「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - 夢幻泡影-28o

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
(裂邪>ただいまー・・・って、あれ? 誰もいないのか?
(ミナワ>そのようですね・・・

自宅に帰ってきた2人。どうやら両親も弟も家にいないらしい。
2人は階段を上がって自分の部屋のドアを開ける。

(裂邪>リム~、ウィル~、遅くなってごめ―――――ん?

部屋は空っぽだった

(ミナワ>あれ? 確か先に帰られましたよね?
(裂邪>その筈だよな? どっかで道草食ってんのかな・・・
(ミナワ>そうだといいのですけど・・・
(裂邪>・・・・・・ミナワ
(ミナワ>何ですかごしゅjッ!?///

振り向いた拍子に、裂邪に唇を捕らえられたミナワ。 そのまま互いに舌も絡めあう。

(ミナワ>・・・・んひゅぅ/// い、いきなりどうかなさったんですか?///
(裂邪>今日はお疲れ様。 ごめんな、折角楽しもうと思ってたのに厄介事にまで巻き込んじまって
(ミナワ>そ、そんな・・・ご主人様の所為ではございませんし、
     それに、今日も色んな人に出会えたから、私はとても楽しかったです!
     今日は本当にありがとうございましtんひゃう!?///

抱きついてベッドに飛び込む裂邪。 つんつん、と彼女のほっぺたをつつく

(裂邪>可愛い事言ってくれるじゃないの、このこの~♪
(ミナワ>ご、ご主人様ぁ、くすぐったいですぅ///
(裂邪>ウヒヒヒヒ・・・あ、そうだ
(ミナワ>?

+ 18歳未満閲覧禁止
数分後。

(ミナワ>・・・ご主人様ぁ・・・///
(裂邪>ウヒヒヒヒ、やっぱミナワはこの方が似合うって♪

ベッドの上で、少し脚を崩して座っているミナワ。・・・何故か、紺色のスク水で。
しかも、妙に肌に密着しすぎている。どうやら以前買ったサイズの小さいスク水らしい。

(裂邪>んじゃ早速

裂邪はごろん、とベッドの上に寝転がる。頭を、彼女の膝の上に乗せて

(裂邪>あー、ミナワの膝枕、ひんやりしてて気持ちいぃ・・・
(ミナワ>ひゃうぅ・・・ほっぺたすりすりしないでくださいよぉ///
(裂邪>んじゃ舐めて欲しい?
(ミナワ>もぉ///
(裂邪>ウヒヒヒヒ・・・・・・・・・・でも期待してるんだろ?
(ミナワ>ふえ!?/// そっそそそそそそそんなことありませんよ!///
(裂邪>そうかな? じゃあ確かめてみる?

ぽん、とミナワを押し倒す

(ミナワ>へ!?
(裂邪>ほら見なさい、グチョグチョじゃないですか

裂邪の言うとおり、彼女の股間を覆う布には黒い染みが出来ており、はみ出したものも濡れている

(ミナワ>やぁ/// 言わないで下sんひゃあ!?
(裂邪>あ、やっぱ舐めたらすごい反応するのね
(ミナワ>ごっ・・・しゅじ・・・やめっ・・・汚いっですからぁ・・・ひんっ
(裂邪>汚い? 「シャボン玉」なのに汚いところがあるかよw
(ミナワ>屁理屈ですyひゃあぁんっ!

裂邪は己の舌を、彼女のスク水の下へ滑り込ませる
ぴちゃぴちゃ、嫌らしい音が部屋いっぱいに響く

(ミナワ>んっんふぅっやっあっ、ごしゅじっもっもう、らめぇっ!!
(裂邪>んじゃやめぇ

ピタリと愛撫を止める裂邪。 息を荒げながら、ミナワはやや不満げに

(ミナワ>・・・なんでやめちゃうんですかぁ・・・?
(裂邪>「らめぇ」って言ったじゃん
(ミナワ>ごしゅじんさまのいじわるぅ!
(裂邪>はい「いじわる」いただきましたー

グッと中指を入れ、一気にナカを掻き回す

(ミナワ>ひゃあああああっイクっイッちゃいますぅっ!!
(裂邪>いいぜ、今日も遠慮なくイっちまえ!
(ミナワ>ふ、ふぁいっんっあっあぁあああぁぁぁああああっぁあああっっぁああああ!!!!

