辰也「…ところで、恵」
恵「くけっ?」
辰也「この体勢、大変と嬉しいんだが……どこで覚えた、こんな事」
恵「……魔女の一撃が………こうすれば、お前が落ち着く、と」
辰也「…そうか、あいつか」
後で殴ろう
恵「くけっ?」
辰也「この体勢、大変と嬉しいんだが……どこで覚えた、こんな事」
恵「……魔女の一撃が………こうすれば、お前が落ち着く、と」
辰也「…そうか、あいつか」
後で殴ろう
ついでに4コマ風
誠「辰也も、いい加減、告白しちまえばいいのに」(辰也と恵の様子を眺めつつ)
直希「…彼には彼の事情があるのだろう」
直希「…彼には彼の事情があるのだろう」
誠「俺だったら、告るけどなぁ。まぁ、俺はあいつが恵のことを好きな以上に、翼の事が好きだが」
直希「……一体、君は、どれくらい翼の事が好きなんだ?」
直希「……一体、君は、どれくらい翼の事が好きなんだ?」
誠「24時間付け回して起床から就寝、寝言に関する事柄迄観察して、最終的に俺の部屋に裸で監禁して、可愛がりながら調教したい位愛してる」(真顔)
翼「何、ばかな事を言ってやがる…!」
直希「OK、相変わらず素晴らしい拳だ」(殴られ倒れた誠を眺めつつ)
駄目だ、あの男
直希「OK、相変わらず素晴らしい拳だ」(殴られ倒れた誠を眺めつつ)
駄目だ、あの男