルスベルグの守護神、鍛冶神セダル・ヌダ様がお作りになられた、亜神相当の超常存在のことです」
エリスタリアのディオマー侯にユミルム候、スラヴィアのサミュラ卿、カー・ラ・ムール、ミズハの乙姫様、延の仙人ども、マゼバの大女王《ヴァンリオーナ・セレンガ・ウラヴス》、あとは生まれ変わったガンマンねーちゃんも該当するんかな。 そういう奴らと扱い的には同類ってことだ」
「助手君、詳しいですねぇ~」
「お天道様のせいで無駄に友好関係広いからな」
「なるほど。 それで、地上に遣わされた折、人々から畏敬の念を込めて『タイタン』と呼ばれるようになりました」
「スレでは『アンドロみたくヌダが飽きて捨てたんだろ』って声が主流だが、その辺どうよ先生」
「はい! 次、行きましょうか!」

Q:タイタンってどんなことが出来るの?
「タイタンはなんと!三段変形が出来るんですよ!」
「ああ、某超時空要塞の艦載機ね」
「・・・真の姿である巨人形態、持ち手に神の如き力を与える武具形態、みなさんと交流するためのヒト型形態の3種に変形しますよ」
「巨神形態《エノーメ・オブリク》/神武形態《ザン・オブリク》/擬人形態《ペルゾネン・オブリク》ってのは何だ」
「それは特殊時空専用の非公認設定です」
「武具形態ってのは誰でも使えるのか?」
「基本的には、それぞれが認めた人だけです」
「装具者《エンゲージ》ってやつだな」
「それも非公認設定です」
「巨人になった時には、認めた使い手ってのはどうなるんだ?」
「武器型のタイタンは、使い手に高い技量を求めることもあって、基本的には搭乗スペースは設けていません。 防具型タイタンは、使い手の保護も兼ねて搭乗スペースを設けていることもありますよ」
「操縦は?」
「できません」

Q:変形しているときの使っていない部分はどうなってるの?
「非公認設定では、タイタンそれぞれが自分用に持っている異空間に使っていないパーツを置いておき、形態変化に合わせてパーツを置換していくそうです」
「つまりブライシンクロン理論なわけだな?」
「分かる人には適切でも分からない人には何のことだか?な例は控えましょうね」

Q:タイタンは何で出来てるの?
「まず主動力は『水晶の心臓』と呼ばれる、ヒトで言うと脳と心臓が一緒になった結晶体を使用しています」
「ああ、つまり某無限情報集積サーキットね」
「・・・体構造は、主にセダル・ヌダ様が独自にお作りになった神鉄合金を使用しています」
「合金で三段変形するとなっちゃ、一部の大きなお友達が買い求めたくなるな。 販売元によっては危険な賭けだが」
「分かりにくい話はしないでくださいね、助手君?」
「つか合金製だと重いんじゃないのか?」
「そんなことあるわけないじゃないですかー! 私これでも155cm45kgですよー!」
「誰もお前の身長体重は聞いとらんわ! ・・・ニャるほど、実は重いと」
「斬りますよ?」

Q:タイタンにはどんな人たちがいたの?
「タイタンとして文献に残っているのはこの人たちです」
  • レジスタンスの主導者と共に帝政を打倒した、槌王モロト
  • 帝政の過激化を嘆き隠遁したとされる、剣王シュヴェーアト(擬人:エルフ
  • 今なお我らの見知らぬ地を放浪していると噂される、槍王ランツェ(擬人:ケンタウロス
  • 帝政紛争における悲劇の一番槍、斧王アクスト(擬人:オーガ
  • 麗しき防国と慈悲の象徴、盾姫シルト
  • 広告塔と怪力無双の両側面を持つ双子の巨神、鎧姫アルムと兜姫ヘルム(擬人:ノーム
  • 塩の原野に立ち尽くす絶姫、杖姫マギア(擬人:ダークエルフ)
  • 帝政の支配者にして悲しき求道者、冠王エルモ
「他にも・・・ええと、鞘姫などの従者的タイタンもいたそうです」
「言い澱んだな?」
「何のことでしょう?」
「ま、いいや。 ルカ爺は文献にゃ残ってないか。 ま、あのヒト氷壁牢獄に引きこもってるからしゃーなしだな。 あとアンドロが連れてるセブンも大暴れ以前の記録はないっぽいな」
「上記のタイタンたちが地上に遣わされる前に、地上の様子を探らせるために先行して遣わした方たちですからね。 今もどこかでひっそり暮らしていたりする先行タイタンは、他にも居るかも知れませんね」

