「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート4」」…」ー!」
「さあ、早いもので4回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「テンションタカクテツイテイケナイ…」
「それにしても、あの豪快すぎる魅せ技は流石に無いよねぇ?」
「絶対にありえない…」
「だってあんなん使われたらそりゃどんな都市伝説だってイチコロに決まってるでしょ?そしたら私らの出番無くなっちゃうじゃない?」
「…イキツクサキハヤッパリソコカ」
「 何 か 言 っ た ? 」
「パワーバランスが大事って…」
「それならいいけどね♪」
「タスカッタ…」
「それでは、お便りのほういってみましょうっ!」
「P.N.「メリーちゃんとラブラブ(はぁと)」さんからのお便りですっ!」
「外部の人からお便り届くのは初めてですね…ミナサマガタナラゴゾンジナノデショウケド」
「ん?どしたの?」
「なんでもない…ただの独り言…」
「「みなさんこんちはっ!」
「ウザッタイテンションガマタヒトリ…」
「ワイはかわいいお人形さんとイチャコラしながら都市伝説と戦うかっこええ契約者なんですが」
「リアジュウシネ…ッテイウカニンギョウトイチャコラッテハタカラミタライタイコニシカミエマセンヨ?」
「あんたらはどの辺を活動拠点にしているのか教えてほしいなぁーと思って手紙出しました!」だそうですっ!」
「そもそも貴方は索敵に優れてるって自分で言ってませんでしたか?だったら自分d」
「そういえば私も気になってはいたのよねー」
「勝手に割り込まないでください…」
「という訳で、この件に関しても作者からお手紙を預かってきておりますっ!」
「その準備の良さを他に生かせませんか?」
「えーと、何々「活動拠点といたしましては、主人公たちが今まで戦った場所が全部繁華街かその周辺なので、」
「いつも通りの作者の投げやりですね…」
「今まで見てきた学校町の設定を元にすると、やはり南地区に活動拠点があると推測せざるを得ないと思われます。」
「ナゲヤリニモホドガアル…」
「なので、南地区周辺だと思われます。」だそうですっ!」
「なぜ作者は私達の活動拠点を明かす必要があったんでsy」
「へぇー!私たちは南地区周辺に存在してたんですか!」
「だから割り込まないでください…」
「これから話の展開が広がってきそうですねっ!」
「という訳で、今回もいつも通りの展開でお送りいたしましたこのバックグラウンド」
「あぁー!私抜きで勝手に締めるなぁ!この番組では、お便りをどんどん募集しておりますっ♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ワタシニナニカモンクデモアルノ?」
「ダカラソンナコトヒトコトモッテダカラアマテラスサンオネガイダカラグーダケハヤメテグーダケハァー!」
「さあ、早いもので4回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「テンションタカクテツイテイケナイ…」
「それにしても、あの豪快すぎる魅せ技は流石に無いよねぇ?」
「絶対にありえない…」
「だってあんなん使われたらそりゃどんな都市伝説だってイチコロに決まってるでしょ?そしたら私らの出番無くなっちゃうじゃない?」
「…イキツクサキハヤッパリソコカ」
「 何 か 言 っ た ? 」
「パワーバランスが大事って…」
「それならいいけどね♪」
「タスカッタ…」
「それでは、お便りのほういってみましょうっ!」
「P.N.「メリーちゃんとラブラブ(はぁと)」さんからのお便りですっ!」
「外部の人からお便り届くのは初めてですね…ミナサマガタナラゴゾンジナノデショウケド」
「ん?どしたの?」
「なんでもない…ただの独り言…」
「「みなさんこんちはっ!」
「ウザッタイテンションガマタヒトリ…」
「ワイはかわいいお人形さんとイチャコラしながら都市伝説と戦うかっこええ契約者なんですが」
「リアジュウシネ…ッテイウカニンギョウトイチャコラッテハタカラミタライタイコニシカミエマセンヨ?」
「あんたらはどの辺を活動拠点にしているのか教えてほしいなぁーと思って手紙出しました!」だそうですっ!」
「そもそも貴方は索敵に優れてるって自分で言ってませんでしたか?だったら自分d」
「そういえば私も気になってはいたのよねー」
「勝手に割り込まないでください…」
「という訳で、この件に関しても作者からお手紙を預かってきておりますっ!」
「その準備の良さを他に生かせませんか?」
「えーと、何々「活動拠点といたしましては、主人公たちが今まで戦った場所が全部繁華街かその周辺なので、」
「いつも通りの作者の投げやりですね…」
「今まで見てきた学校町の設定を元にすると、やはり南地区に活動拠点があると推測せざるを得ないと思われます。」
「ナゲヤリニモホドガアル…」
「なので、南地区周辺だと思われます。」だそうですっ!」
「なぜ作者は私達の活動拠点を明かす必要があったんでsy」
「へぇー!私たちは南地区周辺に存在してたんですか!」
「だから割り込まないでください…」
「これから話の展開が広がってきそうですねっ!」
「という訳で、今回もいつも通りの展開でお送りいたしましたこのバックグラウンド」
「あぁー!私抜きで勝手に締めるなぁ!この番組では、お便りをどんどん募集しておりますっ♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ワタシニナニカモンクデモアルノ?」
「ダカラソンナコトヒトコトモッテダカラアマテラスサンオネガイダカラグーダケハヤメテグーダケハァー!」