ツドイ・リーグ



チーム一覧


浦和サンフラワーズは06.26に撤退しました。


大阪ウルヴス

+説明
≪大阪ウルヴスとは≫
大阪ウルヴスはツドイ・リーグに所属するプロ野球球団。浦和サンフラワーズとともに設立され、球団の中では最も歴史が長い。ファンの数、観客動員数は6球団で最多(NPTBファン調査より)である。
浦和サンフラワーズをライバルとして見ており、この2チームによる試合は「伝統の一戦」と言っている。
そのため、「打倒サンフラ」という合言葉もある。
また、非常に選手育成が盛んな球団であり、2軍と育成枠にはとても熱を入れている。
チームは「まとまり」、「個性」を非常に重要視しており、その個性を「適材適所」に活用するというのがチームの方針でもある。
チームのスローガンは、第1シーズンから「We are the coolest!立ち上がれ!」を使用している。

+≪第1シーズン≫
≪第1シーズン展望≫
第1シーズン、ウルヴスは序盤から持前の厚みのある打線とリーグNo.1の防御率を誇る投手陣を発揮し、中盤までは首位に立つことも多々あった。しかし、中盤の終わり頃になると突然失速していまい、首位争いをするサンフラワーズとシープスから置いてきぼりとなってしまった。
終盤からはなんとか持ち直すことは出来たが、チームは結果的に2位。ライバルのサンフラワーズの勢いをとめることが出来ず、優勝を許してしまった。
第2シーズンはBCグランドフィールドにラッキーゾーンを設置した。本当にチームとしてラッキーになるよううまく攻略したい。また、2位の直接原因となった好不調の波を小さくし、初優勝を果たす。

≪チーム・主な選手成績≫
名前 背番号 評価
沢田 1 リードオフマンとして大活躍。3つのタイトルを獲った。
145 586 187 6 打点 46 得点 101 9 打率 .319 出塁率 .399
有留 29 巧打の2番として129試合に出場。足でも攻めた。
129 502 130 0 打点 29 得点 77 19 打率 .259 出塁率 .313
楓太 25 勝負強さがとても光った。3割30本30盗塁を目標にする。
144 561 160 15 打点 67 得点 91 25 打率 .285 出塁率 .363
岡田 5 主将、4番キャッチャーとして大きく勝利に貢献。
144 555 158 28 打点 93 得点 70 1 打率 .285 出塁率 .379
眼目 42 恐怖の5番として活躍した。
143 547 152 14 打点 74 得点 59 2 打率 .278 出塁率 .348

≪タイトルホルダー≫


+概要
日付 内容
2014/10/27 株式会社バンクコーポレーション(BC)により設立。
2014/10/28 球団名を「小倉BCウルヴス」にすることを決定。
2014/11/01 『ツドイ・リーグ』の一球団として、リーグに発足する。
本拠地をBCグランドコロシアムへ
2014/11/02 チーム名を「小倉BCウルヴス」から「大阪ウルヴス」へ
二軍本拠地を徳洋オオカミ園へ
2014/11/16 本拠地名を「BCグランドコロシアム」から「BCグランドフィールド OSAKA」へ
2014/11/18 球団マスコットに、「ウルフマン」と「ルー子」が決定。
2014/12/20 私設応援団「大阪狼連合」と「TOKYO WOLVES」が結成される。
2015/6/12 第2シーズンへ向けてBCグランドフィールドにラッキーゾーンを設置。

+デザインロゴ
プライマリーマーク
球団旗
ユニフォーム
第1・2シーズンペットロゴ
チームスローガンロゴ

+チーム情報
本拠地球場
BCグランドフィールド OSAKA
二軍本拠地球場
徳洋オオカミ園
所属リーグ
ツドイ・リーグ
リーグ優勝
なし
歴代チーム名
小倉BCウルヴス -2014
大阪ウルヴス 2014-
球団情報
オーナー 山城
監督 小倉
主将 岡田
選手会長 沢田
永久欠番
70 小倉