大量に吹き出す潮、潮、潮
真ん前にいた裂邪はもろに被るような形になってしまった

(ミナワ>ンくっ、あひっ、もっ、ぅしわけっ、ござっ・・・
(裂邪>あぁいい、無理に喋るな・・・いやぁ、派手にイッたなぁw
    ・・・あの、こっちにもやってくれるとありがたいなぁ、と

そういうと、裂邪はジッパーに手を添える
それを降ろす前に、

(ミナワ>ぁ、少し、お待ちを
(裂邪>ん?

ミナワはびくびくと小刻みに震えながら、ゆっくりと上体を起こし、スク水の上半分を降ろす
そして目を閉じて精神を集中させると、彼女の胸がぽよん、と膨らんd

(裂邪>ハァ!? 「シャボン玉」にそんな能力あったのか!?
(ミナワ>いえ、年齢を、少し変えただけです・・・1歳だけ
(裂邪>1歳年取っただけでこんなに成長するのか・・・でも身長変わってないぞ?
(ミナワ>ぅ、そ、それは・・・
(裂邪>はっはっは、栄養が身長じゃなくて全部おっぱいに行っちゃったのねミナワのえっちー
(ミナワ>ひっぐ・・・えっちなんかじゃないもん・・・
(裂邪>うわやべっ巨乳で泣いちゃったミナワ可愛すぎるから俺の下半身超元気なんだけど
    というわけで、ヨ・ロ・シ・ク♪

仰向けに寝そべる裂邪。 ミナワは彼の脚の上に跨る様に乗り、ジッパーをゆっくりと降ろした
ぴょこんっ、と飛び出す裂邪のモノ

(ミナワ>おひさしぶりですー♪
(裂邪>何で俺のムスコに挨拶してんだよ;
(ミナワ>あっごめんなさい、つい・・・
(裂邪>いつもと違うミナワもいいなぁ、なんか新鮮で
(ミナワ>こういうのも新鮮だと思いませんか?

そういいながら、彼女は裂邪のモノを、自分の胸の間に挟む

(裂邪>ウヒッ! こ、これはっ・・・新感覚だわ・・・
(ミナワ>お気に召して何よりです♪ はむっ

モノを咥えながら、胸を上下して擦る。

(裂邪>ぅぁ・・・てゆぅかお前・・・どこでそんなもの覚えた?
(ミナワ>おんなのこのひみふはきいちゃらめれふ
(裂邪>今日はもう止めにしようか
(ミナワ>ぐすっ・・・ごひゅひんひゃまがいじめるぅ・・・
(裂邪>お前の可愛さどこまで進化するんだよ・・・あ、ストップ!
(ミナワ>ふぇ?
(裂邪>あまりに気持ちいいから訊くの忘れてた・・・お前さ、生理っていつ来た?
(ミナワ>・・・・・・・・・・
(裂邪>・・・・・・・・・・
(ミナワ>・・・・・・・・・・・・ごしゅじんさまぁ?
(裂邪>何だ?
(ミナワ>「せーり」ってなんですか?
(裂邪>そこから!? フェ○チオから中○しまで何から何まで知ってて!?
(ミナワ>もももうしわけありません!?
(裂邪>・・・いや、まぁいっか

起き上がると同時に、ミナワを抱き寄せ脚の上に座らせる

(ミナワ>んひゃぅっ
(裂邪>そろそろ・・・入れるぞ
(ミナワ>ぁ・・・はい♪

ずぶずぶ、と裂邪のモノがミナワの中に入っていく
1回やってるお陰で、以前と違い案外すんなりと入った

(ミナワ>んあっあ、はぁ、はぁ、は・・・
(裂邪>ふぅ・・・よし、動かすぞ

と宣言すると同時に、裂邪はミナワを抱いたまま立ち上がり、そのまま腰を動かし始めた

(ミナワ>んやぁあっ! ご、ごしゅじんさま、これっはずかしっ
(裂邪>いーじゃん誰もいないんだしっ!