Q:鉄巨人とはどう違うの?
「鉄巨人つとアレだな、ボスBGMのくせにすぐ逃げる、エクスカリバーを落とすヤツ」
「それはテツキョジンです。 鉄巨人というのは神聖クルスベルグ帝国時代の暴政の象徴と言われる、呪われた巨人のことです」
「で、鉄巨人とタイタンは何が違うんだ?」
「帝政クルスベルグの技師たちが、冠王エルモからもたらされたデータを基に、セダル・ヌダの炉とドワーフの技巧技術を使って作った、タイタン巨人形態のイミテーションモデルです」
「パチモンってことだな」
「タイタンは先述の『水晶の心臓』から半永久的に動力を得られますが、鉄巨人は外部からエネルギーを取り込まないと動き続けることが出来ません」
「で、そのエネルギーというのは?」
「主にヒトの魂です・・・特に神力を持ったヒト達や、スラヴィアの方々ですと、動力としての価値が高かったそうです」
「サミュラ卿が怒るな、そりゃ」
「はい・・・ですから、革命の折には、スラヴィアからの圧力もかなりあったそうです。 また、帝政反対派の方たちが捕えられた折も、鉄巨人の生贄にされたそうです・・・悲しいことです」

Q:タイタンたちはどうして帝政クルスベルグで暴政を布いたの?
「タイタンが暴政を布いた、というのは正しい表現ではないですね。 ひとえに、冠王エルモの行き過ぎたセダル・ヌダへの敬愛と、鉄巨人による軍備拡張などに始まる利権闘争の末、でしょうか」
「タイタン全員の総意ではない、と?」
「はい。 剣王や槍王のように国を出た者や、革命前後に封印された三姫のように、ヒトの世への干渉を嫌った者たちもいます。 それに何より、帝政そのものに対して槌王モロトが反旗を翻してレジスタンスたちを主導したわけですから」
「ニャるほどね」

Q:タイタンたちが居たのはいつごろの話?
「現在の共和政政権が樹立する前の、上でもしょっちゅう出てきた『帝政クルスベルグ』、神聖ドワーフ帝国時代だな」
「そうですね・・・理由は話せませんがタイタン出現以降の時代の移り変わりが私は良く分からないので、猫助助手にお願いしましょう」
「スレの話とSSでの提唱を総合すると・・・そうだな、最初の契機から話そうか。 仮説、独自設定もあるから話半分で聞いてくれな」

神話~伝承の時代
  • ユミルム候とカー・クオルヌの協力により、ディオマー侯が異世界に置き去りにした鋼神樹王剣を引き上げる
  • ユミルム候からセダル・ヌダへ鋼神樹王剣を奉納
「どうやらこれが火をつけたのか、タイタンの建造が始まったらしい。で、だ」

伝承の時代初期~中期
  • プロトタイタンの地上派遣及び性能調査
「この時地上へ来たのが上でも出たルカ爺やセブンだな。ルカ爺はティオズマやザナティザのおっさんの御先祖たちを連れて氷壁牢獄へ引きこもり、セブンは機能停止後して眠っていたところを王冠党に発掘、拿捕されて暴走させられたわけだ」
「地上への降下に関する実働試験も兼ねていたこともあって、初期~中期の個体は着地の衝撃に耐えられず中破~大破した個体も多く出ました。 稼働可能レベルで生き残った個体は、先行したものの大破した個体からパーツを融通して使命を全うするべく稼働を続けた、と言われています。 また、この後に地上を訪れたマギアは着陸時に視覚システムを損壊、現在は補填のため装具者の視覚を間借りしている、という話も出ていますね」