選手紹介
+首脳陣
役職 名前 背番号
監督 小倉
(Оgura)
70
ヘッドコーチ 半田
(Handa)
71
打撃コーチ 中崎
(Nakazaki)
84
打撃コーチ 市尾
(Ichio)
85
投手コーチ キャンヅ
(Cunnth)
77
投手コーチ補佐 百舌
(Mozu)
75
内野守備走塁コーチ 水原
(Mizuhara)
79
外野守備走塁コーチ 中川
(Nakakawa)
72
トレーニングコーチ 田中(春)
(Haru-Tanaka)
82
バッテリーコーチ 田中(靖)
(Yasu-Tanaka)
80

+投手
名前 背番号 紹介・備考
向谷
(Mukoudani)
18 打者を翻弄させる天才投球術。チームのエース。
セフ
(Sef)
23 頼りになる助っ人外国人。長い腕から出る球で三振をとりまくる。
古橋
(Furuhashi)
19 将来のエース候補。高卒ながら速球主体の投球術で魅せる。
田場
(Taba)
30 社会人から獲った投手。鋭いカーブは誰にも打てない。
パワーズ
(Powers)
44 名前の通り、パワー系のピッチングをする。多彩な変化球も持ち味。

+野手
名前 背番号 紹介・備考
沢田
(Sawada)
1 元ファルコンズ内野手。今年はチームの選手会長、リードオフマンとして活躍する。
有留
(Arudome)
29 巧打の2番打者。守備も光る。
楓太
(Huta)
25 恐怖の3番打者。打って走る姿はまるで狼。この男に打てない球はない。
岡田
(Оkada)
5 元社会人の大砲。現キャプテン。クリーンナップとして大活躍。
眼目
(Sakka)
42 高卒育成選手がここまで育った。フェンス直撃弾を打ちまくる。
フォーユーダー
(BforYehuda)
4 長打・俊足で魅せる助っ人外国人。
米村
(Yonemura)
00 元クロウズ外野手。引退した末、チームが獲得。強肩が光る。
中前
(Nakamae)
8 元サンフラワーズ内野手。堅守が持ち味。
樋口
(Higuchi)
12 左の代打。元エレファンツの三冠王。
川玉
(Kawatama)
14 右の代打。勝負強く、長打力がある。
石川
(Ishikawa)
26 アベレージヒッター。打撃にパンチ力がる。
太宰
(Dazai)
2 守備がうまい。

(Kagi)
90 巧打者。俊足で守備が非常にうまい。名前の通りキーマンとなるか?
川上
(Kawakami)
39 誰にもまねできない天才的盗塁術を持っている。
中魚
(Nakauo)
55 高卒内野手。将来に期待。

静岡ジラファーズ


+解説
公式情報
静岡に作られたチーム。一見、強そうに見える。だが、控えの選手に癖があり、なかなか采配が難しいチーム。上級者向け。
監督: jury
キャプテン:剱持 大賀 選手会長:美沢 孝典

+実評価
実評価
  • 打撃力 ★★★★★ エレファンツにも劣らない打撃力を持つ。特に、クリーンナップの打撃力は想像を絶する。
  • 守備力 ★★★  外野陣は強肩がおり良好。内野陣は悪くセカンドとファーストが課題。守備固めは竹田、滝が居れば十分。
  • 機動力 ★★   平均6と少し物足りないが、走など俊足もいるのでそこまで苦労はしないだろう。
  • 投手力 ★★★  10が多いが癖がありシュートがないので、使いこなすのは難しい。その点、エース那須は安心。
  • 選手層 ???   人によって良くも悪くも変わる。使いこなせば相当強いだろう。

所属リーグ
小倉 さんが作った ツドイ・リーグ

本拠地
1軍:草薙球場
2軍:松前球場

スローガン
Both win-共に勝つ- ~勝利、そして笑利~

ジラファーズの軌跡
2014.10.19 アマチュアリーグとして誕生。
2014.11.2 サキカゼ さんの手配により 小倉 さんが作成したツドイ・リーグに入団。
2014.11.7 チームロゴ作成。
2014.11.8 ホームユニフォーム、ビジターユニフォームが決定。
2014.11.8 ジラファーズ2軍が作られる。
2014.11.12チームスローガンがBoth win-共に勝つ- ~勝利、そして笑利~に決まる。
2014.12.9 ツ・リーグが開始され初戦を初勝利で収める。
2014.12.21那須が、対函館シールズ戦で、ノーヒットノーラン達成。ツ・リーグ初の快挙となる。
2015.5.31第2シーズンスタート

