赤マント「久々のラジオ de 都市伝説、本日はスタジオから出て収録だ!
パーソナリティはいつもとおりこの私、赤マントと」
赤いはんてん「あぅあぅ、赤いはんてんなのですよ!」
赤マント「さて、何故スタジオから出ているかと言うと、今回は学校町案内と言うテーマだからだ!」
赤いはんてん「因みに、何でいきなり学校町案内かと言うと、ブームに乗ってみたりとか
うっかりと悪魔の囁き騒動がうまく進まないのでヤケになったとかそんな感じなのです」
赤マント「はっはっは、赤いはんてんよ、容赦ない言葉に我々の中の人のハートがズタズタだぞ!」
赤いはんてん「んな事知ったこっちゃないのです。とりあえず、とっとと進めるのですよ」
赤マント「ふむ、そうだな。では、ぱぱっと進めるとするか」
赤いはんてん「あぅ、ちなみに、中の人が出した学校町の施設とかで、紹介してほしい場所があるなら
リクエストを出してくれるとありがたいのですよ」
赤マント「リアルタイムで書いていっているので、ネタを書き終わる前にリクエストをしてくれるとありがたいな」
赤いはんてん「では、最初の場所に行くのですよ、赤マント!」
赤マント「うむ、まずは紹介する店の多い繁華街から向かうとしようか」
パーソナリティはいつもとおりこの私、赤マントと」
赤いはんてん「あぅあぅ、赤いはんてんなのですよ!」
赤マント「さて、何故スタジオから出ているかと言うと、今回は学校町案内と言うテーマだからだ!」
赤いはんてん「因みに、何でいきなり学校町案内かと言うと、ブームに乗ってみたりとか
うっかりと悪魔の囁き騒動がうまく進まないのでヤケになったとかそんな感じなのです」
赤マント「はっはっは、赤いはんてんよ、容赦ない言葉に我々の中の人のハートがズタズタだぞ!」
赤いはんてん「んな事知ったこっちゃないのです。とりあえず、とっとと進めるのですよ」
赤マント「ふむ、そうだな。では、ぱぱっと進めるとするか」
赤いはんてん「あぅ、ちなみに、中の人が出した学校町の施設とかで、紹介してほしい場所があるなら
リクエストを出してくれるとありがたいのですよ」
赤マント「リアルタイムで書いていっているので、ネタを書き終わる前にリクエストをしてくれるとありがたいな」
赤いはんてん「では、最初の場所に行くのですよ、赤マント!」
赤マント「うむ、まずは紹介する店の多い繁華街から向かうとしようか」
赤マント「さて、まずは一部の人に大人気!ファミリーレストラン「フェアリーモート」だ!!」
赤いはんてん「いきなりここですかーっ!?」
赤マント「言うまでもないが、元ネタはひ○らしの「エンジェルモート」だ。制服もほぼまんまだしな」
赤いはんてん「あぅ、あの制服の黒い部分が白くなっていると思えば早いのですよ」
赤マント「まぁ、それ以外にもちょこちょこと違うイメージらしいが」
赤いはんてん「この制服のおかげで、一部のマニアな客が多いのが特徴なのですよ」
赤マント「一般客も多いぞ?デザートに定評があるらしいからな
ちなみに、季節の変わり目にはデザートフェアをやっていてだな」
赤いはんてん「そこまで元ネタ通りですかっ!?」
赤マント「うむ、元ネタ通りだ。チケットが入手困難なのも同じだな。
店でアルバイトをしている知り合いがいたら、そちら経由で手に入れると良いだろう」
赤いはんてん「ネット通販での入手はオススメできないのですよ」
赤マント「うむ、今チェックしたら恐ろしい値段を叩きだしているな」
赤いはんてん「場所は南区の繁華街なのです。繁華街の大通りの、わりと目立つ場所にあるですよ」
赤マント「一部の人に大人気と言いつつ、一般客も入りやすい雰囲気だ。気軽に訪れると良いだろう」
赤いはんてん「なお、登場キャラの中では、日焼けマシンの契約者こと、翼がバイトしているのが決定済なのです」
