(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Bialystocks
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:甫木元空・菊池剛
作曲:菊池剛
作曲:菊池剛
想定歌唱範囲:ラスサビ
地声最低音:mid2D♯(今呼ぶこぉえ)
地声最高音:hiG♯(寄り添い合うエブリデイ)
裏声最高音:hiF(ここに戻り、おなじぼやき)
地声最高音:hiG♯(寄り添い合うエブリデイ)
裏声最高音:hiF(ここに戻り、おなじぼやき)
テレビドラマ『ラムネモンキー』主題歌。
全体的に不規則なリズムの中、最低音がmid2D♯と低いところが全くないのが特徴。出だしから地声hiA♯が登場し、その後高音を続けると「歌い ここに戻り」で裏声hiC♯〜Fが登場。「尋ねたのなぜ」の様な揺れるリズムで半音下がる箇所も訪れ、この流れをもう1周。
2周目は序盤の高音がロングトーンになっており「あなたとエブリデイ」で地声hiCへ上昇する。この2周目を歌い終えると約5秒の間奏が訪れ「新たな日々へぇぇ」で再び地声hiCが登場するともう1度約5秒の間奏。
間奏が明けると地獄の超高音ゾーンが待ち受けている。出だしがいきなりhiCで、そこからD→D♯と徐々に上がり、1度A♯へ沈むとFへ跳躍。そこからもう1度A♯へ沈むと今度はGへ跳躍し「エブリデイ」で最高音hiG♯が登場。過去リリースの超難曲と比べると最高音は低いものの、この超高音ゾーンをボーカル・甫木元は全て地声で歌唱している。もちろん原曲通りの配分で歌わなくてもいいが、hiG♯は裏声を使ったとしても高すぎるため、超難曲であることに変わりはない。
先述のゾーンのラストに訪れる4秒弱のhiD♯ロングトーンを超えると、約3秒の間奏が訪れる。ここで1度音が消え、再びピアノの音が鳴ると「今呼ぶ」で駆け上がるため、最後の最後で躓く危険性も。超高音ロングトーン→間奏で音が消える→ラストフレーズという構成は緑黄色社会の難曲「僕らはいきものだから」と共通しているが、当曲は歌う直前にピアノの音が鳴るため、まだタイミングが掴みやすいと思われる。
2周目は序盤の高音がロングトーンになっており「あなたとエブリデイ」で地声hiCへ上昇する。この2周目を歌い終えると約5秒の間奏が訪れ「新たな日々へぇぇ」で再び地声hiCが登場するともう1度約5秒の間奏。
間奏が明けると地獄の超高音ゾーンが待ち受けている。出だしがいきなりhiCで、そこからD→D♯と徐々に上がり、1度A♯へ沈むとFへ跳躍。そこからもう1度A♯へ沈むと今度はGへ跳躍し「エブリデイ」で最高音hiG♯が登場。過去リリースの超難曲と比べると最高音は低いものの、この超高音ゾーンをボーカル・甫木元は全て地声で歌唱している。もちろん原曲通りの配分で歌わなくてもいいが、hiG♯は裏声を使ったとしても高すぎるため、超難曲であることに変わりはない。
先述のゾーンのラストに訪れる4秒弱のhiD♯ロングトーンを超えると、約3秒の間奏が訪れる。ここで1度音が消え、再びピアノの音が鳴ると「今呼ぶ」で駆け上がるため、最後の最後で躓く危険性も。超高音ロングトーン→間奏で音が消える→ラストフレーズという構成は緑黄色社会の難曲「僕らはいきものだから」と共通しているが、当曲は歌う直前にピアノの音が鳴るため、まだタイミングが掴みやすいと思われる。