+チームロゴ

+ユニフォーム
ホーム

ビジター

+首脳陣
一軍
名前(年齢) 配置 背番号 説明
jury オーナー __ 今季からオーナーになります。
殯 小太郎 (64) 監督 88 今季から監督に就任。現役時代には三冠王の経験もあり期待が高まる。
中津川 源太(59) ヘッドコーチ 77 設立間もないチームをどう指導するか。
蘇我 信人(55) 投手総合コーチ 75 癖のある投手陣の弱点をいかに克服するか。
スミス(39) 打撃コーチ 80 ファルコンズを引退してから3年。ジラファーズの打撃コーチに就任し、打撃力の上昇をもくろむ。
大場 恭二(62) 内野守備走塁コーチ 78 走をリードオフマンに育てた立役者。若手の育成に励む。
谷口 光(57) 外野守備走塁コーチ 81 亀の谷口の父親。根気強い指導で人気がある。
山本 圭一(33) トレーニングコーチ 72 近年の怪我不足はこの人の貢献が大きい。

二軍
名前(年齢) 配置 背番号 説明
渡部 宗司(58) 二軍監督 86 若手の育成が課題。
佐藤 光男(45) 二軍ヘッドコーチ 74 熱心な指導に定評。

+一軍選手
スタメン
打順 名前(年齢) 背番号 年俸 選手紹介
1 走 隼人(25) 3 3500万 若きチームのリードオフマン。昨季は見事に盗塁王を獲得。
2 美沢 孝典(36) 12 1億2000万 小技が光るベテラン。打撃もまだまだ健在。
3 ジョージ・グラディウス(32) 55 2億 期待通りの活躍を見せた助っ人。どこへでも打てる打撃が持ち味。
4 剱持 大賀(30) 10 3億5800万 麒麟が誇る和製大砲でありキャプテン。昨季も本塁打王等と大活躍。
5 佐伯 当麻(29) 1 1億1000万 目標の打率3割を達成した。今季もチームを支える。
6 坂川 秀介(24) 25 1000万 社会人野球で優勝し、MVPに輝いた麒麟今年のドラ1。
7 高畑 洋(23) 60 2100万 昨季は、安定した守備と打撃でチームを支えた。昨年のドラ1に今季も期待が高まる。
8 中 晴義(39) 45 3800万 このチーム屈指のベテラン。衰えを感じさせない守備でチームに貢献する。
9 那須 充(28) 18 2億1000万 鉄腕と、切れのいいカーブが光るエース。ノーヒットノーランも達成。

投手
名前(年齢) 背番号 年俸 選手紹介
那須 充(28) 18 2億1000万 鉄腕と、切れのいいカーブが光るエース。ノーヒットノーランも達成。
不知火 真実(25) 8 8500万 最速160km/hの球を持つ麒麟の豪腕。暗や十六夜とは名字一世帯同士仲がいい。
神谷 暦(22) 32 3400万 左投げアンダーの変則的な投球と精密なカーブが武器の選手。
桂 青葉(25) 7 5000万 非凡な速球とフォークを持つ期待の若手。
宇井 亮太(30) 30 5400万 誰もが認めるすさまじいカーブとフォークを持つ選手。制球が課題か。
暗 光流(25) 20 8000万 麒麟のドクターKとして期待がかかる。不知火や十六夜とは名字一世帯同士仲がいい。
マシュー・スコット(36) 16 7000万 制球力とストレートが自慢の助っ人。スタミナを改善すればより活躍が見込める。
ヴィクトリカ・ド・フェイト(29) 0 3900万 落差のあるフォークが魅力のフランス出身の投手。先祖は貴族出身らしい。
西園寺 界人(25) 66 4500万 正に精密機械と言えるコントロールが持ち味。
諏訪 洩人(20) 44 1300万 多彩な変化球が魅力的な麒麟のホープ。制球が課題。
内 良治(19) 19 950万 これからが期待される未来のエース。十分なセンスを持つ。
水上 一利(31) 9 9000万 剛速球と制球力が光るこのチームの抑え。