赤マント「厨房の方だがな。店では接客バイトを募集中だそうだ」
赤いはんてん「当然ながら、女性限定なのですよ!」
赤いはんてん「いきなりここですかーっ!?」
赤マント「言うまでもないが、元ネタはひ○らしの「エンジェルモート」だ。制服もほぼまんまだしな」
赤いはんてん「あぅ、あの制服の黒い部分が白くなっていると思えば早いのですよ」
赤マント「まぁ、それ以外にもちょこちょこと違うイメージらしいが」
赤いはんてん「この制服のおかげで、一部のマニアな客が多いのが特徴なのですよ」
赤マント「一般客も多いぞ?デザートに定評があるらしいからな
ちなみに、季節の変わり目にはデザートフェアをやっていてだな」
赤いはんてん「そこまで元ネタ通りですかっ!?」
赤マント「うむ、元ネタ通りだ。チケットが入手困難なのも同じだな。
店でアルバイトをしている知り合いがいたら、そちら経由で手に入れると良いだろう」
赤いはんてん「ネット通販での入手はオススメできないのですよ」
赤マント「うむ、今チェックしたら恐ろしい値段を叩きだしているな」
赤いはんてん「場所は南区の繁華街なのです。繁華街の大通りの、わりと目立つ場所にあるですよ」
赤マント「一部の人に大人気と言いつつ、一般客も入りやすい雰囲気だ。気軽に訪れると良いだろう」
赤いはんてん「なお、登場キャラの中では、日焼けマシンの契約者こと、翼がバイトしているのが決定済なのです」
赤マント「厨房の方だがな。店では接客バイトを募集中だそうだ」
赤いはんてん「当然ながら、女性限定なのですよ!」
赤マント「次は、学校町を中心に展開するファーストフード店「フォーチュン・ピエロ」だ」
赤いはんてん「元ネタは中の人の地元で展開しているファーストフード店なのです」
赤マント「うむ、笛の人には一発で元ネタがバレたな」
赤いはんてん「ハンバーガーとカレーライスが店の中心メニューなのです」
赤マント「…で、ここが少々ややこしいところなのだが
学校町にいくつか展開している店舗のうち、一部店舗でしか扱っていないメニューという物がある」
赤いはんてん「代表的なのは、神社横店のラーメンやチャーハンなのですよ」
赤マント「オムライスやパスタ、ピザなど、やってない店舗の方が少ないメニューもあるしな」
赤いはんてん「お店を訪れる時は気をつけるのですよ」
赤マント「ここも、最近デザートに力を入れているらしいな。ケーキが美味いそうだ」
赤いはんてん「あぅ、赤マントに買ってこさせたケーキは美味しかったのですよ!」
赤マント「それと、この店の特徴は、全体的にメニューのボリュームが大きい事だな」
赤いはんてん「ハンバーガーのボリュームは、マッ○の1,5倍から2倍くらいあるのです」
赤マント「それだけではなく、でぶっちょバーガーやマウンテンバーガーと言った、明らかに大食い用メニューもあるしな」
赤いはんてん「その辺りはまだ可愛いのですよ。3㎏カレーとか6㎏カレーなんて、誰が注文するですか!」
赤マント「目撃情報に寄れば、小さな子供が平気な顔で平らげていたそうだが」
赤いはんてん「………世の中広いのですよ」
赤マント「なお、ここも翼のバイト先の一つだな。どの店舗でバイトしているかは不明だそうだが」
赤いはんてん「厨房・接客共にバイト募集中だそうなのですよ!」
赤いはんてん「元ネタは中の人の地元で展開しているファーストフード店なのです」
赤マント「うむ、笛の人には一発で元ネタがバレたな」
赤いはんてん「ハンバーガーとカレーライスが店の中心メニューなのです」
赤マント「…で、ここが少々ややこしいところなのだが
学校町にいくつか展開している店舗のうち、一部店舗でしか扱っていないメニューという物がある」
