各能力の考察

各能力についての考察です。
×・・・悪い 
△・・・良くない
○・・・良い
◎・・・とても良い
と考えてください。

野手
アイコン 能力名 意味 解説
長打力 長打力が高いほどボールはよく飛ぶ。基本的に長8以上の選手だけしかホームランを打つことができないが、長7の選手がホームランを打つことも稀にある。ダリーグでは、長8以上の選手が強いゴロを打てば内野を貫通してヒットにすることができる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
ヒッティング ヒッティングが大きいほど、芯にボールが当たりやすい。ドリーグでは、ヒッティングが大きいほど強いゴロを打ったときに内野を貫通しやすい。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
巧打力 巧打力が高いほどバントがよく転がりやすく、また打ち損じたときファールになりやすい。巧打力が高く足の速い打者ではセーフティバントがやりやすい。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
足の速さ 数字が大きいほど、走塁が上手くなる。守備時の動きの速さとは関係ないので注意。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
肩の強さ 肩が強いほど、守備時の送球が速くなる。
1 × 2 × 3 × 4 5 6 7 8 9 10
内野守備力 内野を守っているときの動きの速さ。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
外野守備力 外野を守っているときの動きの速さ。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
捕手守備力 捕手で守っているときの動きの速さ。捕手守備力が6以下だとセーフティバントを決められやすい。また、5未満の選手が捕手になると、投手のコントロールが著しく低下する。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10


投手
アイコン 能力名 意味 解説
球の速さ これが大きいほど速いストレートを投げることができる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 × 6 7 8 9 10
コントロール 投球時のコントロールの良さ。値が高いほど投球が指定したコース通りになる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
スタミナ スタミナが高いほど、球数が増えても疲れにくくなる。球数に関しては、ページ下部を参照。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
カーブ 利き手と逆方向に曲がる変化球。数字が大きいほど、よく曲がる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
フォーク 下方向に落ちる変化球。数字が大きいほど、よく落ちる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10
シュート・シンカー 利き手方向に曲がる変化球。数字が大きいほど、よく曲がる。
1 × 2 × 3 × 4 × 5 6 7 8 9 10

各スタミナ数値のスタミナ切れまでの投球数
スタミナ 球数
10 60球
9 40球
8 35球
7 30球
6 20球
5 15球
4 13球
3 11球
2 10球
1 9球

なお、半速球、速球、スローボール、変化球を投げたときの消費スタミナは全て同じです。


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