控え野手
名前(年齢) 背番号 年俸 選手紹介
小泉 一樹(18) 13 1000万 俊足と肩力に非常に定評のある選手。機動力の足りないチームにとって重宝。
金子 敦也(33) 22 4300万 チーム一の強肩を持つ選手。守備を磨けばさらに活躍が見込める。
竹田 守(43) 99 1億6000万 チーム最年長の守備職人。元中日の英智と仲がいい。
ライアン・アフナ(31) 5 9500万 サンフラワーズから移籍してきた大砲。日本の文化が大好き。
伊藤 道正(35) 48 3200万 代打一筋の麒麟の代打の神様。去年も衰えない勝負強さを発揮。
茂木 龍馬(25) 6 2300万 成長著しい期待の若手。最近はスタメンも増えている。
滝 健人(32) 50 5300万 ツリーグ界屈指の名キャッチャー。守備固めに欠かせない。
石川 大元(27) 33 1700万 狼とのトレードで獲得した。能力のバランスがよく、麒麟に欠かせない存在になるだろう。
十六夜 白夜(25) 62 2100万 麒麟の伊藤に次ぐ右の代打。暗や不知火とは苗字一世帯同士仲がいい。
結束 武則(25) 63 2000万 左の代打だが、スタメンもありうる。十六夜とは代打仲間。

+二軍選手
二軍
解説
ジラファーズの2軍選手。がんばれ(はーと)

スタメン
打順 名前(年齢) 背番号 年俸 説明
1 横田 勘助(22) 23 1000万 キャッチャーで俊足という近代野球を行く選手。
2 キム キョウ(21) 34 900万 ねばり強いバッティングと堅実な守備が持ち味の韓国人。
3 初音 未来(25) 51 1000万 2軍の中ではトップの安打数を誇る。みっくみくにしてやんよ。
4 エヴァンス・ヒューズ(26) 49 5100万 新加入。確実性は足りないが、自慢のパワーと足でチームのカンフル剤となれるか。
5 大久保 義正(35) 27 2500万 もうベテランの域にさしかかってしまったが、おとろえないバッティングで再び昇格をねらう。
6 井口 俊介(29) 21 1100万 ごく平凡な成績だが、気持ちは誰よりも強い。
7 土屋 俊也(22) 39 800万 昨年のドラ2。昇格を目指すために確実性を磨きたい。
8 海野 貴史(20) 00 950万 非凡な内野守備が魅力の育成出身の選手。
9 山田 虎雄(21) 45 1600万 抜群のセンスを持つ期待の若手。

投手
名前(年齢) 背番号 年俸 説明
山田 虎雄(21) 45 1600万 抜群のセンスを持つ期待の若手。
光岡 啓介(19) 35 1000万 杉下茂が驚くほどのフォークを持つドラ3の期待の新人。
マシュー・ベン(27) 29 2000万 不調により2軍に降格。巻き返しなるか。
岡本 信士(25) 37 900万 もう若手とはいえない年齢になってしまった。自慢の速球で昇格を目指したい。
八雲 尊(24) 41 750万 速球とカーブはすごいが、ピッチングが非常に荒い。

野手控え
名前(年齢) 背番号 年俸 説明
中沢 高良(36) 49 4000万 かつてのとあるチームの4番。もう一花。
フレデリック・ダンカン(21) 64 400万 ユーティリティな守備が持ち味の選手。打撃の開花が課題。
西田 信彦(25) 56 780万 ねばり強いバッティングには定評がある。守備も堅実。
鈴木 浩介(26) 39 1400万 陽からのトレードにより入団。打撃が魅力。
糸川 空(27) 28 800万 内角をさばく技術は球界トップクラス。
三浦 勇気(31) 36 3200万 粘り強いバッティングが持ち味のチームのムードメーカー。
川崎 剛(23) 61 1000万 持ち前の長打力でチームを勢いづけたい。
ジョナサン・ウィリー(28) 67 1200万 シールズのウィリーの従兄弟。俊足巧打でスタメンを目指す。

