黒服の唇を奪ったまま、スーツのボタンを外す
面白い・・・黒服が焦っているのが手に取るように判る・・・
黒服D「は……お待ちください、落ち着いて」
知らない
聞かない
今は、黒服が欲しい
少女「黒服……」
じっと
黒服を見つめる
スーツのボタンを全て外し、黒服の肌が露出する
その肌に、そっと触れる・・・
少女「暖かいね・・・」
黒服D「本当に待ってくださっんむ!」
五月蝿い口なんて塞いじゃえ・・・
よれよれのスカートから、鎖を抜き、黒服の右腕に絡める
黒服D「っ!!」
こっちの考えに気付いたんだ・・・でもね、やめてあげない
無理矢理、力尽くで黒服の左腕にも鎖を絡めてやる
面白い・・・黒服が焦っているのが手に取るように判る・・・
黒服D「は……お待ちください、落ち着いて」
知らない
聞かない
今は、黒服が欲しい
少女「黒服……」
じっと
黒服を見つめる
スーツのボタンを全て外し、黒服の肌が露出する
その肌に、そっと触れる・・・
少女「暖かいね・・・」
黒服D「本当に待ってくださっんむ!」
五月蝿い口なんて塞いじゃえ・・・
よれよれのスカートから、鎖を抜き、黒服の右腕に絡める
黒服D「っ!!」
こっちの考えに気付いたんだ・・・でもね、やめてあげない
無理矢理、力尽くで黒服の左腕にも鎖を絡めてやる
私の力で、大人にかなうはずが無いのに・・・
黒服は私を気遣って手加減してる
その優しさが、嬉しくて、丁度良い
思いっきり鎖を引っ張ると、黒服の両腕が締め付けられて、自由を奪った
少女「これで、逃げられないね?」
黒服D「くっ!」
黒服の首から胸へ、胸からお腹へ、手を滑らせるように撫でる
少女「・・・良いよね?」
黒服D「いや、良くはありま・・・あぁ!!」
シュルッと黒服のベルトを解き、チャックを外し、黒服のズボンの中に手を滑り込ませる
黒服は私を気遣って手加減してる
その優しさが、嬉しくて、丁度良い
思いっきり鎖を引っ張ると、黒服の両腕が締め付けられて、自由を奪った
少女「これで、逃げられないね?」
黒服D「くっ!」
黒服の首から胸へ、胸からお腹へ、手を滑らせるように撫でる
少女「・・・良いよね?」
黒服D「いや、良くはありま・・・あぁ!!」
シュルッと黒服のベルトを解き、チャックを外し、黒服のズボンの中に手を滑り込ませる
少女「・・・もしかして初めて?」
黒服D「た、確かに、そう言った経験はありませんが・・・そうじゃなくて、貴方は未成年なのですよ!?子供がこんなこと・・・」
少女「大丈夫だよ・・・私、結構慣れてるから」
黒服D「そういう問題じゃ―――」
黒服が何かを言いかけたが無視
私はそのまま、黒服の顔に背を向けてお腹の辺りに跨る
少女「結構、大きいんだ・・・」
黒服D「いけません!止めなさい!!」
少女「・・・ヤだ」
それだけ告げると、私は黒服のソレを、口に含んだ
黒服D「た、確かに、そう言った経験はありませんが・・・そうじゃなくて、貴方は未成年なのですよ!?子供がこんなこと・・・」
少女「大丈夫だよ・・・私、結構慣れてるから」
黒服D「そういう問題じゃ―――」
黒服が何かを言いかけたが無視
私はそのまま、黒服の顔に背を向けてお腹の辺りに跨る
少女「結構、大きいんだ・・・」
黒服D「いけません!止めなさい!!」
少女「・・・ヤだ」
それだけ告げると、私は黒服のソレを、口に含んだ
黒服D「ッ・・・!!」
少女「んむ・・・ん・・・っは・・・どう?結構上手でしょ?こっちは父親に仕込まれたから、それなりに自信あるんだ」
黒服D「っく・・・止めて下さい、こう言う事は本当に「好きだよ」え?」
少女「私は、黒服が好きだから・・・黒服になら何されても良いから・・・」
黒服D「・・・しかし」
少女「だから、止めない、はむ・・・んく・・・は・・・ん」
黒服が声を上げまいと我慢してる・・・我慢しなくて良いのに・・・
でも、身体は正直だよね・・・私に舐められておっきくしてくれたのが、ちょっと嬉しい
少女「んむ・・・ん・・・っは・・・どう?結構上手でしょ?こっちは父親に仕込まれたから、それなりに自信あるんだ」
黒服D「っく・・・止めて下さい、こう言う事は本当に「好きだよ」え?」
少女「私は、黒服が好きだから・・・黒服になら何されても良いから・・・」
黒服D「・・・しかし」
少女「だから、止めない、はむ・・・んく・・・は・・・ん」
黒服が声を上げまいと我慢してる・・・我慢しなくて良いのに・・・
でも、身体は正直だよね・・・私に舐められておっきくしてくれたのが、ちょっと嬉しい
少女「はぁ・・・おっきいね・・・」
黒服D「知りません」
少女「もう涎でベトベトだし、良いよね?」
黒服D「良くありません・・・って何を!?」
黒服の上から退いて、もう、引っ掛かってるだけの邪魔な服を脱ぐ
少女「何って・・・ナニ?心配しなくて良いよ・・・私も、前でやるのは初めてだけど、多分何とかなるから」
黒服D「いけません!それだけは本当に・・・!」
知らないよ、そんなの
だって
少女「私は黒服が欲しいから」
黒服の腰の上に立って、そのまま、腰を降ろしていく・・・
クチュって音が鳴って、私の足の間に、黒服のソレが触れた
少女「じゃあ・・・黒服の初めて、貰うね?」
黒服D「~~~~~~っ!!」
先端が私の中に入ってきたのが判る
このまま一気に・・・!
