「ゲーム研究部とゲーマー三兄妹+αのCoA」
堂寺「さて、次はどこへ向かおうか」
不幸「取り合えず休憩したい…。さっきの掃除と今の歩きで完全に疲れた」
疾風「同じく…」
小奈美「私も疲れてきたわ」
光輝「休憩しようか…」
礼次「動くのめんどくさい…」
帝「ふむ。確かに休憩も必要だな。では、各自休憩! 自由行動だがあまり離れてはならんぞ?」
「「「「了解ー」」」」
こうして、休憩しつつウロウロすることになった。
しばらく寛いでいた21人だったが…
堂寺「さて、次はどこへ向かおうか」
不幸「取り合えず休憩したい…。さっきの掃除と今の歩きで完全に疲れた」
疾風「同じく…」
小奈美「私も疲れてきたわ」
光輝「休憩しようか…」
礼次「動くのめんどくさい…」
帝「ふむ。確かに休憩も必要だな。では、各自休憩! 自由行動だがあまり離れてはならんぞ?」
「「「「了解ー」」」」
こうして、休憩しつつウロウロすることになった。
しばらく寛いでいた21人だったが…
?「いたいた! まったく私たちを置いていくなんて酷いじゃない…!」
?「僕たちにも活躍させてよ…」
何やら二つの影が。
望夢「夢見!? 真久良!? どうしてここに!?」
夢見「私たちも参加したかったからに決まってるじゃない」
望夢「なるほど。じゃあどうやってここに来た!?」
夢見「簡単な話よ。私の『ゆめにっき』で侵入したってわけ」
真久良「僕は夢見についていったんだよ」
望夢「そうか…」
そんなこんなで七夕兄妹と合流した
礼次「めんどくさい…何もかもめんどくさい…」
廻女「この草美味しい! こっちはちょっと苦いけど、この根っこと合わせれば…」
メタモン「そういえば夢特性バージョンの僕って何時出るのかなー?」
とまあそんなこんなで休憩時間が過ぎていった
帝「休憩終了だ」
遊「じゃ、どうする?」
堂寺「取り合えずモンスター倒してアイテム手に入れましょうよ」
光輝「僕も賛成。やっぱりゲームって言ったらアイテム収集ですし…」
望夢「決まりだな」
こうして一行はモンスターを倒しに行くことにした
何やら二つの影が。
望夢「夢見!? 真久良!? どうしてここに!?」
夢見「私たちも参加したかったからに決まってるじゃない」
望夢「なるほど。じゃあどうやってここに来た!?」
夢見「簡単な話よ。私の『ゆめにっき』で侵入したってわけ」
真久良「僕は夢見についていったんだよ」
望夢「そうか…」
そんなこんなで七夕兄妹と合流した
礼次「めんどくさい…何もかもめんどくさい…」
廻女「この草美味しい! こっちはちょっと苦いけど、この根っこと合わせれば…」
メタモン「そういえば夢特性バージョンの僕って何時出るのかなー?」
とまあそんなこんなで休憩時間が過ぎていった
帝「休憩終了だ」
遊「じゃ、どうする?」
堂寺「取り合えずモンスター倒してアイテム手に入れましょうよ」
光輝「僕も賛成。やっぱりゲームって言ったらアイテム収集ですし…」
望夢「決まりだな」
こうして一行はモンスターを倒しに行くことにした
スゴイムの群れが現れた!
堂寺の通常弾幕!
【さぁ、STGの始まりだよ!】
スゴイムA~Fに30ずつダメージ! スゴイムA~Cは倒れた!
疾風の嫉妬爆破!
【妬ましい…爆発しろ!】
スゴイムDに15のダメージ! スゴイムDは倒れた!
香々緒の甘味出血!
【どこから出血させようか?】
スゴイムEに15のダメージ! スゴイムEは倒れた!
蒼介の病気移し!
【ごほっ…げほっ!】
スゴイムFは風邪をひいた!
堂寺の通常弾幕!
【さぁ、STGの始まりだよ!】
スゴイムA~Fに30ずつダメージ! スゴイムA~Cは倒れた!
疾風の嫉妬爆破!
【妬ましい…爆発しろ!】
スゴイムDに15のダメージ! スゴイムDは倒れた!
香々緒の甘味出血!
【どこから出血させようか?】
スゴイムEに15のダメージ! スゴイムEは倒れた!
蒼介の病気移し!
【ごほっ…げほっ!】
スゴイムFは風邪をひいた!
小奈美のエスタークパンチ!
スゴイムFに15のダメージ!スゴイムFは倒れた
なんとスゴイムFは起き上がり仲間になりたそうにこちらを見ている…。仲間にしますか?
→はい ピッ
なんとスゴイムFは起き上がり仲間になりたそうにこちらを見ている…。仲間にしますか?
→はい ピッ
いいえ
スゴイムが仲間になった。スゴイムの群に勝った!