赤いはんてん「代表的なのは、神社横店のラーメンやチャーハンなのですよ」
赤マント「オムライスやパスタ、ピザなど、やってない店舗の方が少ないメニューもあるしな」
赤いはんてん「お店を訪れる時は気をつけるのですよ」
赤マント「ここも、最近デザートに力を入れているらしいな。ケーキが美味いそうだ」
赤いはんてん「あぅ、赤マントに買ってこさせたケーキは美味しかったのですよ!」
赤マント「それと、この店の特徴は、全体的にメニューのボリュームが大きい事だな」
赤いはんてん「ハンバーガーのボリュームは、マッ○の1,5倍から2倍くらいあるのです」
赤マント「それだけではなく、でぶっちょバーガーやマウンテンバーガーと言った、明らかに大食い用メニューもあるしな」
赤いはんてん「その辺りはまだ可愛いのですよ。3㎏カレーとか6㎏カレーなんて、誰が注文するですか!」
赤マント「目撃情報に寄れば、小さな子供が平気な顔で平らげていたそうだが」
赤いはんてん「………世の中広いのですよ」
赤マント「なお、ここも翼のバイト先の一つだな。どの店舗でバイトしているかは不明だそうだが」
赤いはんてん「厨房・接客共にバイト募集中だそうなのですよ!」
赤いはんてん「あぅあぅ、次は中華料理屋さんですか?」
赤マント「うむ、中華料理店「青春軒」だ。繁華街の映画館の傍にあるぞ」
赤いはんてん「場所柄、映画を見た後によると言うお客さんが多いのですよ」
赤マント「気軽に食べられるラーメンから、財布に余裕がある時じゃないと食べられないメニューまであるな」
赤いはんてん「……あぅぅぅ!?この鮑のスープとか「時価」って書いてあるですよ!?」
赤マント「うむ、正直怖くて注文しにくいな」
赤いはんてん「コースメニューなんてのもあるですか」
赤マント「値段は少々張るが、味はそれに見合っているぞ」
赤いはんてん「某辛いメニューが有名な中華料理店がライバルだったりするですか?」
赤マント「あの世紀末を思い起こさせる店名のあそこか?」
赤いはんてん「あそこです」
赤マント「そう言う事はないようだな。客層が違うそうだ」
赤いはんてん「まぁ、こっちには激辛メニューはないですしね」
赤マント「この店も、厨房・接客共にいつでもバイト募集中だ」
赤いはんてん「厨房では、やっぱり翼がバイトしているのですよ。どこにでもいやがるのです」
赤マント「まぁ、そう言うな。中の人が最低でも店名だけは出した店の紹介だから、自然とそうなってしまう」
赤マント「うむ、中華料理店「青春軒」だ。繁華街の映画館の傍にあるぞ」
赤いはんてん「場所柄、映画を見た後によると言うお客さんが多いのですよ」
赤マント「気軽に食べられるラーメンから、財布に余裕がある時じゃないと食べられないメニューまであるな」
赤いはんてん「……あぅぅぅ!?この鮑のスープとか「時価」って書いてあるですよ!?」
赤マント「うむ、正直怖くて注文しにくいな」
赤いはんてん「コースメニューなんてのもあるですか」
赤マント「値段は少々張るが、味はそれに見合っているぞ」
赤いはんてん「某辛いメニューが有名な中華料理店がライバルだったりするですか?」
赤マント「あの世紀末を思い起こさせる店名のあそこか?」
赤いはんてん「あそこです」
赤マント「そう言う事はないようだな。客層が違うそうだ」
赤いはんてん「まぁ、こっちには激辛メニューはないですしね」
赤マント「この店も、厨房・接客共にいつでもバイト募集中だ」
赤いはんてん「厨房では、やっぱり翼がバイトしているのですよ。どこにでもいやがるのです」
赤マント「まぁ、そう言うな。中の人が最低でも店名だけは出した店の紹介だから、自然とそうなってしまう」