伝承の時代中期~後期
  • 本命タイタン軍団の地上派遣開始
  • サミュラの建国宣言に端を発するスラフ島戦役勃発、死徒軍の勝利を以てスラヴィア建国
  • 冠王エルモを主導的地位に据えた、神聖ドワーフ帝国の樹立
「クルスベルグの話なのにスラヴィアが出てくるのね?」
「その後の帝国時代を考えるうえで重要だからな。 ここの前後関係はまだ確定しているわけじゃないんだが、少なくとも鉄巨人の経緯がある以上スラヴィア建国以後まで帝政は続いていないとならん。 そこにスラフ島戦役の苛烈な戦況を伝えるSS描写を加えると、だ。 帝政前の国家体制はスラフ島戦役への派兵で疲弊、体制が揺らいだところに神の御使いであるタイタンが降臨。 藁をも掴む思いで縋ってみれば、そこは並のヒトより遥かに知性も戦闘力も高いタイタンだ、あっというまに軍務・政務・人心とも掌握していったんだろう。 冠王の固有技能である精神支配もあったかも知れん。 ということで、上記の流れが提唱できるわけだ」
「そういえば、強くて美人でかわいくて理知的で女性的な魅力に溢れた剣王シュヴェーアトちゃんは『スラヴィアを知らない』って言ってましたね?」
「まるで自分であるかのように強気に推すなぁ・・・ステマ(誤用)か? まぁいい、そこでスラヴィア建国より前に本命が地上に来たという可能性が重要になる。 スレでも『順次地上へ落ちてきたタイタンが世界各地へ墜落』『トランスフォーマーのように地上到着後に見たヒトの姿を擬人形態に採用した』『ランツェが各地を渡り歩いて仲間を呼び寄せた』という話が出ていることを考えると、ひとつ推論が立てられる」
「ふむふむ・・・その推論とは?」
「上の剣王シュヴェーアトについて、戦役以前にエリスタリアに着陸してエルフの姿を擬人に採用、まだ平和な保養地だったスラフ島を経由してラ・ムールへ上陸、クルスベルグ入りした後は厭世観バリバリで過ごしていたなら、スラフ島は知っていてスラヴィアを知らないことも、ラ・ムールが昔より暑くなってて排熱効率を向上しようという発言も、何とか整合性は取れるし訳だ。 本来なら作中で処理すべき話題だが勘弁して欲しい」
「厭世観バリバリって言葉が引っかかりますが・・・」
「そこは聞き流せよ先生。 で、スラフ島戦役が概ね3~400年程前ってことでスレでは話が出てるから、帝政の興りもほぼそんなもんだろう。 で、さらに続ければ」

伝承の時代の終わり~近代のはじまり
  • ランツェ、シュヴェーアト、マギア国外へ出奔
  • 冠王エルモの暴走により暴政が布かれる
  • 鉄巨人の製造、配備の開始
  • 反逆者狩りとスラヴィアン狩りが始まる
「確かにスラフ島戦役はスラヴィアの圧勝という形で終わったが、国家体制が完全に樹立出来るまでには時間はかかったらしい。 その成立期であれば、鉄巨人への供物とするためのスラヴィアン拿捕も出来ない話じゃない。 今と違って黎明期なら、昼間の生者にも生活や愛する者を奪われた復讐を図りたいというヤツも居ただろうし、昼間の防護がままならないスラヴィアンは、たとえ貴族級と言えども無力な身を晒すことになるわけだからな。 近隣住民の手引きでもって棺桶ごと引きずり出されて鉄巨人の動力炉へドボン、というわけだ」
「悲しい話ですね・・・」
「全くだ。 で、そしてこう続くわけだな」

  • 槌王モロトが反政府活動に加わり、『機兵戦役』と呼ばれる革命血戦へ
  • モロトと契約者である反乱軍リーダーがエルモの冠を破壊し、革命成立、帝政崩壊
  • 反乱軍が臨時政府を樹立、共和政へ移行
「で、三姫と呼ばれる盾と兜&鎧の封印処置については、血戦前エルモに反旗を翻したものの敗北したためか、血戦後に『ヒトの世にこれほどの苛烈な力は不要』と自らを封印したからか、そのどちらなのかはスレでも分かれているところだ。 あと、モロトが革命後どうなったかについては個別には語られていない。 封印説が最有力だが」
「そういえばアクストはどうなったのでしょうね?」
「消去法により一人残ったアクストは、エルモの精神支配から逃れられず血戦で一番槍として激闘、槌王に破壊されるその瞬間まで精神支配下にあった、という役割を与えられてしまったのだよ・・・」

その後の世界
  • 辛くも水晶の心臓全損を免れたエルモは残党と共に地下へ潜り、王冠党の首領兼ブレインとして暗躍しつつ、技術者を集めボディ再建造を目論む
  • マギアは延の霊王と出会い、宮殿で暮らしているor未だ放浪?
  • ランツェは当て無き放浪の旅の最中。 放浪癖があるのだろうか?
  • シュヴェーアトはびっみょ~な刀剣に偽装し、そこそこのお値段で好事家の倉庫を転々とした後シリーズ剣子へ
「ねぇ猫助助手、『びっみょ~』『そこそこのお値段』って言い方が異様に引っかかるんだけど」
「細かい事は黙って流せよ剣子先生。 今の所現時点で活動していると思われるタイタンについては、スレではこんな感じに言われてる。 あと鎧姫アルムが王冠党による移送中に荷台から崩落、たまたま下に居たノームの少年と出会うなんて話も提唱されていたが、話としてまとまらないままになっていまっているな」
「当初案ではアルムだけが『姫』の称号を持っていたのよね」
「ああそうだな、あと弩と銃も提唱されたが、銃は『ゲート解放を契機にヌダが作った』という設定と、大ゲートによる銃器制限や既にタイタンはおろか次作アンドロにも飽きてたという話から『設定上そぐわない』として案自体が事実上抹消、弩は話題にならないままフェードアウトだ」

