人狼(ワーウルフ)
| HP・RG | DX・DF | MDX・MDF |
| 20・3 | 8・0 | 6・1 |
○特殊能力
二面性:通常の2系統の紋章に加え、もう2系統の紋章を付けることができる。
ターン開始フェイズにどちらの系統を使うか選択する。
使用していない系統の紋章は使用できず、また効果を発揮しない。
(使用する系統を主系統、しない系統を従系統と呼ぶ)
二面性:通常の2系統の紋章に加え、もう2系統の紋章を付けることができる。
ターン開始フェイズにどちらの系統を使うか選択する。
使用していない系統の紋章は使用できず、また効果を発揮しない。
(使用する系統を主系統、しない系統を従系統と呼ぶ)
月の狂気:狂える月の呪文の暴発下にあるときはすべての系統の紋章を使用できる。
(つまり4系統の紋章を使える)
(つまり4系統の紋章を使える)
- 注意
人狼の持つ4系統の紋章は、全てにおいてドッペルゲンガーの変化対象にすることができる。
人狼の紋章の配置(系統分け)は、人狼の混沌輪を設置した時点にて決定する。
→人狼の混沌輪を設置した時点で、4系統ある紋章のうちどちらが主系統でどちらが従系統なのかを決定する。
人狼の系統選択は、ターン開始フェイズにてドッペルゲンガーのコピー先を決定した次のタイミングとする。
→開始フェイズ内の動きは ドッペルゲンガーコピー先決定→人狼紋章系統決定→毒の耐性による状態変化解除判定
人狼がルナティック状態下で4系統の紋章を使用していた状態からルナティック状態が解除された場合、その4系統の紋章を2系統を2つに自由に再配置できる。
人狼の紋章の配置(系統分け)は、人狼の混沌輪を設置した時点にて決定する。
→人狼の混沌輪を設置した時点で、4系統ある紋章のうちどちらが主系統でどちらが従系統なのかを決定する。
人狼の系統選択は、ターン開始フェイズにてドッペルゲンガーのコピー先を決定した次のタイミングとする。
→開始フェイズ内の動きは ドッペルゲンガーコピー先決定→人狼紋章系統決定→毒の耐性による状態変化解除判定
人狼がルナティック状態下で4系統の紋章を使用していた状態からルナティック状態が解除された場合、その4系統の紋章を2系統を2つに自由に再配置できる。