パン、パン、クチュ、クチュ、
男と女が交じりあい、様々な音が混じりあう

(ミナワ>んっんひっ、あっあはっ、あぁっ♪
(裂邪>大分っいい声に、なってきたなっ?
(ミナワ>ごひゅひんひゃまにぃっ突かれてるかられすぅっ♪
     ごひゅひんひゃまのチ○ポがぁっ♪ 奥に当たってぇ♪
(裂邪>よーしっ、このご主人様がもうちょっと気持ちよくしてやろう!

裂邪は突如ペースを早める。

(ミナワ>あんっvあっvはぁっvあっvああぁっv
(裂邪>グッ・・・ミ、ナワ・・・出すぞ・・・!
(ミナワ>ひゃうっふぇ?ごひゅひっいまっなんt

ドクンッ

(ミナワ>あへぁあああぁぁあぁあぁあああぁぁぁぁぁぁぁああああああvvv

ドク、ドク・・・裂邪のモノが脈打つと同時に、ミナワの体が大きく痙攣する
そして、白い液体が、ぽたぽたとベッドの上に落ちる

(ミナワ>ぁ・・・ぁはぁ・・・ごひゅひっひゃまがぁ・・・ぃっぱぃぃ・・・んひっ・・・
(裂邪>はぁ、はぁ・・・・どう、だ? まだ欲しいか?
(ミナワ>ふぁい・・・もっと、いっぱい、ごひゅひんひゃま、ほひいれすv
(裂邪>よぉし、それじゃ

裂邪はミナワを抱えたまま、またベッドの上に寝転んだ
つまり、彼女は裂邪の上に跨っている状態である

(ミナワ>ご・・・ごひゅひんひゃまぁ・・・わたひがごひゅひんひゃまのうえにのるなんてぇ・・・
(裂邪>全くお前は・・・そんなんじゃ騎乗位もまともにできねぇじゃん;
    俺の事はいいからさ。 さぁ、自分で腰を動かしてごらんよ
(ミナワ>ひぅぅ・・・・・・んっ

ゆっくりと、腰を円を描くように動かすミナワ
しかしその動きは、次第にスピードを増してゆく

(裂邪>うぐっ、ミナワっお前っ、腰使い上手すぎるっ
(ミナワ>わ、わたひもぉっきもひいぃれすぅっv
(裂邪>そっそうか・・・ウヒ♪

パンッ、と大きな音と、大きな喘ぎ声が響く
プシュッっとまた潮を吹いてしまったミナワ

(ミナワ>んあぁっ・・・ひどいれすぅっ・・・んぃっ
     うごくならぁっ・・・ひゃぅっ・・・ちゃんといってくだっ、さいよぉっ・・・
(裂邪>悪ぃ悪ぃw 改めて、動かすぞー

再度、下から突き上げる裂邪。
突き上げられる瞬間と、下に落ちる瞬間
2つの瞬間に沸き起こる快感が、ミナワをじわじわと快楽へと導いていく

(ミナワ>ぁあぁっvんあぁあvんひゃぁっvぁはぁあっv
     イッひゃぅ・・・またイッひゃうぅぅっvv
(裂邪>あぁ、俺もだ・・・一緒にイこう、ミナワ
(ミナワ>う、うれひぃっv ごひゅひんひゃまぁっvv
(裂邪>ミナワぁっ!!
(ミナワ>ごひゅひんひゃm―――んあぁぁぁああああぁあぁぁぁぁあああぁぁあぁvvvvv

2度目の膣内射精
流石に疲れたらしく、ミナワは裂邪に力無くもたれかかった

(裂邪>・・・疲れたか?
(ミナワ>し、しゅこしらけ・・・
(裂邪>そっか・・・ん

抱き合い、唇を重ねあう

(ミナワ>んん・・・はひゅぅ
(裂邪>・・・・・・俺・・・不安なんだ
(ミナワ>?
(裂邪>お前が・・・ミナワが、俺の目の前から消えたらどうしよう、って
    お前だけじゃない、シェイドや、リムや、ウィルが、いつかどこかに行ってしまうんじゃないかって、
    いつか、2度と会えなくなるんじゃないかって、そう考えるようになっちゃってさ・・・
    もし本当にそうなったら・・・俺はどうやtt
(ミナワ>ごしゅじんさまっ!