+GIRAFFERS NEWS
ジラファーズの最新情報をお届けします!
2015.6.10
ジラファーズ、殯 小太郎氏が新監督就任
ツリーグ所属、静岡ジラファーズの新監督に殯 小太郎(もがり こたろう)(64)氏が就任すると10日、ジラファーズ関係者から発表された。

殯氏は1974年、エレファンツに入団。三冠王を取るなど象のリーグ優勝に貢献した。1989年に現役を引退すると、解説者やコーチとして活躍した。
通算成績は、打率.280、1587安打、266本塁打、854打点。主な獲得タイトルは首位打者(1)、最多本塁打(5)最多打点(4)等。

記者会見で殯監督は、「打撃を更に極め、5点取られても6点、6点取られても7点と打ち勝てるようにし、又、投手陣も安定させたい。」と抱負を述べた。

前監督のjuryはオーナー職に異動する。

2015.6.10
坂川等7選手が入団会見
麒麟は10日、ドラフト指名選手の入団会見を開いた。
最も期待されているのは社会人野球でMVPを獲得したドラ1の坂川 秀介(さかがわ しゅうすけ)(24)で殯監督も開幕一軍が濃厚と見ている。

入団会見で坂川は、「自慢の打力でチームに貢献できるようにしたい」と意気込みを述べた。

+選手情報
2014.11.9
初音1軍昇格 土屋2軍降格

2014.11.15
小泉1軍昇格 ウィリー、三浦2軍降格
イ コウウン入団

2014.11.20
沖外野手、浦和サンフラワーズへのトレードにより退団
鈴木内野手、浦和サンフラワーズからのトレードにより入団

2015.4.25
不知火投手、神谷投手、暗投手、フェイト投手、諏訪投手
以上5選手新規入団

ウィリー背番号20→67へ変更

三浦背番号0→36へ変更

イ コウウン外野手、中沢内野手、山内内野手、ダンカン内野手
戦力構想外により退団

2015.5.1
山田(辰)外野手、大阪ヴルウスとのトレードにより退団<br>
石川外野手、大阪ヴルウスとのトレードにより入団

十六夜外野手、結束内野手
以上2選手新規入団

+修正
2014.11.5 
選手パラメータ一部変更

野手 三浦 長、ヒ4→5 土屋 肩4→6 ウィリー 内5→7 外5→1
投手 水上 速10→8、フ7→9

2014.11.6
画像のずれ修正

2014.11.14
選手パラメータ一部変更

野手 走 肩7→8 剱持 捕8→6、外2→5 竹田 長6→5

2015.4.25
画像のずれ修正



函館シールズ

+解説
公式情報
本拠地球場
函館白い恋人球場

+首脳陣
監督
餅伝説
コーチ陣
投手コーチ:野中康夫
野手コーチ:西崎輝明
選手会長
石岡航

+チーム情報
+チームロゴ

+スローガン
打つ! 走る! 守る! 全員野球で突っ走れ!

+ユニフォーム

+選手情報
1番 野口 シールズのヒットメーカー
2番 坂尾 このチームでは弱い部類の打者。しかし守備の安定感を買われスタメンに
3番 打越 カットの巧い長距離砲
4番 エディス 恐ろしい破壊力と、ミート力を兼ね備えた4番。チームの要
5番 石岡 破壊力だけならチーム№1。
6番 福井 目の手術を乗り越えた苦労人。ベテランの勘でチームを勝利へ導く。
7番 氏家 守備要員の割には打撃も良好
8番 箕島 日本№1級の鉄砲肩で盗塁を刺しまくる
9番 大黒 技巧派投手。野手顔負けの打撃も。
控え野手
長日部 守備を鍛えればスタメンは近い
日野 れっきとした黄赤。なぜスタメンで無いかは謎(。´・ω・)?
倉島 控え捕手。バッティングもいいが、弱肩のためレギュラーはお預け
浦沢 このチームではかなり貴重な守備固め。守備に衰えが見られない。
赤田 元祖ヒットメーカー。最近は体の調子が悪く、疲労に耐えきれていない。
ウィリー ジラファーズの2軍にいるウィリーの従兄弟。ロマンがある選手だ。
岡谷 サードの守備固めで使えば強肩がお披露目♪
控え投手
志垣 精密機械。もう少し体力をつけたい
村木 飯田(亀)に似てね?でも飯田とは無二の親友。
東原 カーブを操る好投手
岸本 なんでもできる守護神。

