少女「と、とりっく・おあ・とりーと・・・」
チャラ女「・・・・・・服はともかく猫耳に尻尾とはまた思いきったな」
少女「だって、友のセンスだから・・・」
そう、私の今の格好は猫耳に尻尾に黒いLOLIQLOの服
俗に言うゴスロリって奴ね・・・
ちなみに隣にいる友は何か着グルミ着てる
友人「いや、この子最初は物凄い嫌がったんだけどさぁ、黒服さんの名前出した途端「買って嬉しいはないちもんめぇぇぇ!!!」・・・ッ!!・・・ッ!!」
チャラ女「お前もか・・・ってか、見境無く能力使うの止めろよ」
少女「私悪くないもん」
チャラ女「はいはい・・・じゃ、お前に悪戯されちゃ叶わんからな、菓子持ってくるわ」
チャラ女「・・・・・・服はともかく猫耳に尻尾とはまた思いきったな」
少女「だって、友のセンスだから・・・」
そう、私の今の格好は猫耳に尻尾に黒いLOLIQLOの服
俗に言うゴスロリって奴ね・・・
ちなみに隣にいる友は何か着グルミ着てる
友人「いや、この子最初は物凄い嫌がったんだけどさぁ、黒服さんの名前出した途端「買って嬉しいはないちもんめぇぇぇ!!!」・・・ッ!!・・・ッ!!」
チャラ女「お前もか・・・ってか、見境無く能力使うの止めろよ」
少女「私悪くないもん」
チャラ女「はいはい・・・じゃ、お前に悪戯されちゃ叶わんからな、菓子持ってくるわ」
少女「喋って良いわよ」
友人「ッ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・全く、行き成りは酷くない?」
少女「貴女が悪い・・・にしても何よ、あなたのその格好?」
異様に頭部が大きい着グルミ・・・どっかで見たような・・・
友人「コエムシ」
少女「怪物ですらないっ!?」
友人「ッ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・全く、行き成りは酷くない?」
少女「貴女が悪い・・・にしても何よ、あなたのその格好?」
異様に頭部が大きい着グルミ・・・どっかで見たような・・・
友人「コエムシ」
少女「怪物ですらないっ!?」
そうこうやってるとチャラ男が戻ってきた
チャラ男「ほら、シュークリーム」
少女「あ、ありがとう」
友人「ども」
チャラ男「で、どうするんだ?」
少女「取り合えず知り合いの所回るわ」
チャラ男「あんまり遅くならないようにな」
少女「わかってるって」
そして、私達は夜の街へ繰り出した
チャラ男「ほら、シュークリーム」
少女「あ、ありがとう」
友人「ども」
チャラ男「で、どうするんだ?」
少女「取り合えず知り合いの所回るわ」
チャラ男「あんまり遅くならないようにな」
少女「わかってるって」
そして、私達は夜の街へ繰り出した