赤いはんてん「赤マント、食べ物の店の紹介が続いて、若干胃が苦しいのですよ」
赤マント「その店に付くたびに何かしら食べているからだろう、君は…
…では、小休止を兼ねて、飲食店以外の紹介といこうか」
赤いはんてん「中の人も、布団敷くために一端休憩したそうなのです」
赤マント「OK,中の人の実況自重だ。
…さて、紹介するは雑貨店、「ペリシャ雑貨店」だ」
赤いはんてん「あ、盟主達の学校町案内でも話題にあがったのですよ…こんな店名だったですか?」
赤マント「うむ、今決まった」
赤いはんてん「相変わらず行き当たりばったりなのですよ」
赤マント「気にするな。さて、店構えが若干地味なせいか、客入りが少ない雑貨店だな」
ククージィ「ほっといておくれ。まぁ、それでも商売は成り立ってるでな」
赤マント「仲介者からの仕事の斡旋があるからであって、店は赤字だと思うのだがね」
赤いはんてん「品揃えはわりと普通なのですよ。店の奥の世界各地のアンティークを除けば」
ククージィ「普通の商品は少しは売れるんじゃが、奥の商品がなかなか売れんのだよ」
赤いはんてん「あぅ、正直、買ってどうするんだって物もあるのです」
赤マント「世界各地の民芸品マニアにはたまらない物もあるのだがね…
…だが、正直そのような物が、こんな雑貨屋にあるとは思うまい、マニア達も」
ククージィ「うむむ…アンティークを扱っている事も前面にアピールすべきか?」
赤マント「経営相談はさておき、だ。店の場所は繁華街の一角、としか決まってないそうだ」
赤いはんてん「女装少年がバイトでいない日は、ククージィ1人か、愛想ない男性店員と二人で接客中なのです」
ククージィ「祐樹は接客が苦手でな…一応雑貨屋という事で、女性アルバイトはいつでも募集中じゃ」
赤マント「では、中の人が布団を敷いてくるので、一端休憩だ!」
赤いはんてん「続きはいつになるか不明なのですよ。あぅあぅあぅ」
赤マント「その店に付くたびに何かしら食べているからだろう、君は…
…では、小休止を兼ねて、飲食店以外の紹介といこうか」
赤いはんてん「中の人も、布団敷くために一端休憩したそうなのです」
赤マント「OK,中の人の実況自重だ。
…さて、紹介するは雑貨店、「ペリシャ雑貨店」だ」
赤いはんてん「あ、盟主達の学校町案内でも話題にあがったのですよ…こんな店名だったですか?」
赤マント「うむ、今決まった」
赤いはんてん「相変わらず行き当たりばったりなのですよ」
赤マント「気にするな。さて、店構えが若干地味なせいか、客入りが少ない雑貨店だな」
ククージィ「ほっといておくれ。まぁ、それでも商売は成り立ってるでな」
赤マント「仲介者からの仕事の斡旋があるからであって、店は赤字だと思うのだがね」
赤いはんてん「品揃えはわりと普通なのですよ。店の奥の世界各地のアンティークを除けば」
ククージィ「普通の商品は少しは売れるんじゃが、奥の商品がなかなか売れんのだよ」
赤いはんてん「あぅ、正直、買ってどうするんだって物もあるのです」
赤マント「世界各地の民芸品マニアにはたまらない物もあるのだがね…
…だが、正直そのような物が、こんな雑貨屋にあるとは思うまい、マニア達も」
ククージィ「うむむ…アンティークを扱っている事も前面にアピールすべきか?」
赤マント「経営相談はさておき、だ。店の場所は繁華街の一角、としか決まってないそうだ」
赤いはんてん「女装少年がバイトでいない日は、ククージィ1人か、愛想ない男性店員と二人で接客中なのです」
ククージィ「祐樹は接客が苦手でな…一応雑貨屋という事で、女性アルバイトはいつでも募集中じゃ」
赤マント「では、中の人が布団を敷いてくるので、一端休憩だ!」
赤いはんてん「続きはいつになるか不明なのですよ。あぅあぅあぅ」
そう言う訳で一端切り!