+石岡の記者会見
記者「いやぁチーム新規開設おめでとうございます。」
餅伝説「ありがとうございます。ですがマイクは選手会長の石岡君に渡すことにしましょう。」
石岡「このたび、新規球団の函館シールズが完成しました」
記者「どのようなチームなのでしょう」
石岡「え~とですね、まぁまずは何といっても打撃の要 エディスさんが中心になって攻撃と守備をバランスよくできるチームです。」
記者「たとえばどんなところがですか?」
石岡「ミートは低いですがHRを打てる打撃陣、派手な投手はいないが仕事をこなす投手陣のバランスがいいですね」
記者「今季の目標は?」
石岡「初代優勝チームも視野に入れております」
石岡「頑張るぞ!
選手たち「おう!!
記者「以上、シールズの記者会見の模様をお伝えしました。

+変更点など
11/19(?)選手バロメータ変更
大黒 カ8→10
志垣 シ6→7
12/9 チーム画像をきれいにする

愛知スパローズ


控え投手の野手能力

+解説
公式情報
個人の長所と短所を上手く噛み合せたチームワークが売りのチーム。ツドイ・リーグ初代王者、初優勝をとことん狙っていく。
+実評価

+歴史
2014・11・9 三河豊橋シープスが誕生
ツドイ・リーグ参入
チームスローガン決定
11/19 ツドイ・リーグ日本代表に大坂、大町(慎)、鈴木、山谷、暁の5選手が選出
11/22 第1回パラメータ変更
11/26 1軍三河豊橋シープスの本拠地、シープ・スタジアム(別名トヨスタ)が完成
2軍遠州磐田ディアーズの本拠地、遠州磐田スタジアム(通称イワスタ)が完成
11/29 第2回(第1シーズン前最終)パラメータ変更
12/8 私設応援団「愛知ヒツジ隊」が設立
12/9 ツドイ・リーグ第1シーズンが開幕
開幕戦を0-3の完封負けで初陣を落とす
12/21 私設応援団「TOKYO SHEEPS」と「WEST SHEEPS」が設立

+本拠地
1軍・・・シープ・スタジアム(別名トヨスタ)
所在地 愛知県豊橋市
屋根構造 無し
グラウンド材質 人工芝
グラウンド 両翼100M中堅120M左中間116M右中間116M
フェンス 4.0M
収容人数 40000人
照明 内野1塁側、3塁側、バックネット、バックスクリーン、外野ライト側、レフト側にそれぞれ1個
本塁からセンター方向 南東
その他 ホーム=ライト側、レフト側前列。 ビジター=バックスクリーン端両側
特徴 広さは平均的。 野外球場であり球団が所有している公園の中にあり外野後方に湖があるので場外ホームランが湖に入る「スプラッシュヒット」ができる。 ファンのホーム、ビジター席の配置が独特である。外観はメジャー風、球場の中には施設も充実しており球団事務所もある。 球場名は某メジャー球団の本拠地、ヤンキー・スタジアムを意識した。

2軍・・・遠州磐田スタジアム(通称イワスタ)
所在地 静岡県磐田市
屋根構造 無し
グラウンド材質 人工芝
グラウンド 両翼95M中堅115M左中間110M右中間110M
フェンス 2.6M
収容人数 26000人
照明 内野1塁側、3塁側、バックネット、バックスクリーン、外野ライト側、レフト側にそれぞれ1個
本塁からセンター方向 北北東
その他 ・ホーム=ライト側、ビジター=レフト側
特徴 特に無い。しかし環境は良くプレーしやすいと選手間では人気のある球場。