宝(レアアイテムこい!)
いちいち全部書くのは面倒なので割愛するが、堂寺達の中で良いアイテムを欲した者ほど、良いアイテムが手に入らなかった。ただし不幸はデフォルトでこうだが
宝「何でだ!? あんなに強く念じたのに…!」
不幸「まあ僕はいつも通りだね…」
皆それぞれ愚痴を言ったり満足したりする
堂寺「知ってる…」
宝「え?」
堂寺「欲すれば欲するほど…、手に入らなくなる…。『物欲センサー』。こんなことができる奴を僕は良く知ってる…」
堂寺が言う
?「へぇ…。なかなか鋭いじゃん。これだけの情報で『物欲センサー』って分かるなんてさ…」
?「ネ申 降 臨」
?「この程度で神とか神大杉だろ常考」
?「CoAなう」
望夢「お前…いや、お前達は…ネット研究部…!」
宝「ねぇ疾風君。この人たちは誰なんだい?」
疾風「ネット研究部。僕達ゲーム研究部のライバル的存在だよ」
宝「ライバルポジションの登場遅すぎない?」
疾風「…」
?「おや? この僕達もことを知らない奴が居るみたいだねぇ」
?「紹介ましょ。私達が誰なのか」
練男「おk把握。部長、二茶練男。契約都市伝説は『2chの書き込みの半数以上はとある国のSCが自動的に書き込んでいる』、
『もしも○○の世界に2chがあったら』『ぬるぽと書き込むと10レス以内にガッされる』『特定のレス番なら○○』」
童河「 契約都市伝説は 『/○○』
『○○ホイホイ』 『sm666』
\副部長/\二戸中(にこなか)/\童河(どうが)/ 」
健太「僕は茂木健太(もてぎけんた)。契約都市伝説は『モテ期』と『※ただしイケメンに限る』さ」
波江「私、安手名波江(あんてななみえ)は命を狙われてるから、ネット研究部に隠れてるの。契約都市伝説は
『電磁波過敏症』『電波塔でCMの夢』『電波犯罪』『受信:ゆんゆん・送信:よんよん・交信:やんやん』よ」
組太「初流 藍太(ういる あいた)。契約都市伝説は『コンピューターウイルスはワクチンソフト会社が作っている』、『二十世紀少年の細菌は実在する』、『痛みの単位はハナゲ』。ああ、またささくれが…」
響「白井響(しらいひびき)だよ。契約都市伝説は『バトル施設クオリティ』と『なぞのばしょ』」
真理男「イヤッフー! 俺は管野 真理男(かんの まりお)! 契約都市伝説は『マリオに出てくるブロックはキノピオ達の成れの果て』『孔明の罠』
『幻の9ステージ』『36回フラワーを取るとそれからはフラワーを取る度に1UPする』だよ!」
探「自己紹介なう。僕は粒焼探(つぶやき さぐる)。契約都市伝説は『ダウジング』と『開けゴマ』」
半汰「可符根半汰。契約都市伝説は『物欲センサー』と『パチンコは遠隔操作』。あ、後最近『運営からのお礼』とも契約したよ。それとパチンコ噂話をどうぞよろしく」
鉄則「僕akira は三井鉄則(みつい てつのり)。契約都市伝説は『3秒ルール』です」
こうして、ネット研究部は自己紹介を終えた。それぞれの契約都市伝説の能力についてはまたいつか説明することにする
帝「ふむ。覚えておくとしよう」
小百合「波江ちゃん可愛い…。けど男の子達の関係にも興味があるわね…」
各々の反応をする
健太「ところでかっこいい僕からのイケてる提案なんだけど…」
疾風「自分で言うなよ妬ましい…」
健太「事実だから仕方ないだろう? …まぁ、それはともかくとして。君達、僕達ネット研究部と協力しないかい?」
宝「…僕達にメリットはあるのか? 例えばお金とか、マネーとか、後お札とか」
安河「全部金だろ…」
鉄則「悪くない提案だとは思いますよ?」
香々緒「どこが?」
鉄則「例えば、僕達が協力しなかったとしましょう。すると、必然的に別行動になります。それはつまり、僕達が別々の話で書かれざるをえないということです」
香々緒「何が言いたいの?」
鉄則「つまりですね…『貴方達の出番がまわってこないかも知れない』と言うことです」
香々緒「くっ…出番がなくなるのは…でも君達と仲間になるなんてのもいやだし…」
波江「受信したわ。協力とは言ったけど何も味方になる必要はないの。ただ一緒に行動するだけよ」
練男「名案だろ常考」
遊「仕方ないな…。協力しよう☆」
こうして、ネット研究部と同行することになった
ゲーム研究部&ゲーマー三兄妹&七つの大罪チーム(仮名)&夢見る兄妹&甘党兄妹&ネット研究部のCoAは、まだまだ続く…
宝(レアアイテムこい!)