黒服D「知りません」
少女「もう涎でベトベトだし、良いよね?」
黒服D「良くありません・・・って何を!?」
黒服の上から退いて、もう、引っ掛かってるだけの邪魔な服を脱ぐ
少女「何って・・・ナニ?心配しなくて良いよ・・・私も、前でやるのは初めてだけど、多分何とかなるから」
黒服D「いけません!それだけは本当に・・・!」
知らないよ、そんなの
だって
少女「私は黒服が欲しいから」
黒服の腰の上に立って、そのまま、腰を降ろしていく・・・
クチュって音が鳴って、私の足の間に、黒服のソレが触れた
少女「じゃあ・・・黒服の初めて、貰うね?」
黒服D「~~~~~~っ!!」
先端が私の中に入ってきたのが判る
このまま一気に・・・!
そこまで行って
とんっ、と
首筋に衝撃を受けて、私は気絶した
とんっ、と
首筋に衝撃を受けて、私は気絶した
「大丈夫か?」
ぜぇ、と
走ってきたのか、息が荒くなっている「日焼けマシン」の契約者
きゅう、とはないちもんめの少女は、完全に気絶してしまっている
黒服D「た、助かりました。どうして、ここに」
チャラ女「お前の同僚が、伝えてくれたんだよ……えーと、何か髪が伸びる奴」
黒服D「……彼ですか」
チャラ男「あのガス、こいつくらいの年齢相手でも効くのかよ…」
黒服D「……通常でしたら、二次成長を迎えていない相手には、ほぼ効果を及ぼさないはずなのですが…」
ぜぇ、と
走ってきたのか、息が荒くなっている「日焼けマシン」の契約者
きゅう、とはないちもんめの少女は、完全に気絶してしまっている
黒服D「た、助かりました。どうして、ここに」
チャラ女「お前の同僚が、伝えてくれたんだよ……えーと、何か髪が伸びる奴」
黒服D「……彼ですか」
チャラ男「あのガス、こいつくらいの年齢相手でも効くのかよ…」
黒服D「……通常でしたら、二次成長を迎えていない相手には、ほぼ効果を及ぼさないはずなのですが…」
かすかに、表情を暗くする黒服
…知ってしまったからだ
この少女に、あのガスの、女性に対する媚薬効果が及んでしまった、その訳を
「日焼けマシン」の契約者も、察したのだろう
その顔に、嫌悪の表情浮かべる
チャラ男「…ほんっとうに、最低だったんだな。こいつの父親は」
黒服D「………そのようです」
先ほどまでの少女の発言を思い出す
…知ってしまったからだ
この少女に、あのガスの、女性に対する媚薬効果が及んでしまった、その訳を
「日焼けマシン」の契約者も、察したのだろう
その顔に、嫌悪の表情浮かべる
チャラ男「…ほんっとうに、最低だったんだな。こいつの父親は」
黒服D「………そのようです」
先ほどまでの少女の発言を思い出す
少女「大丈夫だよ・・・私、結構慣れてるから」
少女「んむ・・・ん・・・っは・・・どう?結構上手でしょ?こっちは父親に仕込まれたから、それなりに自信あるんだ」
少女「何って・・・ナニ?心配しなくて良いよ・・・私も、前でやるのは初めてだけど、多分何とかなるから」
少女「んむ・・・ん・・・っは・・・どう?結構上手でしょ?こっちは父親に仕込まれたから、それなりに自信あるんだ」
少女「何って・・・ナニ?心配しなくて良いよ・・・私も、前でやるのは初めてだけど、多分何とかなるから」
服装を正し、そっと、黒服は気を失った少女の体を抱き上げる
気を失い…寝入ってしまったのだろう
寝息を立てている少女
しかし、淫夢でも見ているかのように、その呼吸は荒い
…恐らく、明日の朝には、ガスの効果は消えているはずだ
先程の記憶は……どうやら、ガスの効果が及んでいる間の記憶は消える訳ではないようなので、残っていると思うが
……明日の朝、慰めてやるべきか
気を失い…寝入ってしまったのだろう
寝息を立てている少女
しかし、淫夢でも見ているかのように、その呼吸は荒い
…恐らく、明日の朝には、ガスの効果は消えているはずだ
先程の記憶は……どうやら、ガスの効果が及んでいる間の記憶は消える訳ではないようなので、残っていると思うが
……明日の朝、慰めてやるべきか
黒服D「…それでは、帰りましょうか」
チャラ男「あぁ」
黒服は少女を抱きかかえたまま、「日焼けマシン」の契約者と並んで歩く
帰ったら、少女の体を清めてやって、ベッドで寝かせておいてやろう
チャラ男「あぁ」
黒服は少女を抱きかかえたまま、「日焼けマシン」の契約者と並んで歩く
帰ったら、少女の体を清めてやって、ベッドで寝かせておいてやろう
……かつての、非常な親の下にいた過酷な頃の記憶を、思い出しかねない体験
トラウマに、ならなければいいのだが
黒服は少女を気遣い、そんな事を考えたのだった
トラウマに、ならなければいいのだが
黒服は少女を気遣い、そんな事を考えたのだった
尚、この翌朝
意識を取り戻した少女がボロ泣きしながら黒服に謝るのだが、それはまた別の話である
意識を取り戻した少女がボロ泣きしながら黒服に謝るのだが、それはまた別の話である
終われ