+チームスローガン
『Let's win! 勝つぜ!~拓く、導く、俺らの時代~』

+首脳陣
1軍
配置 名前 背番号
オーナー 羊坂 明治(55)
ゼネラルマネージャー 藤竹 雅史(55)
監督 ギウルン 66
ヘッドコーチ 島津 雅虎(42) 77
作戦担当兼チーフコーチ 佐々木 正人(40) 71
打撃コーチ 野沢 信義(52) 75
内野守備走塁コーチ 藤城 彰一(45) 88
外野守備走塁コーチ 藤城 信二(42) 89
投手コーチ 境 高道(46) 91
バッテリーコーチ 東 宏樹(39) 84
トレーニングコーチ 中田 雅哉(40) 49
選手兼任内野守備走塁コーチ 新島 恒星(36) 10
選手会長 岡崎 雅史(28) 7
キャプテン 石坂 啓示(26) 1

2軍
監督 浜中 宏二(44) 79
ヘッドコーチ 花中 宏(52) 57
打撃コーチ 花園 修(50) 81
内野守備走塁コーチ 植松 駿(60) 78
外野守備走塁コーチ 高居 雅文(58) 87
投手コーチ 菅原 伸之(59) 65
トレーニングコーチ 中村 雅文(40) 59

+1軍選手
スタメン
打順(ポジション) 名前(年齢) 公評・紹介 背番号
1番(センター) 石坂 啓示(26) 不動の1番センターであり、チームの初代主将。ミスターシープスと呼ばれる存在に成りたい。 1
2番(ショート) 有野 雅治(32) いぶし銀の繋ぎのベテラン。抜群の巧打力で繋ぎ、羊の強力クリーンアップに回す。 2
3番(ライト) イ・ドム(31) 韓国リーグで首位打者を獲得した事もある韓国が誇るリーディングヒッター。日本でもその打棒を発揮し安打製造機となれるか。 39
4番(ファースト) 大坂 真司(30) かつて台湾リーグで三冠王を獲得した大砲。日本に復帰し、新チームでは初代4番となる。 3
5番(サード) ジャック・ロビンソン(33) かつてメジャーリーグで打点王を獲得した大砲は持ち味の長打力と勝負強さを発揮して日本でも打点王を狙う。 57
6番(レフト) 鈴木 要(22) 頼りになる中距離砲であり羊の誇るミスター6番。クリーンアップが取りこぼしたランナーをここで返す。かつての東京六大学野球リーグの打点王。 68
7番(セカンド) 岡崎 雅史(28) 安定の二塁守備に時にはサヨナラ打を放つ攻守に安定感のあるヒーロー。初代選手会長としてチームを引っ張る。 7
8番(キャッチャー) 横原 恭司(27) 定評のあるリードと肩、キャッチング技術は球界トップクラス。意外性のある打撃も見逃せない。 27

野手控え
名前(年齢) 公評・紹介 背番号
内野手 大町 慎一(28) 大町兄弟の兄。勝負強く粘り強い打撃でスタメンをも狙う。 55
外野手 大町 旬二(25) 大町兄弟の弟。早くもベテランの域に達し、羊の代打の神様を狙う。 44
内野手 車田 佳浩(30) 左の代打は意地でここぞで打つ。背中で見せる頼れる存在。強肩も魅力。 24
外野手 森田 政治(22) 「羊のスプリンター」とも呼ばれる俊足を持つスイッチヒッター。特に左打席のセーフティバントはまさに芸術。ピンチランナー、ピンチバンターとしてチームを支える。 0
内野手 新島 恒星(36) 内野のサブでありグラブ捌きは若手の手本。選手兼任コーチとして新チームを支える。 10
外野手 坂口 庄司(23) 強肩が輝く外野のサブ。ホームランも狙える打撃と俊足も魅力。 39
捕手 楠 茂(38) かつてクロウズの不動のチャッチャーだった20年目のベテランはチーム最年長。衰えない打撃とリード、勝負強さでチームを引っ張る。 28