再び、唇を重ね、舌を絡めあう
熱く、執拗に

(裂邪>んぐ・・・ミ、ミナワ?
(ミナワ>さみしいこと、言わないでください・・・
     わたしも・・・ご主人様がいなくなったらどうしようって、かんがえたこと、あります
     でも、私は、すぐにやめるようにしてます
     いついなくなるかなんて、どうでもいい・・・
     今、ご主人様やシェイドさん達と一緒にいられること、それはとても、幸せなことですから

涙を堪えながら訴える
裂邪ももらい泣きしかけたが、それを隠すように、彼女をぎゅっと強く抱きしめた

(裂邪>ッハハハ・・・やっぱ、あの時お前に出会えてよかった・・・
    神様にお礼言わなくちゃなぁ、お前を生んでくれてありがとうって
(ミナワ>わたしも、ご主人様に会わせてくださってありがとうございますって、伝えたいです
(裂邪>いつか言うチャンスが来たら、2人で言おうな?
(ミナワ>はい、ご主人様♪

しばし、抱き合う2人
そして

(裂邪>・・・・・・・あと1回、出していいかな?
(ミナワ>・・・・・・・・何度でも出してください♪










それからというもの

(ミナワ>・・・・・・ごしゅじんさまぁ・・・
(裂邪>どうしたミナワ?
(ミナワ>1回って言ったじゃないですかぁ///
(裂邪>その件に関してはまことに申し訳ないと思うorz
    ついストッパーが効かなくなって・・・でも「何度でも出して」って言ったじゃん?
(ミナワ>だからって3回は出しすぎですよぉ
(裂邪>いえいえ、5回です。 最初の2回も入れると合計7回出しました
(ミナワ>もぉ/// でも・・・生まれるといいですね、ご主人様の赤ちゃん♪
(裂邪>(あぁ、そういや生理の説明して無かったや・・・ま、いっか)
(ミナワ>どうかしましたか?
(裂邪>いや別に?・・・あ、そうだ

ひょい、と裂邪はミナワをお姫様抱っこで持ち上げる

(ミナワ>へっ!?/// ごごごご主人様!?///
(裂邪>まだ皆帰ってないし、風呂で体洗っておこうや
    そのままだと気持ち悪いだろう?
(ミナワ>そんな、ご主人様のせーしが気持ち悪いだなんて・・・
(裂邪>いやそれって言われても複雑だぞ?;
    とにかく入ってキレイキレイしましょうねー

そういって、裂邪は汚れてしまったベッドのシーツも持って、
ミナワと共に風呂場へと向かったのであった


(理夢>あ゙~ぁ、一体何だってんだ、水の塊と戦ったり注射男と戦ったり・・・
(ウィル>けど、子供達も助かってよかったじゃありやせんか
(理夢>ヘヘッ、まぁな・・・

ガラガラ

(理夢>悪ぃ、今帰ったz――――
(裂邪>グガァァァァァ・・・ヒュゥゥゥゥ・・・
(ミナワ>スー・・・スー・・・
(ウィル>・・・寝てやすぜ?
(理夢>見りゃ分かる。余程遊び疲れたんだろうな・・・あ゙。

理夢が唐突に、何かに気づいた

(ウィル>? どうかしたんでい?
(理夢>・・・・・いや、何でもねぇ・・・

ウィルは紫色に変わりつつ疑問に思う。何も気づいてないらしい
しかし理夢は、理夢だけは、その僅かな変化を見逃さなかった

(理夢>(・・・シーツが・・・変わってやがる・・・)


一方その頃―――

(シェイド>ナカナカ面白カッタナ「13日の金曜日」・・・コレハ裂邪ニモ見セタ方ガヨサソウダ。

   ...END

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