「とまぁ、時代考証も考えながらのタイタン存在時期に関するひとつの提唱だ。 考察の折に参考にしてくれると助かる」
「とすると、時代考証画像の順番も入れ替えて考えないといけないわけね?」
「まぁアレが出来たのもかなり前の話だしな。 作った時から齟齬があるものだったから仕方ない。 折を見て時代考証を練る時に再編しようぜ」

Q:タイタンの武器形態はどんなすごいことが出来るの?
「ま、当然っちゃ当然の疑問だな。 何せヌダ謹製だ、ハチャメチャ極まりなくて、あらかじめ知っておかなきゃうっかり触れん」
「今ちょっぴりイラっと来ましたよ剣子先生は。 後でじっくり話そうか? それで、今の所話に出ているタイタンの固有技能はこんなところね」
  • 剣王シュヴェーアト:生命讃歌(所有しているだけで身体治癒、活力増強等)
  • 杖姫マギア:瞬塩化(一定範囲内を一瞬にして塩化する) または エンハンサー(所有者の精霊力等を増幅する)
  • 冠王エルモ:精神支配(対象の思考・精神に介入し、思考の一部または全部を意のままに操作する)
「なお、武器形態となり装具者に装着してもらう際には、直接触れないようにするために緩衝剤としての当て物も併せて装着されるようになっています」
「そりゃまた何でだ?」
「タイタンは亜神、神気を以て力を揮います。 神気は一般的なヒトなら軽く当てられただけでも卒倒、最悪昏倒させてしまうこともあります」
「くっ、耳が痛いな」
「そんな神気の直接流入を防ぐための緩衝剤として、武具型やシルトは片手または両手にガントレット、アルムはインナースーツ、エルモとヘルムはケープが装着されます」
「ゴルディオンハンマーに対するマーグハンドなわけだな」
「いい加減、分からない人が混乱する例えをする癖はやめなさい、猫助助手」

Q:なんでタイタンにヒトが装備する武具になる機能やヒト型になる機能があるの?
「これも当然の疑問だな。 そもそも亜神として派遣する意図がなかった可能性もあるし、だとすればヒトがとの接触が前提の機能なんていらないもんな」
「それはですね」
「スレでは『カッコイイだろう?(ギャギィ』『ただの趣味じゃね? ヌダだし』とか言われてるが」
「・・・否定しきれないところが悔しいです」

Q:タイタンは各形態でどのくらいのサイズ・重量になるの?
「スレではこのような話が出ていますね」
  • ヒト形態:コピーした対象者を基に調整。 ちなみに剣王シュヴェーアトの場合は身長155cm 質量120kg 重量45kg(乙女偽装)
  • 武具形態:基本的には装具者の体格に順ずるが、刃物・盾は大型、杖・槌は標準サイズになる。 重量は同サイズの武具を一般的な素材・工法で作った場合のおよそ6~7割
  • 巨人形態:全高は約20m前後、質量はトン単位
「・・・乙女偽装という単語について激しく徹底的に詰問したいのだけれど」
「いちいち突っ込むなよ剣子先生。 巨人形態については、分かるヤツには『Mサイズ機体』って言えば大体イメージ付くか? あるいはリアルで比較したいなら『お台場ガンダム』か『1/1 VF-25アルト機』あたりが画像探しやすいかな」
「だからそういう例示はやめなさいと。 20mだと一般的なビルの6~7階分の高さに相当するわね」

「はい、今日のところはここまでですね」
「これは2012/6/1スレまでで出た流れを基にしてるから、これからのスレやSSで設定が増えたりしたら第二回があるかもな」
「後から質問と回答が足された時には、コメント欄に追加した旨を入れておくわね。 それじゃあ、また会う時まで、ばいばーい!」
「おう、みんなじゃあな!」

※ご指摘等あれば随時受付します。下記コメント欄よりどうぞ
  • Q:タイタンたちが居たのはいつごろの話? を追加したぜ。推論混じりだが参考にしてみてくれ -- (猫助助手) 2012-06-25 04:08:05
  • 種類が多いだけにその姿はどうなっているのかが今後の大きな課題の一つであることには間違いない -- (名無しさん) 2012-06-25 04:15:05
  • Q:タイタンの武器形態はどんなすごいことが出来るの?以下3問を追加して、掲載済みのQ&Aもちょっと語句修正をしたぜ。剣子先生は細かいところに引っかかりすぎるんだよ・・・ -- (猫助助手) 2012-06-25 05:26:07
  • 各種コーナー・企画広場(左メニュー)の中にはもっと内容が固まってからリンク設置をする予定なんです? -- (とっしー) 2012-06-25 20:41:24
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最終更新:2012年06月25日 05:15