いちいち全部書くのは面倒なので割愛するが、堂寺達の中で良いアイテムを欲した者ほど、良いアイテムが手に入らなかった。ただし不幸はデフォルトでこうだが
宝「何でだ!? あんなに強く念じたのに…!」
不幸「まあ僕はいつも通りだね…」
皆それぞれ愚痴を言ったり満足したりする
堂寺「知ってる…」
宝「え?」
堂寺「欲すれば欲するほど…、手に入らなくなる…。『物欲センサー』。こんなことができる奴を僕は良く知ってる…」
堂寺が言う
?「へぇ…。なかなか鋭いじゃん。これだけの情報で『物欲センサー』って分かるなんてさ…」
?「ネ申 降 臨」
?「この程度で神とか神大杉だろ常考」
?「CoAなう」
望夢「お前…いや、お前達は…ネット研究部…!」
宝「ねぇ疾風君。この人たちは誰なんだい?」
疾風「ネット研究部。僕達ゲーム研究部のライバル的存在だよ」
宝「ライバルポジションの登場遅すぎない?」
疾風「…」
?「おや? この僕達もことを知らない奴が居るみたいだねぇ」
?「紹介ましょ。私達が誰なのか」
練男「おk把握。部長、二茶練男。契約都市伝説は『2chの書き込みの半数以上はとある国のSCが自動的に書き込んでいる』、
『もしも○○の世界に2chがあったら』『ぬるぽと書き込むと10レス以内にガッされる』『特定のレス番なら○○』」
童河「 契約都市伝説は 『/○○』
『○○ホイホイ』 『sm666』
\副部長/\二戸中(にこなか)/\童河(どうが)/ 」
健太「僕は茂木健太(もてぎけんた)。契約都市伝説は『モテ期』と『※ただしイケメンに限る』さ」
波江「私、安手名波江(あんてななみえ)は命を狙われてるから、ネット研究部に隠れてるの。契約都市伝説は
『電磁波過敏症』『電波塔でCMの夢』『電波犯罪』『受信:ゆんゆん・送信:よんよん・交信:やんやん』よ」
組太「初流 藍太(ういる あいた)。契約都市伝説は『コンピューターウイルスはワクチンソフト会社が作っている』、『二十世紀少年の細菌は実在する』、『痛みの単位はハナゲ』。ああ、またささくれが…」
響「白井響(しらいひびき)だよ。契約都市伝説は『バトル施設クオリティ』と『なぞのばしょ』」
真理男「イヤッフー! 俺は管野 真理男(かんの まりお)! 契約都市伝説は『マリオに出てくるブロックはキノピオ達の成れの果て』『孔明の罠』
『幻の9ステージ』『36回フラワーを取るとそれからはフラワーを取る度に1UPする』だよ!」
探「自己紹介なう。僕は粒焼探(つぶやき さぐる)。契約都市伝説は『ダウジング』と『開けゴマ』」
半汰「可符根半汰。契約都市伝説は『物欲センサー』と『パチンコは遠隔操作』。あ、後最近『運営からのお礼』とも契約したよ。それとパチンコ噂話をどうぞよろしく」
鉄則「僕akira は三井鉄則(みつい てつのり)。契約都市伝説は『3秒ルール』です」
こうして、ネット研究部は自己紹介を終えた。それぞれの契約都市伝説の能力についてはまたいつか説明することにする
帝「ふむ。覚えておくとしよう」
小百合「波江ちゃん可愛い…。けど男の子達の関係にも興味があるわね…」
各々の反応をする
健太「ところでかっこいい僕からのイケてる提案なんだけど…」
疾風「自分で言うなよ妬ましい…」
健太「事実だから仕方ないだろう? …まぁ、それはともかくとして。君達、僕達ネット研究部と協力しないかい?」
宝「…僕達にメリットはあるのか? 例えばお金とか、マネーとか、後お札とか」
安河「全部金だろ…」
鉄則「悪くない提案だとは思いますよ?」
香々緒「どこが?」
鉄則「例えば、僕達が協力しなかったとしましょう。すると、必然的に別行動になります。それはつまり、僕達が別々の話で書かれざるをえないということです」
香々緒「何が言いたいの?」
鉄則「つまりですね…『貴方達の出番がまわってこないかも知れない』と言うことです」
香々緒「くっ…出番がなくなるのは…でも君達と仲間になるなんてのもいやだし…」
波江「受信したわ。協力とは言ったけど何も味方になる必要はないの。ただ一緒に行動するだけよ」
練男「名案だろ常考」
遊「仕方ないな…。協力しよう☆」
こうして、ネット研究部と同行することになった
ゲーム研究部&ゲーマー三兄妹&七つの大罪チーム(仮名)&夢見る兄妹&甘党兄妹&ネット研究部のCoAは、まだまだ続く…
続く…