投手控え
名前(年齢) 公評・紹介 背番号
先発 山谷 清太(23) 羊の右のエース。23才の若さから繰り出されるリーグ屈指のカーブとフォークが持ち味で実力はチームトップクラス。チームの二本柱の一人。 20
先発 山内 翔太(25) 羊の左のエース。チームの勝ち頭であり山谷にも劣らない抜群の制球と多彩な変化球は一級品。チームの二本柱の一人。 17
先発・中継ぎ 中西 敦也(35) ついに来たパーフェクトオール6。代打からのリリーフ登板はもはや定番で勝利の方程式に繋ぐ。 29
中継ぎ・セットアッパー 小峠 正道(30) サイドハンドから繰り出される迫力のあるストレートに右打者の内角をえぐる鋭いシュートで今日もホールドポイントを稼ぐ。 12
抑え 暁 勝(25) 若さ溢れる羊の若きストッパー。リーグNo.1との呼び声も高いストレートとフォークで三振、凡打の山を築く守護神。 22

+2軍選手
遠州磐田ディアーズ

スタメン
打順(ポジション) 名前(年齢) 公評・紹介 背番号
1番(セカンド) 谷本 雅博(22) タニオカコンビのタニ。俊足と華麗な守備で一軍昇格を狙う。 32
2番(ショート) 岡本 弘和(24) タニオカコンビのオカ。粘り強い打撃と華麗な守備で一軍昇格をねらう。 36
3番(サード) アルベルト・ジルフ(24) アメリカ大学野球リーグの打点王。日本でもその実力を発揮したい。名称A.J 37
4番(レフト) 島 大星(23) ディアーズ期待の若手の大砲。思いきりの良さで快音を放つ。 58
5番(ライト) 中島 権太(28) 打撃は1軍クラスの一流だが足に課題を残す。 23
6番(ファースト) 新垣 琴(36) 40
7番(センター) 今崎 了(35) 33
8番(キャッチャー) 森 太島(19) 一発と俊足を兼ね備えた次世代の快足スラッガー。 28

野手控え
名前(年齢) 公評・紹介 背番号
小崎(康)
小崎(庄)
服部
江川
追布
伊口
坂上

+応援
これらの文章は私設応援団愛知ヒツジ隊によるものです。
応援団は本拠地、シープ・スタジアムではホーム席のライト側全般で応援しています。
応援団は主に太鼓、笛、トランペットを主体として応援しています。
応援団は現在20人。老若男女問わず、男女、年齢問わず随時募集しています。
基本的には市販のメガホンで応援してください。持っていない方は手拍子でも構いません。
応援歌、チャンステーマは随時作成・更新を予定しています。お楽しみに!

沖縄セルラーマンティス

+選手説明
名前 説明 年齢
吉本 NPTB選抜もされたチームのトップバッター 31
池田 外野天候でスタメンに定着。安定感がある。 25
ペドロサ AAAで最多安打獲得経験あり。日本で夢をつかみたい。 30
佐藤 平成の怪物と言われる和製大砲。前原をよくいじる。 27
友定 チャンスに強い打撃でチームを勝利に導く。 24
吉田清 この先のツドイリーグを背負う若手。ファンも多い。 20
アルト 粘り強い打撃が持ち味。来季から外野専念。 29


第1シーズンツドイ・リーグ日本代表(NPTB選抜)

+説明
第1シーズンのツドイ・リーグ日本代表選抜メンバー。

+ツドイ・リーグ歴史
日付 内容
2014/10/29 ツドイ・リーグ誕生
11/01 小倉BCウルヴス(現大阪ウルヴス)が参入
浦和サンフラワーズが参入
11/02 静岡ジラファーズが参入
11/09 三河豊橋シープスが参入
沖縄セルラースティングスが参入
11/15 函館シールズが参入
11/20 NTPB(NipponTudoiProfessionalBaseball)が発足
ツドイ・リーグ日本代表が誕生
12/01 沖縄セルラースティングスが脱退
12/09 沖縄セルラーマンティスが参入
12/09 ツドイ・リーグ第1シーズンが開幕
12/21 函館シールズ対静岡ジラファーズ1回戦でジラファーズ那須がノーヒットノーランを達成
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